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コンフェデレーションズカップ、日本は1次リーグ突破をかけてブラジルと対戦! |
日本代表
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日本、W杯出場決定! |
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もうすぐ北朝鮮戦。他の試合の結果はどうあれ、日本が勝つか引き分けでドイツ行きが決定です! |
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日本、W杯出場に王手! |
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もうすぐ、ドイツへ向けての最終予選再開。 大事な大事なバーレーン戦です。 6月3日の敵地での戦い、直接グループ2位の座を争う相手、負ける訳にはいきません。 しかし、最近の内容を見ると、不安は大きいです。 少しずつでも進歩してきた日本のサッカーが、ここにきて停滞気味です。他国が力を伸ばしてきている意味では、厳しくとらえると衰退と言えるかもしれません。 最近の日本代表に魅力を感じない・・・そんな人が多いと思います。 不甲斐ない戦い振りではサポーターもトーンダウンしてしまいます。 責任の所在、その矢面に立たされるのは、選手であり、監督です。 「選手を選ぶのは監督」という点からすれば、一番責任が大きいのは、やはり監督でしょうか。 現在の代表監督のジーコ。選手時代の経験は有り余るほど豊富です。しかし・・・。 「偉大な選手は監督として成功しない。」使い古したようなこの言葉、敢えて使いたくなる現状です。 チームをどう構築していきたいのか。理想は掲げていても、試合の中でその成果が見えてこない。 ある種のこだわりはあるが、マイナスに作用する特定選手へのこだわりなどは危険だと思います。 各国、選手の質などで目指すサッカーは違いますが、少なくとも「日本」というチームを率いるのには適材とは言い難いです。個々の選手の能力に重心を置きすぎでは、限界は見えてます。 もちろん予選を勝ち抜いてほしい。でも、このままジーコ体制でいいのか・・・。ジレンマを感じます。 ジーコが嫌いという訳ではありません。日本代表が好きなんです。
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