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2017.7.28(金)
名護屋城址のさわやかさ、気持ち良さを体験し、
突然、こちらの港を体験したく、
4時前になってから、呼子から呼子大橋をくぐり、隣りの名護屋港に移動。
こういった突然の変更が私には良くある。

この港の奥には名護屋大橋がかかっている。
これはくぐれないだろうからその直前までゆっくり着けられる場所を探す。
奥ほで静穏なのは確かだ。

残念ながら奥は船が多く、ヨットを安全に留められる所はなかった。

港入り口を入って直ぐ右手の岸壁は広く空いている。
此処なら大丈夫だろうとスターンアンカー、槍着け。

実は移動に当たって一番迷ったことは、呼子の温浴施設に入れなくなるということであった。
ところがです、バス時刻表を丹念に見てみると、
名護屋の一番先の波戸御崎にある国民宿舎へのバスと帰りのバスの組み合わせが可能なのを発見した。
帰りは最終便であった。
ヨットを着けた岸壁から17時5分のバスで波戸御崎、国民宿舎へ。
ゆっくり風呂に入り、(369円)18時53分の最終バスで名護屋浜前で降りる。

写真:
・夕方、呼子から突然移動し、名護屋港に舫うECHO POINT。
 右手後ろに見えるのは今くぐって来た呼子大橋。
・同じく。港奥をバックに
・国民宿舎

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