|
ダウ・ナスが反落した流れから〜日経平均は小幅ギャップダウンのスタートから〜反発して続伸の動きをするも〜上値が重く〜小反落で前引け〜昨日に強かったハイテクと自動車が利益確定の売りに押され反落〜反対に昨日弱かったメガバンクと鉄男君と非鉄君が強い〜海運君は今日も元気一杯〜建設株が買われだした様子〜日経平均は反落しているのですが〜銀子が強いのでトピックスは続伸していて〜相場は強く感じる〜後場は反発キボンヌ〜( ̄▽ ̄i) 持ち株君〜買い戻し〜ρ(。 。、 ) 日成ビルトは〜4円高の177円〜大幅続伸〜( ̄▽ ̄i) 人が少し浮気している所を狙ったような大幅なギャップアップのスタートで〜寄り付きは181円〜直ぐに183円にタッチ後〜急落で176円まで落ちて〜再度反発〜184円まで上げるも年始来高値の185円を抜けないと〜途端に買い手が〜姿を眩ました〜その後はじり安〜前引けは177円までじりじりと下げて〜前場のほぼ安値引け〜嵌められた〜高値掴みで微妙に嵌っています〜ρ(。 。、 )〜寄り付き後の40分間は売買高も多く〜今日は商いを伴って大幅上昇か〜と期待してのですけど〜巧妙な大口さんに遊ばれてます〜ρ(。 。、 ) 後場は再度反発キボンヌ〜( ̄▽ ̄i) 売買高ランキングを見ると〜結構建設セクターに買いが入っている様子なので〜後場にバスケット買いを期待〜出遅れの建設セクターに短期資金キボンヌ〜まだまだ海運君が元気過ぎですけど〜ρ(。 。、 ) 東証前引け・小反落――利益確定売りが重し、小幅な値動き続く 6日午前の東京株式市場で日経平均株価は小反落。前引けは前日比16円50銭(0.09%)安の1万8037円31銭だった。5日の米株式相場が下落したうえ、前日まで4日続伸してきた反動もあり、利益確定や戻り待ちの売りが先行した。朝方には前日に回復した1万8000円台を一時割り込んだ。ただ、好業績期待の強い銘柄などへの買い意欲は引き続き強く、押し目買いが下支えした。底堅さを好感した買いで中ごろに上げに転じる場面もあり、その後は小幅な値動きが続いた。東証株価指数(TOPIX)は小幅に続伸した。 朝方、1万8000円を割り込む水準で売りが加速しなかったことから、投資家は「利益確定売りによる調整にすぎない」と受け止め、むしろ買い安心感につながった面もあるという。国内機関投資家などの売りは重しになったものの、個人投資家の関心が高い商社や鉄鋼株などが短期資金の流入で軒並み高となり、株式相場全体の地合いを支えた。一方、ハイテクや自動車など米国株との連動性が高い一部の主力株は高安まちまちで、方向感に乏しい展開だった。 前引け時点の東証1部の売買代金は概算で1兆4166億円、売買高は12億6612万株。東証1部の値下がり銘柄数は914、値上がり銘柄数は658、変わらずは149だった。 ソフトバンク、トヨタ、ソニー、キヤノン、JFE、三菱重が売られ、三井松島、リゾートトラ、ミサワHD、共英製鋼、オリコが大幅安。半面、新日鉄、みずほFG、三菱商、住友鉱、住金、住友商が買われ、丸紅が売買を伴って急伸。富士興は値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇している。 東証2部株価指数は続伸。関西汽、東亜石、東海汽、中央電、中外鉱、スルガコーポ、日精蝋が上げ、プリヴェ投資が下げた。〔NQN〕(11:22) 新興市場前引け・ジャスダック平均が反発 割安感から買い続く 6日午前の新興企業向け株式市場では日経ジャスダック平均株価が反発。前引け(11時1分現在)は前日に比べ3円34銭高の2057円36銭だった。売りが一巡し、割安感に着目した買いが続いている。決算が出そろい、好業績や個別の材料に反応する動きが広がった。5日に証券取引等監視委員会が楽天証券に行政処分を出すよう金融庁に勧告したことなどから、楽天が安くなっている。みずほインベスターズ証券投資情報部の大塚徹参事役は「主力銘柄の楽天が下げたにもかかわらず、全体に波及しなかったことで相場の底堅さが確認された」と話していた。 ジャスダック市場の売買代金は概算で194億円、売買高は1747万株だった。スパークスの株式保有が伝えられたオプトが上げた。イートレード、ニューフレア、ファンコミ、トッキも買われた。半面、インデックス、アストマクス、ハーモニック、日本マイクロが下げた。主力株で構成するJストック指数は反落。きょう新規上場したTワークスは公開価格(29万円)を72%上回る50万円の初値を付け、45万7000円で引けた。 東証マザーズ指数は続伸。前引けは前日比5.82ポイント高の896.72だった。オーエイチテ、フリービット、日本風力開発、アクロディアが上げた。半面、CCI、サイバー、ACCESS、バリューコマが下げた。 ヘラクレス指数は反落。前引けは前日比3.43ポイント安の1500.77だった。ZENTEK、大証、デジアド、アイフリークが下落した。半面、ネクスジェン、ASSET、BBタワー、fonfunが上昇した。新事業の展開が伝わったエンジャパンが反発した。〔NQN〕(11:24) 株価指数先物・オプション・前引け――小反落、米株安を嫌気 6日午前の日経平均先物6月物は小反落。前日比20円安の1万8030円で前場の取引を終えた。前日の米株式相場の反落を嫌気する売りが先行。前日までの4連騰を受けた利益確定売りも出て、寄り付き直後には60円安の1万7990円まで売られた。その後は相場の先高観から押し目買いが根強く入って下げ渋り、10時前には10円高の1万8060円を付ける場面もあった。ただ、積極的に上値を追う材料には乏しく、終盤にかけては値動きの乏しい展開となった。週末に日経平均先物・オプション6月物の特別清算指数(SQ)算出などを控えて様子見ムードが強まり、売買高は3万2894枚と前日午前(4万9133枚)を大きく下回った。 期近の6月物と期先の9月物の限月間スプレッド取引の売買高は1万2182枚と前日の日通し(8091枚)を大きく上回った。 シンガポール取引所(SGX)の日経平均先物6月物は前日の清算値と比べ30円安の1万8045円で取引を終えた。 TOPIX先物6月物は小反落。前日比2.5ポイント安の1777.0で取引を終え、売買高は1万7426枚だった。日経300先物6月物は小反発。 日経平均オプション6月物はコール、プットとも売りが優勢だった。権利行使価格1万7500円のプットの売買高が7000枚超と目立った。期先の7月物はコールが売られた。〔NQN〕(11:30)
|
全体表示
[ リスト ]



