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2012.4.22(日)
皆さん、昔ながらのスタンチューブを使っている方はいますか。
私は好きで未だに古い形のものです。
シャフトシールは使っていません。
理由はシャフトシールの修理には上架しなければならないからです。

私にとってスターンチューブの心配ごとは船体とを結んでいる
ゴムホースです。
多分、今の艇に使われているホースは建造時から着いていたものと
判断されます。
ホースが切れたらどうしようと言う悩みですね。

この悩みの解決索
1)ホースの予備を事前に準備しておく
2)船を水に浮かべたまま、シャフトをエンジンから切り離す
この2点で解決できます。

水に浮かべた状態ではありませんが、今回の上架でホースの事前準備と交換。
シャフトを上架しないで外す。
この2点を実現できました。

驚いたことに交換した古いホースは厚みの1/2まで、
サンドになった布の部分まで切れていることが判明しました。
危ないとこでした。

写真
・古いホース。つながってはいますが、半分まで切れていました。
・スタンチューブ。私の艇のはFRPで長さを延長してありました。
・新品のホースに交換するところです

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当方前オーナーがはPSSに交換されて
いましたので水漏れはなく
快適でした。以前船はスタンチューブで
適当に漏れる調整を出航前と絞める調整を
帰港後にしてましたが、今はまったく
気にしなくてよいので楽ちんです。 削除

2012/4/23(月) 午前 5:45 [ フェニックス ] 返信する

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