星への誘い

自然が好きな天文マニア「星への誘い」の管理人のブログです。

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今日は火曜の定休日でした。でも建国記念の日で全国的に祝日なので、何となく損した気分。
小雪が舞う天気で太陽も見えず、暇だったので、ネットを見ていたら、面白い記事を見っけ!
バハマ船籍の豪華客船「クリスタル・セレニティ」(全長250m、総トン数68,870ton)が
横浜港に寄航しているとのこと。早速、大桟橋まで見に行ってきました。

まずは大桟橋に入る前に、船首側から撮影。真正面から見る船は頭でっかちに感じます。
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次に大桟橋の入口部から撮影。船首から撮影するなら、この角度の方が雰囲気が良いですね。
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ついでに大桟橋の先端まで行き、船尾も撮影。
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良く見ると船尾のメインデッキ左コーナーに人がへばり付いています。
修理中の様ですが、足を踏み外せば海にドボン・・・(安全ベルトは装着しているので問題なし)
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船側を歩いていたら、食堂(ダイニングルームかな)が見えたので撮影。メインデッキの直下でした。
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最後に赤レンガ倉庫まで行き、真横からも撮影。横を通過するシーバスがおもちゃの様。
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この様な豪華客船で旅をしたいけど、最低でも100万円オーバー・・・宝くじが当たったら考えよう・・・

京急日の出町駅−大桟橋−赤レンガ倉庫−桜木町−日の出町駅と約7kmの
ウォーキングも出来ました。

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11月18日は、勤務校のイベントで土曜出勤となった16日の振替休日でした。
翌日は定休日なので17日から19日は3連休でした。ハッピーマンデーではない平日の連休。
そして運良く妻も次女も月火とお休みなので、紗南ちゃんも一緒に家族でプチ旅行としました。
行き先は、紅葉が見頃な場所に行きたいとの次女の要望で、茨城県大子の袋田の滝です。

家を6時半に出発したので通勤渋滞の影響も無く、首都高速を抜け、常磐道を一路北上。
袋田の滝には11時過ぎに着きました。トンネルを抜け下の展望台から袋田の滝の下を眺めてから、
エレベータで上の展望台に上がる予定でした。
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でも、エレベータはペット不可なので、妻と次女が先に上がり、次に私が上がりました。
妻と次女はエレベータの待ち時間無しでしたが、観光が徐々に増え、私が上がる時は3回待ちでした。
滝から引き上げる時は、エレベータ待ちの行列がトネンルの中ほどまで伸びおり、早目に着いて大正解。
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袋田の滝を後にして、北関東を横断して今夜の宿泊先の那須高原に向かいました。
今夜の宿泊は、那須高原の宿「メゾン ド ブラン」です。
ペット同伴の宿、食事もペットと一緒に摂れる宿です。
2010年に開業したので新しく綺麗で、温泉にも入れ、食事も満足でき、良い宿でした。
ペット同伴の宿としてはお勧めです。
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adonoanさんから「NPO法人 日本の写真文化を海外へプロジェクト 設立記念写真展 FirstContact in TOKYO」の案内状を頂いていたのでですが、観に行くタイミングを逸していました。
当初は14日に行く積りでしたが、当日に叔母が他界したので、それどころではなくなりました。

昨日(9/21)が最終日だったので、予定を調整して、観に行って来ました。
写真展は統一的なテーマは無く、海外活動を目指す12名の写真家が各自1点づつ展示するスタイルでした。
抽象的な写真からリアルな写真まで色々でした。以下に会場の様子を写した画像を載せます。
会場にはいーぐるさんも来られていました。
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adonoanさんの作品は、星の光の軌跡を芸術的に表現したものでした。
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個々の作品も撮影しましたが、adonoanさんの作品以外は掲載を控えて置きます。

掲載タイミングを逸した備忘録的な記事なのでコメントレスにさせて頂きます。

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豊橋市付近に上陸し、東海から関東甲信を抜けて、仙台の南で三陸沖に抜けた台風18号、
京都府など関西を中心に各地に大きな被害を残し、残念です。
被害に合われた方々にお見舞い申し上げます。
横浜は台風のコースから少し離れたので、特に被害は無く助かりました。

3年間、散歩や通勤時に持ち歩いて愛用したCanonのPowerShot SX130ISがご臨終です。
壊れたと言うより壊したと言うほうが正確かも。
少し前からモニターにも撮影した画像にも細長い黒い模様が写るようになりました。
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画像の右側に斜めに写っている黒い影です。

昨日撮影した幻日の画像では、影の位置が変わっているので、間違いなくゴミでしょう。
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レンズ系かレンズとCCDの間にゴミが入った様です。ゴミ掃除の修理費用は約1万円との事。
また、電池の残量が十分にあるのに、電源を入れると電池残量不足のエラーメッセージが
出て起動しない事が多くなっていました。電池ボックスの蓋を開け閉めすれば正常に起動しますが、
起動に手間取りシャッターチャンスを逃す事も何度かありました。

そんな状態なので、新しいコンデジを買う方が良いと判断しました。
その前に、駄目元でカメラを分解してゴミ掃除を試みました。
CCD基盤を外せるまで分解してCCD面とレンズ面を掃除し、組み立て直しました。
でも、4ヶ所外したフレキ端子の差込が上手く出来たか自信がありませんでした。
1ヵ所がスムーズに入らず、無理やり入れたのでフレキが歪んでしまったのです。
案の定、組み立て直して電源を入れたらレンズエラーで起動しません。
もう一度分解する気力はありません。

早速、量販店に行き、PowerShot SX280HSを買って来ました。
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この機種を選んだ理由は、20Xズームにしては薄く、散歩や通勤時の持ち運びに都合が良く、
それに最新の映像エンジンDIGIC 6を搭載しているからでしょうか。
それにGPS機能があり、魚眼風・ジオラマ風・トイカメラ風の撮影も可能で色々と遊べそうです。
まあ何といっても諭吉さん2枚でお釣りが来る安さが一番の理由ですね。

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昨日の記事で紹介した「ガラスの森美術館」、ブログ友達では、訪問された方が少ない様です。
既に皆さん行かれていると思っていたので、予想外でした。施設が新しいのかな?

そこで、昨日の記事では紹介しなかった、ガラス細工の作品を少し紹介します。
館内は撮影禁止ではなかったので、私も次女も数多く撮影しました。
昨日の画像は、私がKissX2で撮影したもので、以下は、次女がKissX7で撮影した画像です。

紹介する作品の大半が、15世紀から18世紀のヴェネチアン・グラスや現代ヴェネチアン・グラスで
カラフルな模様は、着色ではなく、モザイク手法で色ガラスを組み合わせて作られたそうです。
また、陶器製の様に見える花瓶や台座もほとんどがガラス細工です。

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ガラス細工を乗せてある家具は、寄木細工の手法で作られています。
ガラスのモザイクと木のモザイクのコラボとしての展示との事でした。世界の東西のモザイクですね。

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電灯の傘も、下のテーブルの表面もモザイク手法で組み合わされたガラスです。

以下も全てモザイクガラスとの事でした。
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昨日の記事の続きなので、コメントレスとします。

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