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大宰府天満宮参拝

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2007.8.27(月)
景色の良い福岡市立ヨットハーバー(小戸)にて静かな朝を迎える。
ゆっくり食事を作り、片付けも終わって8時。今日も晴天で6時から日が照り付けている。

午後から大宰府天満宮参拝に出かける。
博多には何度も来ているが大宰府には行ったことがない。博多から電車で40分ほどである。
大宰府天満宮は不思議なところがある。天神様というのは全国いたるところにある。
何故天神さまはこんなに多いのだ。何がこのようなことを可能にしたのか。

大宰府は府でかって都のような都市であった。
電車を降り、参道に沿って並ぶ店は鎌倉のような風情だ。きれいでチョットしゃれている。快適なところだ。

天満宮には拝殿が無く、本殿に直に参拝することになる。
御朱印拝受。
神官に尋ねてみる。もとは墓所ですからね。との回答であった。つまり墓所であったその上に本殿を作ったのだ。
宝物殿ものぞく。
帰りに参道沿いの店で抹茶と名物「梅ヶ枝餅」を賞味し一服。古美術商があったので覗いたが閉まっていた。

天神に戻り、上川端商店街を抜け、櫛田神社に詣でる。5時過ぎで社務所は閉まっていた。

夕食は中津近辺でとろうと、出張の折に行った狭い市場のようなところに店が並んでいるところに行こうと探す。
私は出張に際は良いホテルを取る。キャナルシティのホテルやホテルイルパラッツォなどに泊まる。
これらホテルの近くのはずで色々探したがみつからなかった。

結局、姪浜まで戻りそこでエビス生ビール3杯とつまみで夕食を兼ね、バスでハーバーに戻る。

写真:
・大宰府天満宮参道
・大宰府天満宮池
・橋
・門
・本殿。墓所の上に社殿を作った。拝殿は無い。
・本殿内
・大宰府天満解説
・志賀社
 平橋と3つ目の太鼓橋の間の島にあるのが志賀社。 志賀社本殿は境内現存最古の建物。
・志賀社説明
・参道
・櫛田神社参道
・櫛田神社拝殿
・櫛田神社解説

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