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10月13日の午後、木星会議の前半は、米子高専の竹内教授と月惑星研究会関西の安達支部長の挨拶で始まり、まずは自己紹介でした。
今回は、参加者が27名+米子高専の生徒さん数名でした。地方開催なので参加者が少ないのは仕方無しです。
自己紹介後、最初の講演は、堀川氏から今シーズンの木星のまとめでした。
以下、画像のみです。詳しい説明は、月惑星研究会の例会に掲載されていますので、そちらを見てください。
堀川さんの次は、山崎さんから「最近の惑星画像処理技術の紹介」でした。
内容は、タイトルとは異なり、撮影素子・撮影機材の技術解説が中心で、撮影素子の変遷と新技術の紹介がなされ、難しいけど興味深い内容でした。
詳細に関しては、もし、木星会議の報告が発表されたら紹介します。
初日の講演は、以上の2件。報告終了後、集合写真を撮影し、懇親会場に向いました。
懇親会場は米子駅近くのホテルでした。米子高専からホテルまでは、ホテルの送迎バスで移動でした。
懇親会後は、ほとんどのメンバーで二次会に流れ込み、日本海の新鮮で美味しい刺身を肴と美味しい酒で、遅くまで天文談義に花が咲きました。 一部の方は、3次会まで行った様ですが、私は飲み疲れたので、ルームに戻って翌朝まで爆睡でした。
管理者のWebサイト「星への誘い」へもお越しください。
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私には凄く興味ある内容でしっかりお勉強させていただきました。
アマチュア向けシーイングキャンセラーも安くなるといいですね。
二次会・三次会・・・・まで行っちゃいました(笑
その模様はまたYoutubeにて・・・汗
2018/10/16(火) 午前 8:25
hideさん、こちらにもコメントをありがとうございます。
本当ですね。アマチュア向けシーイングキャンセラーがあれば助かりますね。
沖縄や海外に行かなくても、海外並みの画像が得られるなら100万円まで出します!まあそれでは買えないでしょうね。
Youtube、有難うございます。これだけの編集、大変だったことでしょう。記念に保管したいです。
三次会、あのメンバー達なら○○チな私も安心して参加できそうです。
2018/10/16(火) 午後 8:10