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厳島神社参拝

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2018.4.15(月)
厳島神社参拝。

新宮から熊野川を渡り、三重県に入り、川に沿って上流へ。
何度か、橋を渡り、和歌山県、三重県、奈良県を通る。
途中から熊野川の支流北山川の左(西)岸に沿って上流に進む。
目指すは九重の厳島神社(くじゅうのいつくしまじんじゃ)
途中から川を離れ、山に向かって細い道をのぼる。
DENVERさんは以前、行ったことがある。
ぐるぐる細い道を進む。
道の行き止まりあたりに巨木郡。

小さな鳥居が見える。
昼頃、九重の厳島神社(くじゅうのいつくしまじんじゃ)に到着。
和歌山県新宮市熊野川町九重1104

この近辺は九重(くじゅう)地区。
平家の落人伝説の場所。

細い石の急階段の参道を登り、拝殿。拝殿本殿の区別は無い。参拝。
拝殿の中を見ると、本殿が安置されている。
拝殿は本殿を囲む建築物と解る。
本殿はきれいで、あまり古いものには見えない。
写真で上手く本殿を撮影することが出来た。

拝殿の裏に廻ると一面の巨石の崖。

山の上にのぼって来たので下に北山川を見下ろす。
神社の周辺、背後には巨木が多い。
説明看板によれば、
胸高周囲5mのタブの木もあり、和歌山県内でも有数の巨木郡の地とある。

DENVERさんの話では北山川を挟んだ対岸の紀和町百夜月地区に元はこの厳島神社があったとのこと。
ただ、それは何百年も前の話のようだ。

さらに北山川に戻り、川に沿って上流を目指す。

写真:
・厳島神社額
・参道
・参道
・拝殿
・拝殿
・拝殿の中に鎮座する本殿
・拝殿裏の石の壁
・同じく
・村社の碑
・神木
・神木看板

・かって厳島神社があった熊野川対岸の紀和町百夜月地区
・その右手に旧厳島神社が鎮座

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