イタリアのホントのトコロ

イタリア、モデナ郊外の丘の上の小さな町(村?)より発信中!2010年5月に出産し、3人家族になりました。

イタリアワイン

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イタリア人はホントにワインをよく飲む人種だ。

日本だと、日本酒とか焼酎とかビールとかチューハイとかワインとか梅酒とか、いろんな種類のお酒がま

んべんなく楽しめるけど、イタリアでは買うのはワイン、飲むのもワイン、もらうのもワイン、プレゼントも

ワイン‥‥な国だ(笑)。

もちろん、イタリアにはワイン以外にもレモンのお酒「リモンチェッロ」や、アルコール度数が40度ぐ

らいある食後酒「グラッパ(イタリア特産の蒸留酒でブランデーの一種)」、「アマーロ(薬草を溶かし込

んだリキュール)」などのお酒があるけど、イタリア人が飲むワインの量には比べ物にならない。


3月頃に大家さんからランブルスコ(モデナ地方の弱発泡性の赤ワイン)を20本ぐらいもらった。

このワイン、スーパーとかで買ってきたワインじゃなくて、大家さんがワイナリーからワインの大瓶「ダ

ミジャーナ」を買ってきて自分で1ℓ瓶に移し変えた物。

私達夫婦も周りの友達夫婦に比べると2人とも結構ワインを飲む方なので、20本もらったワインも5月

の始めぐらいには全部なくなり、私達も大家さんに習ってワイナリーでダミジャーナを買ってきて自分た

ちで瓶に詰め替えることにした。

というわけで、早速近くのワイナリーへ。

大家さんの話だと、毎年1月か2月ぐらいから5月の初めぐらいまで、ワイナリーではランブルスコを

ダミジャーナで売っているのだとか。

私が買いに行ったのは5月の初めだったので、もしかしたらもうなくなっているかと心配していたけど、

まだ残っていて一安心。

ワイナリーの人に聞くと「もうほとんど終わりだよ」とのこと。よかった、間に合って。

イメージ 1 イメージ 2
数種類のランブルスコのタンクがずらり!
タンクからはホースでメーター付きの機械に繋がっていて、そこからまたホースでダミジャーナに
入れてくれる。
この機械、ガソリンスタンドみたいだわ〜(笑)。

イメージ 3
今回買ったのは30ℓ入りのダミジャーナに28ℓ。
買う時にはダミジャーナを借りる分のお金を取られるけど、返しに行くとお金も返してもらえる。


ダミジャーナを買ってきた事を大家さんに言うと、彼が瓶詰めを手伝ってくれる事に。

イメージ 4 イメージ 5

ホースを使ってダミジャーナから瓶へ。
量が多いときは自動でできる機械を使ってするそうだけど、30本ぐらいなので手動で。
ランブルスコは発泡性なので、瓶に入れると泡が立つ。
泡が消えるのを待って、また少しずつ足して瓶を満たしていく。
後はフタをしてできあがり!
そのまま数ヶ月置いておくと、発砲してもっとおいしくなるそうな。


大家さんは毎年2月ごろになるとダミジャーナを買ってきて瓶に詰めているそうなので、「毎年どれぐら

い買うの?」と聞いてみると、


50ℓ入りのダミジャーナを6つ、300ℓだな


‥‥‥さ、300ℓッスか!? Σ( ̄□ ̄;)//ェッッ!!?


毎日1ℓ瓶を1本空けるという大家さん。

たまには飲まない日があったり、2〜3日で1本を空ける日もあるので、300本で大体1年分なのだとか。

さ、さすがはワインの国のイタリア人。飲みっぷりが違います。

でも、私達夫婦だってほとんど毎日(しかも昼ごはんから(汗))飲んでるから、2日で1本空けるとすると

1年で180本以上のワインを飲んでいることになる。


‥‥‥ 工工エエエエェェェェェ(゚Д゚ノ)ノェェェェエエエエ工工!! ←自分でビックリ(笑)


そんな飲兵衛たちの強い見方、ダミジャーナ(笑)。

瓶に移し変えるのは手間がかかるけど、スーパーで普通に買うよりとってもお得なので、毎年2月頃には

私達も大量のワインの瓶詰め作業が恒例行事になりそうだ。

‥‥来年は180ℓぐらいのワインを買わにゃ〜。(く、車に乗るかな?)



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以前に4本まとめて買ったランブルスコ、飲み比べてみましたよ〜!

飲み比べと言っても、ワイナリーのようにグラス1杯ずつ飲めるわけじゃなくて、1本全部を飲み

切ってから次のワインを……と飲んでいったので、新しいビンを開ける時には前に飲んだワインの

味をよく覚えていなかったり、大いに怪しいところはありますが……。




前回買ったランブルスコ4本はこちら↓↓

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0e/c9/s_sacco1224/folder/1467630/img_1467630_46680003_16?



ラベルが分かりにくいので、1枚ずつ撮ってみました。

(ただのワイン好きの素人なので、味の表現がイマイチですが……)


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0e/c9/s_sacco1224/folder/1467630/img_1467630_46992774_4? 

LAMBRUSCO DI MODENA (ランブルスコ ディ モデナ)
甘めで飲みやすい。
いつも買っている一番安いランブルスコより少し高いけど、味は同じ様な感じ。



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0e/c9/s_sacco1224/folder/1467630/img_1467630_46992774_5?

LAMBRUSCO GRASPAROSSA DI CASTELVETRO (ランブルスコ グラスパロッソ ディ カステルヴェートロ)
D.O.C.
今回買った4本の中で私達が一番おいしいと感じたランブルスコ。
甘すぎず、さっぱりしていて飲みやすいのにコクがある。(わかりますか〜?この感じ)


↑この2本のワイナリーのHPはこちら



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0e/c9/s_sacco1224/folder/1467630/img_1467630_46992774_6?

LAMBRUSCO MANTOVANO (ランブルスコ マントヴァーノ) D.O.C.
色はグラスの底が見えないぐらい濃くて、しっかりした味のワイン。
強い赤ワインが苦手な人には、ちょっときついかも。



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0e/c9/s_sacco1224/folder/1467630/img_1467630_46992774_7?

LAMBRUSCO DELL'EMILIA (ランブルスコ デッレミリア)
カストロヴェートロのランブルスコと似たような味。
甘すぎず飲みやすかった。


D.O.C. って?」という人はこちらを参考にしてください。




私の住んでいるエミリアロマーニャ州は、実は西のエミリア地方と東のロマーニャ地方が一緒になった

もの。

モデナはエミリア地方で、テーブルワインとしてランブルスコを好んで飲むけど、東のロマーニャ地方

では「SANGIOVESE DI ROMAGNA (サンジョベーゼ ディ ロマーニャ)」をよく飲むと、ラヴェンナに

住むMilkyさんから教えてもらったので、この前スーパーに行った時に、試しにサンジョベーゼを

2本買ってみました。

飲み比べはこれから。また飲んだら報告しますね〜!




イタリアワインに興味を持つようになってから、スーパーのワイン売場に行くのがとても楽しみになりま

した。

イタリアはワイン生産量が世界一(年によってはフランスが1位の事もあるようですが)。

スーパーのワイン売場もそれはそれは広くて、それこそ全部見ていたら何時間あっても足りないぐらい、

いろんな種類のワインが並んでいます。

以前にランブルスコが好きでよく飲む、と書いた時に、それを見た同じエミリアロマーニャに住むYさん

から、「この間行ったワイナリーでランブルスコを作っていたよ。まとめ買いもできるみたい」と教えて

もらい、先週の土曜日に早速旦那と一緒に行ってきました!


そのワイナリーは、モデナとボローニャの間の町「CASTELFRANCO (カステルフランコ)」の郊外にありま

した。

ミラノからボローニャまでの地帯は、大平原が広がる穀倉地帯。

山や丘の多いイタリアには珍しく、どこまでもどこまでも平らな土地が続きます。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0e/c9/s_sacco1224/folder/1467630/img_1467630_46992774_13? 350

日本で言うと、まるで北海道みたい!


どこまでも続く広大な土地に、ブドウ畑がたくさん。

この辺りはワイナリーが他にもたくさんありそうでした。

迷ったあげく、ワイナリーに電話をして道を教えてもらい、やっとのことで到着。

敷地内では馬がお出迎え。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0e/c9/s_sacco1224/folder/1467630/img_1467630_46992774_12?
ちゃお〜!


中に入ると小さな部屋があり、そこで試飲会をやっていました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0e/c9/s_sacco1224/folder/1467630/img_1467630_46992774_11?

ワインと一緒に生ハムやサラミ、ニョッコフリット(ピザの生地を揚げた物)が……!
ワインと一緒に頬張る私。
うぅ〜〜ん……おいしい!


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0e/c9/s_sacco1224/folder/1467630/img_1467630_46992774_10?

何種類ものワイン。
まとめ買いは一番少なくて10リットルぐらいだというので、いろんな種類を試したい私達は少しずつ
買うことに。

いろいろ試飲させてもらって、その中でも一番気に入ったランブルスコのアマービレと白ワインを3本

ずつ買いました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0e/c9/s_sacco1224/folder/1467630/img_1467630_46992774_14?

これもすぐになくなっちゃうんだろうな〜。




安くておいしいワインがいっぱいあるイタリア。

これからも少しずつ、お気に入りのワイナリーを探していこうと計画中。


またステキなワイナリーを見つけたら記事にしていくのでお楽しみに!!

美食の州のワイン

イタリアの都市といえば……?


と聞かれて真っ先に思いつくのは、ローマ、ミラノ、ヴェネツィア、フィレンツェなどの観光地

だろう。

その他に、もうちょっとイタリアをよく知っている人だったら、夏の野外オペラで有名なヴェローナ

とか、斜塔で有名なピサとか、街自体が世界遺産に指定されているシエナとか、外国人大学のある

ペルージャとか、シチリア島の街、パレルモとか、あげればキリがないぐらい、イタリアの街は

見所のある街が多い。


その中でも、私が住んでいるエミリアロマーニャ州の街は、観光をするにしては見所が少ないと言うか、

イタリアの中でも地味な州だと思う。

でも、エミリアローニャ州は実は「美食の州」と言われているほど、おいしい物がてんこ盛りなのだ。


生ハムやパルミジャーノ・レッジャーノ(パルメザンチーズ)、バルサミコ酢、きしめんのようなパスタ、

フェットチーネ(北イタリアではタリアテッレと言う)、中に詰め物をした指輪型のパスタ、トルテッリー

ニなど、日本人に馴染みのある食材の多くが、ここエミリアロマーニャ州の食材なのだ。



そんなエミリアロマーニャの代表的なワインといえば、ランブルスコ

甘口の発泡性の赤ワインで、私はイタリアに来てからこのランブルスコが大好きになった。

種類も、甘めの「AMABILE (アマービレ)」、甘さ控えめの「SECCO (セッコ)」の2種類があって、私は

いつも甘めのアマービレをスーパーで買う。

甘めだから、ワインやお酒の苦手な人でも飲みやすいと思う。

甘いのが苦手、という人にはセッコが飲みやすいんじゃないかと思うし、もしも日本で売っているのを

見かけたら、是非試しに買ってみて欲しいな〜。

本当においしいから!


先週もスーパーに買い物に行った時、買っておいたランブルスコがなくなりかけていたので、何本か

買っておくことにした。

いつもは一番安いのを買うんだけど、この日はいろんな種類を何本か買ってみることに。

ランブルスコはお値段も様々。

と言っても、他のワインのように高いのは何万円……とまではいかない。

安くて約300円、高くても約1200円ぐらいだ。

多分、探せばもっと高い物があるかもしれないけど、スーパーに置いてある物はこれぐらいで買える。


ラベルも様々で、いろんな種類を4本買ってみた。

旦那と夕食時に毎日飲むから、4本なんてあっという間になくなるんだけど…。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0e/c9/s_sacco1224/folder/1467630/img_1467630_46680003_16?
飲み比べはこれからだけど、違いがわかるかな〜?



美食の州、エミリアロマーニャ。

イタリアに来たら、エミリアロマーニャで食べ歩きの旅はいかが?!

ソムリエへの道

私は昔からお酒が大好きだった。

看護婦時代の友達や、カナダで会った友達ならよく知ってると思うけど、日本でもカナダでも

よく飲みに行っていて、お酒の席での失態は数多くある……(恥)。

そんな私も、オーストラリアに行って旦那と会ってから、めっきり飲まなくなった。

というのも、旦那のお父さんが昔は大酒のみで、酔ってはお母さんにひどい事を言ったりして

いたらしく、旦那は酔っ払いが大嫌いなのだ。

別に旦那の為にお酒を飲まなくなったわけじゃないけど、年齢も関係してか、あまり酔って

騒ぎたくなくなった。

日本で働いていた時は、仕事のストレスから飲みに行って騒ぐ事がストレス発散になっていたし、

カナダにいた時もその時の延長上で飲んでは騒ぐのが楽しかった気がする。


そういえば、海外に出てみて気が付いたけど、海外では日本のような

酔っ払いのサラリーマン

を見ることはない。

海外では若い子達が酔って騒いでいるのを見ることはあっても、スーツ姿の大人たちが千鳥足で

歩いているのを見るのは皆無だと思う。

(だいたい、イタリア人はスーツのまま夜遅くまで飲んだりしないな〜)



私もイタリアに来てからは、ご飯の時にワインをグラス1杯とか2杯とか、健康的な飲み方をして

いる。



そんな私が最近考えているのが、イタリアワインのソムリエ。

イタリアに来てからいろんなおいしいワインに出会って、イタリアワインが大好きになったし、

将来B&Bをするにしろ、ワインの知識を持っていることはプラスになると思うようになった。


そこで、ソムリエについて調べてみると、イタリアのソムリエ協会が主催しているソムリエコース

があるのだが、週1回の授業でなんと3年もかかるのだ!!

瞬発力はあっても持続力のない(ただ根気がないだけ?)私にとっては週1回の授業で3年もやる気

を持続できるか不安……。

しかも、イタリア人の旦那さんがソムリエコースに申し込んだのに、人数が足りなくてコースがなか

なか始まらない……という記事も読んだことがあるし、イタリアだけにいろんな不安がつきまとう。

その上(もちろん)授業はイタリア語だし、私がそのコースに参加できるぐらいのイタリア語になる

まで待っていると、3年間のコース期間も考えると、ソムリエの資格を取れるのがいつになるか

分からない。

……5〜6年後??


そんな時に、ネットでイタリアワインのソムリエコースを日本人向けにやっているのを見つけた。

普通は3年間かかるものを、たった7週間のみっちり授業でソムリエ試験に挑戦できるのだ!

合格すると、イタリアのソムリエの国家資格がもらえる本格的なもの。


……し、しかし……


お値段が半端じゃない! た、高〜〜い!!


イタリア語が出来なくても大丈夫なように日本語通訳がつき、教材も日本語訳のものがつき、滞在は

トスカーナのリゾート地、6週間のコースが終わったあとには旅行も付いている……

というのだから、高くてあたりまえかもしれない。


でもな〜〜。

イタリアに来てから無職の私にとって、このコースはあまりにも高い。

イタリアでもしも簡単な仕事を見つけたとしても、このお金を稼ぐにはどれだけかかることやら……。


でも、ワインの勉強は楽しそうだし、やってみたいな〜。



そんなことを考えているうちに、日本にある期間だけ帰って、働いて稼ぐ事を思いついた。

出稼ぎみたいだけど、日本なら看護婦ができるし、イタリアでちょびちょび稼ぐよりも短い期間で

お金が稼げる。

(しかも、モデナで簡単に仕事がみつかるかも分からないし……)


そう思いついてから、私は旦那に相談する機会を狙っていた。

結婚する時に、「好きな事はなんでもしていいよ」と言われていたけど、これはしばらくの間日本と

イタリアで離れて暮らす事になるし、ダメって言われる気がするな〜と思っていたからだ。


この間ミラノに帰ったときに、高速を走る車の中で思い切って私の希望を打ち明けてみた。

おそるおそる切り出した私に、旦那は

「きみが決めた事なら反対はしない。きみがやりたい事をみつけて、人生を楽しむ事が僕にとっては

一番うれしいんだ。僕にとって一番悲しい事は、きみが毎日やる事もなくて退屈していたり、幸せじゃ

ないことだから」




本当に?!……ありがとう!!(涙)




なんとも、まぁ、心の広い人を旦那にしたものだ。

そういえば、今年の1月に日本に私だけが帰国した時も、

「僕の事は気にしないで。きみが幸せなら僕も嬉しい」

って言ってたっけ。

すごいな〜、私なら「何よ、自分だけ!」って思ってしまうかもしれないし、「私も〜〜」って

ぐずるかもしれない……(恥)。



……そんなわけで、超人的に心の広い旦那のおかげで、ソムリエの道が開きかけている。

このコースは毎年1月、5月、10月に始まるのだが、今年は6月に友達が遊びに来るかもしれないし、

もう40年ぐらいオーストラリアに住んでいるジェニーのいとこも6月に来るらしいし、今年の年末には

旦那も日本のお正月を堪能しに日本に来たいと言っているし、そんな事を考えた結果、7月〜12月まで

日本で働いて、来年の正月を旦那と日本で祝って、1月初めに2人で一緒にイタリアに帰ってきて、

来年の1月末からのコースに参加できたら理想だな〜、と考えている。


あくまでも理想なので、どうなるか分からないけど、とりあえずは自分のやりたい事に向かって、できる

だけの事をしてみようと思う。

人生は1回きりだもんね、楽しまないと。



そういえば、イタリアにはオリーブオイルのソムリエもいるらしい。

旦那いわく、イタリアではみんな知ってるとか。有名なんだそうだ。

これもおもしろそう!


イタリア語がもっと出来るようになったら、今度はイタリアでこっちに挑戦してみるのもいいかも?!

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