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ここに「生きるストーリー」ってページがあるんですけど…
(私はこの保険には入ってませんが…)
生きる事の大切さを教えられたような気がします。
「ママが癌じゃなくて本当によかった」
っていう言葉が印象的で、見入りました。
まだ瞳さんのページしか見ていないんですが…
子供に伝えたい事がいっぱい詰まっているようで。
命の大切さとか。
以前、4年生の長女に言われた事があるんです。
何かの心臓移植のテレビだったかな…二人で見てたら不意に。
「ママが病気になったら私の心臓をあげるからね」って。
涙が出そうになったのを覚えています。
こんなに娘に愛されているのかと思うと嬉しかった。
でも、反面悲しかったかな。
「あんたの心臓をもらってまで生きたくないよ」
そう言ったら、更に。
「どうして? 病気になって死んだら嫌だもん」
「でも、その時は空から見守るし、いざとなったら江原さん呼べばいいじゃん」
って話してたと思う。
それでも娘は…
「私はママが生きてくれているだけでいいんだ。だから、自分の代わりに生きてほしいんだもん。自分よりママが生きてくれた方が嬉しいんだ」って。
「いらない」って何度言っても娘は折れない。
でも、本当にありがたかった。
この子たちの為に生きなきゃって思えた。
まだ癌にもなってないし、病気でもないけど
自分の事をそこまで思ってくれている娘が愛しくなったのを思い出しました。
いつもケンカばっかりで、ママと対立ばっかり。
でも、こういう風に愛しさを思い出せば、自分の中のストレスが自然に消えてしまう気がする。
話さなければわからない事ある。
どんなに愛されているか、愛しているか…ちゃんと言えば分り合えるんだって思う。
生きるって、自分の為と同じく、誰かの為でもいいんだなって思えた。
みんな一人じゃないんだって思う。
支え合って、喧嘩し合って、ぶつかって、仲直りして……
人生いろいろじゃなきゃね。
ただ、この瞳さんの言葉に、
子供って親の事を、自分が思う以上に愛してくれているんだって確認出来たって言うか…
これは貼り付けてはいけないのかな?
もしダメだったらご一報ください^^;削除しますので。
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いい文章ですね。
心が温かくなります。
2007/10/20(土) 午前 3:54 [ - ]
ご訪問&コメントありがとうございます。あちらの文を読んでいると、ホント命の大切さ、身近にある幸せを、改めて感じさせてくれますよね。
(決して私は勧誘員ではありません^^;ので保険の事は置いといてw)
娘に言われた事も、本当に幸せでした。
2007/10/20(土) 午前 8:05
いい娘さんですよね〜^^
いいな〜
やっぱり子供っていいよね〜^^
ハルちゃんは幸せ者ですね^^
ふぁいとです!^^
2007/10/21(日) 午後 3:45 [ 星兎心 ]
そうですね、幸せ者なのかも知れません^^ありがとう♪
2007/10/21(日) 午後 10:05