まろぐ。

温度差の毎日、皆様いかがお過ごしでしょうか。

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忍城の博物館で意外に時間を取り
しかもそこからさきたま古墳群まで
歩こうとする我々。
 
しかし
もう一つのご当地名物「フライ」も
くいたしということで
古沢商店にてフライ。
 
 
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事前情報があいまいで
閉店時間がわからないので
電話で問い合わせると
「来るの?何時くらい?」
と聞かれて
適当に答えた時間より
やや遅れ気味に到着。
 
しかし、常連のおいちゃんと
久しぶりに食べに来たという老夫婦と
我々で店はいっぱい。
 
最後の客となった我々が食べ終わり
店を出るなり
閉店ガラガラ。
 
それで℡で時間聞かれたんやな。
 
 
 
 
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雨の忍城

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日頃の行いの悪さからか
JR行田駅に着いたらすぐに
雨に降られ出した我ら。
 
腹ごしらえして臨むは忍城跡。
ここはコンクリ復元天守が
博物館の一部になっている。
 
博物館の玄関には
武将に扮したおもてなし隊の「若武者」が。
そして
それをとりまくファンの女の子たち。
 
一番もてなされとるのは
どー考えても
おもてなし隊のほうやで。
国登録文化財の小川忠次郎商店にて昼食。
向かいには近代の土蔵があって
外壁は鉄板?貼り。
 
ここでいただきましたのは
野菜天ざると
行田名物ゼリーフライ。
 
 
 
 
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名前だけ聞くと
中から何かがドゥルッと出てきそうですが
形が銭に似ているので銭フライとなって
 
銭フライゼニフライゼニフライゼニフライゼニーゼニーフライ……ゼリーフライゼリーフライ!
バンザァイ、バンザァイ!!
 
みたいなかなり強引な由来らしいです。
 

日本三大水攻め その2

備中高松をあとにして一月半。
次に向かいましたるは
日本三大水攻め(誰が言ったか知りませんが…)のうちの
武州忍城なのであります。
 
ここの絵図を目にしたことがありましたが、
江戸時代もずっと水に浮かぶ城だったらしいですね。
 
次回から
気が向いたら
忍城とその周辺と
もちろん食いもんを
アップするつもりです。
 
ではまた。

備中高松の路傍にて

岡山にも石の文化あり。
 
 
 
 
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