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しゅんしゅんクリニックPです。シュッ!
昨日、福井県済生会病院主催の「青少年のためのがんセミナー」というイベントに行ってきました!
14時〜17時の3時間の講演です。
目次の講演のところを見てみてください。
色々な先生方が講演をしている中で
【講演5】お笑いタレント しゅんしゅんクリニックP ミニライブ
いやいや荷が重いって!
しかもその後のシンポジウムの司会まで!
うまく進行なんかできないって!
ということで幾ばくかの不安を胸に当日福井に。
新幹線を使っても片道3時間くらいかかるんですね。
ライブ会場
学会発表?
みたいな感じの講堂です。
JK風に言うと、ここでネタやるのまじ卍
写真をいくつか。
臓器のTシャツ着てリズムネタ。
Pのダンスもしっかりやりました。
フリップも。
最初こそ緊張しましたが、観てくれた方々も徐々に笑ってくれたので凄く楽しかったです。
ちなみに参加しているのは、高校生がメインで、中学1年生の子や、看護学生、そしてその保護者の方々です。
こうやって一般の方々を招いてこういう集まりがあるって貴重です。
シンポジウムでは、講演をした先生方に参加している人が質問をする形式で、なかなかない機会だなと思いました。
医療者との垣根がなくなることで、より良い医療に繋がると思います。
スタッフをしている済生会病院の職員の方が僕のTwitterやYouTubeを見ていたみたいで、「医者と芸人よりもダンスが好きなんですよね」と、僕のYouTubeで見れる唯一のネタのことを言ってきて恥ずかしかったです。
段取り確認中、みんなが僕のことを「しゅんしゅんさん」と呼ぶたびになぜか笑いを我慢していたように感じました。
ちなみに台本での表記。
シュンシュンて。
パンダやん。
シャンシャン的なノリやん。
それと言い忘れていましたが最初に載せたこのイベントのポスター。
僕の紹介文気付きましたでしょうか?
徐々に。
いじられてる?
でも全くよりかはマシですね!
「完全にブレイク中」になるように頑張りまシュッ!!
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「shun.miyamoto」
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しゅんしゅんクリニックPです。シュッ!
心筋梗塞が多い時期になってきましたが(冬になりましたが)、
皆さまいかがお過ごしでしょうか?
11月5日(日)
慶應義塾大学信濃町キャンパスの「四谷祭」という学園祭に呼んでいただきネタをしてきました。
信濃町キャンパスは医学部と看護医療学部のキャンパス!
何よりピン芸人として学園祭に出るのは初めてのことなので、とても楽しみでした。
こちらが舞台です。
僕の後の催し物であるバンドの機材が思いっきり置いてあります。
学園祭のお笑いライブというのは通常、芸人が3〜4組ほど来て10分ずつくらいネタをやるのですが、今回はなんと1組だけ。
特に僕の場合はピンなので1組というか1人。
ネタ時間は15分。
1人で15分してお笑いステージ終わり。
四谷祭、恐るべし。
というのも、実行委員の方が、医者芸人で医療ネタをやっているということで僕の存在を知ってくれていてオファーをしてくれたようなのです。
嬉しい。嬉シュい。
初めての学園祭なので凄く緊張していったのですが、
実行委員の方が凄く気さくで何回も「シュッ」を僕にやってきてなごませてくれました。
実行委員の男の子「僕凄く良いネタ考えたんです!」
しゅんP「なに?」
男の子「りんごの香りや味がするお酒ってなんだと思いますか?」
P「なんだろう?」
男の子「りんごシュッ!これ使ってください!!」
と、比較的結構思いつきそうなネタも提案してくれました。
使い時があったら使います。
始まる前は人が全然いなかったのですが、実行委員の方が呼び込んでくれたおかげでたまたま通りがかった人とかが立ち止まってくれ、徐々に増えてきました。
出番前の写真
ネタ中の写真
慶應の医療キャンパスでがっつり医療ネタ15分やりました。
見てくれたお客さんも凄く温かかったので、
なんとか、楽しくやりきることができました。
やっぱり医療ネタは医大生、看護学生にはウケる!
ということを再確認。
そして偶然が一つ。
僕の大学時代の同級生の麻酔科医がたまたまこの日、慶應病院の麻酔科の当直だったので、僕のネタを観に来てくれました。
緊急オペが入ったら観に来れなかったけど、無事入らなくて良かったです。
2人でシュッ!
来年はもっと色んな学校の学園祭に出たいので、是非呼んでください(^^)
特に医療系なら、そこだけに向けて特化したネタやりたいと思います。
その日なんとか無事に終えることができたので、夜はお酒飲みました。
もちろん飲むお酒は、せーのっ
りんごシュッ!
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