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と、なると出掛けたくなるもの。 図書館への返却日も近いことだし駅周辺まで下りるか(ー'`ー;)(私の実家は駅からみて高台にある団地のため駅に行くときは「下りる」という)と渋っているうちにせっかくの晴天から小雨が(゜O゜;) 私の自転車スーイすいプランは消え去り、渋々徒歩。 ようやく着いたら早速、カウンターへ。 見つかった貸出カードの紛失届を解除してもらわねばスムーズに試聴スペース使ったり、本借りれないと思いカウンター へ。 受付対応してくれた司書さんは紛失届担当してくれた気のいいお姉さん 「少々お待ちください」と言われたからその場で待った。 すると別の市民が本を返却しに来た。奥から対応に来た司書が「お客様、こちらにどうぞおいでください」と声をかけているので後から来た人に対してかと思い、私の対応してくれている司書をその場で待っていた。 「お客様?お客様?」 3度目くらいでようやくその言葉が私にむけられているもんだとわかった。 私の返す本がカウンターに3冊置いてあって、しかも対応を待っている者に対して、なぜ自分の対応する場所を変えるか、私の置いてある3冊を別のカウンターまで運んで私を誘導しないのか 待っていたカウンターからまた3冊を抱きかかえ直し、わざわざ違うカウンターに移動してきた私に向かって、対応してくれている司書さんは 「申し訳ありません」と苦笑い。 「あなたが謝ることじゃない 心いっぱいに叫ぶ。 私の育った街は課題が山積みです。 |

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