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2014.9.17(水)
姫島は国生み神話に登場する島。
伝説に満ち、美しく、清潔で明るい素晴らしい島です。

先ずは温泉へ。
素晴らしい温泉。
24度の湧き出る源泉のままと、お湯と源泉が流れ込むのと、二つの湯船があります。
当然、私は両方に入りました。

写真:
・姫島岸壁に舫うECHO POINT
・拍子水の湧水。いつも私は沢山飲みます。もっと美味ですが、サイダーの様な味。
 この湧水が温泉になります。
・海に面した崖の下から湧いています。
・木の下地は溶岩

田野浦→姫島 38.1マイル。
スターンアンカーのモニターにしている小さなアンカーを先ず上げ、
次にフォートレスアンカーを揚げる。
波、風無し。水面は鏡の様。田野浦はホント不思議な所だ。
狭い港の中でメインを揚げスタート、6時15分。
田野浦を出た所は未だ、関門海峡内、本船多数。
岸寄りに進むのが良い。
本船航路の少し南を進むことになる。
6時代はアンカーを落として止まっている本船も多い。
双眼鏡で船首を見るとアンカーチェーンが見える。
遠くて見えない場合も多い。止まっている船は実に判断を誤まらせる。
こっちに向かっていると判断して、よけたりする。
姫島から田野浦へのコースは経験済みだが、
田野浦から姫島は初めてとなる。
姫島に計画コースで近づくと赤燈台が2つ見える。
右に見えるのが一文字の赤燈台。
左の赤燈台が港内用。左の赤燈台を右に見て入港。
フェリーが着く岸壁に反対側岸壁に着ける。
スターンアンカー、槍着けを完了。

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