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三十代の息子さんと、いつも、ニコニコ。小さな少し足の悪い。おばさん。が。
越してこられました。・・・あぁ。よかつた。・・ヾ(@⌒▽⌒@)。
猫も。雑種のとら。三匹と。アメションの雄。一匹。といしょでした。(=^∇^=)
珍しい物のやりとり。なんかして、仲良くしておりました。・・ところが。・・
ある朝のことでした。
「奥さん。」・・「背の高い年いった、男の人。来てはらへん。?」・・・
(さあぁ。・・見なかったけどなぁ。)・・・(どうしはったん。その人が何か。?)
「それがなぁ。・・・前から家の周りで、立っているのよ。!」・・(ふん・・ん)
「今朝も。来たんよ。」・・(いやぁ・・こわいわぁ。!)・・(それで。?)
「私が、目を放した隙に、中へ、入ってたん。・・どうしよう。!」・・・
(鍵かけてなかったん。?)・・「いいえぇ。かけてたんよ。」・・・
(じゃ。どして。?)・・・
「便器に、@んこガついてたん。!」・・・・( ̄△ ̄;)エッ・ ??
(この人。・・ちょつと。お・か・しい。!)・・(息子さん。・・ちゃうん。?)
この時から。・・こんなことが、しょちゅう。でした。・・・・(≧∇≦)
認知症の始まりでしょうか。・・・・・いややぁ。・・・・。。。(●`ε´●) コワイ!
むかし。・・・お向かいのおばぁちゃん。・・雨になると、きまつて、大声で。
「どん。ちくしょう。ど、あほ。どん。どろぼう。ど、ぬすっと
くさつたぁ。たまねぎ。盗みやがって。!」・・・と、どなります。
ふだんは、おとなしい。おばぁちゃんなのに。!!・・・( ´,_ゝ`)プッ(-_\)
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