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2018.4.17(火)
本日は船検。
日暮れから雨の予定が昼前から雨が降りだす。
検査は15時30分から。小雨だが雨の中での船検となった。

何十年も沿海仕様だったが、今回はじめて限定沿海、と沿岸に変更。
航海を豊富にやっている私より先輩の方々でも沿海仕様は少なく、殆どは限定沿海+沿岸仕様なのだ。
遠くまで行くにしても沿岸航海なら沿岸仕様で全く問題ないようだ。

それに沿海だと定期検査時に上架する必要がある。
上架場所の選定、時期、準備等に時間が必要で、先ず選定したマリーナまで移動しなければならない。
上架の費用がまた、かなりの出費となる。

こんな理由で沿海仕様を変更するこに決めた。

沿海仕様だと新しい沿海セットだけで6万近くかかる。
限定沿海+沿岸仕様だと
小型船舶用信号紅炎2個小セット5000円、
小型船舶用火せん1個、10000円、
合計15000円のみの出費ですむ。(火せんは本当は2本必要だが、携帯を持っていれば1個で良し)

船検後、雨の中、温泉へ。

写真:
・船検を済ましたECHG POINT 「なち」はやはり漢字で「那智」でしょう。
・火薬はこの2個でOK。
 古い沿海セットが〜6個、収納を占拠している。捨てるのは違反なのだ。みんなどうしているKOのかなー。

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