のんびりいつもまでも休日

今年も終わりが近ずいています。有難うございました。新たな年もどうぞ宜しくね。

旅と小旅行

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今日は、文化の日の祝日の土曜日でしたね。
少し寒く感じた京都ですが、いいお天気で、凄く大勢の観光客でにぎわっていました。やはり商魂たくましい
奈良も少し見習って欲しいものですね。知事にお願いしたいです。観光で、奈良の商店街並びにもっと若者にも楽しい物が売られる商売や、遊び的な街をつくるとホテル関連の事業ももっと発展すると思いながら街並みを見つめていました。
ブログのお友達と京都で待ち合わせて
ブログで、仏像の彫刻を彫っているみずちゃんの
展示されている京都産業会館(きらっ都プラザ)3階まで
見に行くことになりました。\(^O^)/
 http://blogs.yahoo.co.jp/mizuchan80  みずちゃんのブログ
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数有る中でもみずちゃんの作品薬師如来 像は、丁寧な几帳面なみずちゃんの性格優しいホッコリするお顔が何とも言えない福々しさです。
繊細な部分まで素晴らしい出来栄えでしたね。作品のお写真が目に焼き付いているしお教室の名前もそして氏名まで昨年に把握していたので、すぐに探し出せましたね。昨年の大きな阿弥陀如来像もこの薬師如来坐像までもやはりみずちゃんの作品と。わかりました凄く素敵な会場の仏像展でした。祇園踊りの後からタクシーを飛ばして会館まで急いで行った甲斐がありましたね。素晴らしかったですね。松久一門の作品も凄いと。感能・感銘を受けて帰ってきました。
 
 
 前々日からブログの花ちゃんが、祇園踊り”のチケット
を手に入れたからと連絡が有り時間的に先に祇園会館まで行くことにしました。(*^^*)
方向音痴な私は、もうネットでマップを調べたり
交通機関を調べたり一番近い早いコースを調べ
不安ながら京都の国際会館行きの近鉄線で、
京阪電車に乗り換えて、祇園四条の方向の電車を聞き
特急で、2駅で、無料(近鉄線は有料)だし早いのだが、かなり混んでいましたが、無理やり乗り込んで、
降りるとメールや電話が、・・・・同じ電車に花ちゃんと花ちゃんのお友達と乗り合わせていて(堺方面の岸和田??)からだとかなりかかるんですよ。私の場合は、乗り継いでも50分ほどで行く事が出来ました。服装を聞いていたので、南出口で、お会いしてすぐにわかりましたね。。\(^O^)/そこから7;8分歩いて祇園会館に・・・
開演13時半まで、
時間が有るので、お話とお昼をして、楽しくはしゃいでいろんな事を話盛り上がりましたね。(*^^*)
一番驚いたのは、花ちゃんのイメージでしたね。
ブログでは、物凄く控えめで文章が凄くお上手で、
人に対する接し方が控えめな凄く素敵な印象は同じなんですが、前向きな人を引っ張っていく積極的かつあっさりした頼もしい人でしたね。
ひ弱な感じは全然しなかったなぁ〜♪
が、少しそそっかしい携帯も忘れて来るほどの(笑)!
でも楽しい話題の豊富なしっかりした頭のいい人でしたね。それは同じなんですが、ね。(*^^*)
お陰さまで祇園踊りも見せていただいて有難うございました。\(^O^)/全て割り勘で、またまたありがとうね。(笑)!
祇園踊りの前におうすのお点前・・『点茶出番』をおよばれする。抹茶(おうす)と干菓子(ひがし)のおまんじゅうを和紙の下に小皿乗せられて出される。小皿は、おもち帰り出来る。おうすは、とても美味しかった。それよりも舞子さ
イメージ 2んのお点前を先の2人だけお受けし、後の人達は、裏方さん達がたてたものでしたが綺麗な可愛い舞子さんに見惚れていました。\(^O^)/
撮影禁止の張り紙がありました。ので、パンフレットのお写真です。
祇園踊りは、撮影許可で、フラッシュだけ禁止でした。
始めには、お茶屋さん遊びで、舞妓さんと芸者さんとおきゃくさまのだんな”のゲーム(扇子落としや他)と舞が中心ですね。
芸者さんの舞も素晴らしい着物姿・着物の柄帯や柄・色が凄く素晴らしく踊りも美しい。舞妓さんの愛らしい姿・だらりの帯も色とりどりで綺麗でしたね。
いろんな舞の後は、フイナレー芸者衆の黒粋な舞姿
可愛い可憐な舞子さん達一同の晴れ姿が勢ぞろいの舞目に焼き付いていいものを見せていただいて花ちゃん有難うね。♪
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今日は、『天高く馬肥ゆる秋』らしく・・なってきましたね。
三重県の関宿と亀山に、散策に行くことにしました。
行く途中の電車の中で、濃い霧が出ていました。
やはり青空の天気の下を『関宿』の宿場町を散策です。
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関宿(せきじゅく)は東海道47番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は三重県亀山市(もとは関町であったが、2005年1月11日に亀山市と合併した)。
古代からの交通の要衝で、壬申の乱の頃に古代三関の一つ「伊勢鈴鹿の関」が置かれた。江戸時代も、東の追分からは伊勢別街道西の追分からは大和街道が分岐する活気ある宿場町であった。古い町並みがよく保存されていて、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。(Wikipedia)よりお借りしてます。)
 
                            (鶴屋)です。代表的な旅籠ですね。
 
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                             庵看板(いおりかんばん) 
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 庵看板は、かわら屋根がついた立派な看板です。京都側が漢字で、江戸川には平仮名で書かれています。旅人が行く方向を間違えないためだとか。優しいですねぇ〜
西の追分までかなり在る宿場の街並みが続いていましたね。何処のお家もこの宿場に合わせていろいろなものを趣向を凝らして置いたりお家を復元通りにリホームされて後々まで残して皆さんに見てもらおうと工夫されているのが嬉しいですね。お家の前には、一休み用の長椅子もありますし、ススキや秋の物などをお家の前に皆さんを迎えてくれているかのようにされていましたね。(*^^*)
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西の追分まできました。
公園があり休憩所で少し休んでお茶とお菓子ですね。ゆっくり中まで見て周るとこ1時間かかりましたね。
少し汗ばんで、でも気持ちのいい気候でしたね。
宿場の西の入り口にあたるんだとか
東海道と大和・伊賀街道の分岐点です。
旧亀山城多聞櫓(たんもんやぐら)
本丸東南隅の天守台の石垣と多聞櫓が街の中にそびえたっている。亀山は亀山宿だけれどもあまり残されていなかった。武家屋敷の跡も在ったが・・早めに帰路に着いた。そんなに疲れも無かったなぁ〜
 
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みのかさごですね。オオカミウオで顔が怖い。
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ジュゴンですね。大きかったですよ。藻を食べていました。
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ドラゴンタツノオトシゴですね。面白い形・
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マロンザリカニですね。マンタや大ウミガメやかわいいクリオネなどもサンゴ礁も
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ウツボがたくさんいる水槽に綺麗な黄色や小魚が口のそばまで行って横にいるのには驚いたなぁ〜
食べられてしまわないものだなぁ〜
アンモナイトや魚の化石なども展示してあり
カワウソが白いボールで遊ぶ姿が可愛かったし
スナメリや大アザラシのあくび姿。ペンギンのひょうきんな姿。もいいし、特に子供たちに人気の人魚マナテーの大きな姿藻を食べる様子それを横や取りするカメなども大喜びで、男の子に人気の日本の川での小魚ザリガニ田の稲の側の池(小川)にいる沢カニやオタマジャクシなどもいてワイワイガヤガヤで楽しそうでしたね。青いマロンロブスターや白いザリカニや赤い毛の生えているショウグンザリカニなどにも目を見張りカメラに収めていましたね。
女の子には、ラッコやペンギン人魚のマナテーやスナメリなどでしょうか。!アシカやセイウチちゃんたちの
パホーマンスショーには、大笑いで満足してましたよ。
何回もショーがあったりで、3時間が経つのが直ぐでした。夕方近くまで入れますね。お食事もスイーツもお土産売り場まであるし1日遊べそうですね。
お昼過ぎにお食事処で海だから新鮮でおいしいお食事をしましたね。かなり歩いたんですね。1万2千歩ですたよ。疲れましたね。\(^O^)/
 
 
 
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昨日は、朝からお天気でした。朝早くお家を出て
近鉄で、鳥羽に行くことにしました。海も見たいし
水族館も子どもが小さい時に1回行ったきりだったから・・・鳥羽とか賢島とか二見が浦には、何度も海水浴で行っているんだけれど・・
主人は、海釣りに行きたくて・・
鳥羽水族館は、
1955年オープンした後少し狭くなったため
今の地の広大な工場跡地に1990年に移転した。
オープン以後、多くの家族連れらが訪れ、
通算5000万人という、全国最多入館者数だそうでね。
2009年8月3日に日本初となる入館者数累計5500万人を達成されたそうな。
会館55周年の2010年3月8日には5555万5555人に達したそうで、やはりすごいし、素晴らしい。美しさのある水族館でしたね。
最低でも3時間は見て周るのにかかる。
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アフリカマナティー
パフォーマンススタジアム - 人気のアシカ達のショーを見せてくれる。
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アシカちゃんは、サッカーボールやバットを鼻の上に乗せて、尾をそっくり返したり横に転がってヒレで拍手を強要してサービス旺盛だったなぁ〜首に輪を10本投げるとかけてくれる。面白さも有り大変よかったなぁ
セイウチ君。↓の写真は、妹のセイウチちゃん。体重が400キロ以上で、あまり重いので、恥ずかしいポーズを見せてくれた。腹筋やハーモニカを吹いたり歯ブラシで磨いたり輪くぐり??そんな大きい輪が無いのでくぐれませんかぶせただけ。!トレーナーのお二人がまた面白いコントで皆さんを笑わせてくれる。
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海獣の王国 - オットセイやアザラシ
人魚の海 - ジュゴン
古代の海 - カブトカニ、オームカイ、生きている化石。
熱帯魚や、ウミガメ、サンゴ
伊勢志摩の海・日本の海 - スナメリカニウツボ
日本近海や伊勢湾に生息する生き物
日本の川 - ヤマメ(あまご)など日本の河魚を展示。
ジャングルワールド - マナティピラルクー
アマゾン川や流域のジャングルに住む生き物
極地の海 - ラッコイロワケイルカバイカルアザラシ
水の回廊 - フンボルトペンギンコツメカワウソビロードカワウソセイウチペリカン
ザリガニコーナー- アメリカザリガニヤビー
マロンロブスターニホンザリガニなど
常時沢山の水に住んでいる生き物などですね。
楽しい水族館です。やはり何十年前とは全て改造してあったり中身が素晴らしく多く綺麗な水槽で見事です見る甲斐がありましたね。\(^O^)/
お写真を次に載せますね。
 
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この2・3日暖かい日が続き4月並みの気温なので、京都府の八幡市に有る木津川にかかる

流れ橋=上津屋橋 に、行く事にしました。

たしかネットで、平成21年の台風で橋が流れてしまい修復工事に入っていて6月頃に完成だとか

書いていた様な・・・・でも探しても2004年に流れて2007年にも流れて今は、

綺麗に架かっていると。しか書いてなかったので、行くことにしたのです。

歩く事を目的として、近鉄京都線の電車でそれも各駅停車の普通しか停まらない小さな『久津川駅』

ここまで45〜50分かかりましたね。(*´艸`)ぷぷっ♪

小さな駅では、案内の地図も無く(前の日にネットでマップを印刷したのに・・・主人がバックに入れ忘

れてきた・・。)駅員さんにお聞きして、真っ直ぐに歩き20分ぐらいで、24号線の大きな道路に出て

そこから小さな道をまだ行くと土手が有る。

土手を上ると右下のほうに川に何か橋げたが・・そこで自転車の人に聞いてみた。

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「そうそうあれが流れ橋”去年の10月の雨台風で、またまた流されて・・

今は、修復工事が始まったばかり・・6月15日に完成するという。¥5、600万円の費用だっ

て・・・」と。苦笑いだった。

やっぱり・・・かぁ〜でも工事中で、通行止めにしてあったのだが・・側まで行けて良かった。

「かなり台風で痛めつけられて橋げたまで直さなければ・・」台風で流されたゴミや枯れた川草

が散乱して向こう岸ではショベルカーが川砂を造成し直し橋にはまだ手を付けないでいた。

土手の道幅も大きくしてコンクリート舗装されるのだろう。

土手の下には、茶・野菜の畑があった。

それを見ながらおにぎりをほうばった。橋・川の反対側には、広い畑・田んぼが並んでいる。

流れてしまった橋げたの向こうに見えるのが近代的な木津川大橋が見える。

ここには、車はしきりに走っていた。

この「流れ橋」は、あまり必要でないかもしれないけれど住民にとっては、便利な橋なんだろうし

木で作られた流れ橋は、四万十川で見た感じで少し落ちそうに怖いような・・

ロケにはもってこいな風情が・・周りを見渡すと感じられた。\(^O^)/
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そこから東に土手を少し歩くと農道の道をのどかに歩いた。タンポポやナズナや菜の花が綺麗だったし。

ブロコリーや大根・白菜・葱・玉葱・サニーレタス・えんどう豆・などの野菜も植えられていて

田んぼは、まだ田おこしさえしないまま放置されている。お茶畑(宇治茶)は有名だろうなぁ〜

宇治市に向かって歩きだんだん桜並木が雪柳が植樹した道路を40分ほど歩くと『大久保』駅に着く

お昼過ぎには、お家に帰れましたね。よく歩きましたね。足首が少し痛いなぁ〜


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ネットで、流れ橋がかかっていたお写真をお借りしました。
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流れ橋
 木津川に架かる八幡市と久御山町を結ぶ上津屋橋の通称である。

全長約356.5mあり現存する最長級の木橋で、昭和26年に架けられた。

当時永久橋を架ける予算がなく、かといって普通の木造橋では増水の度に流されてしまう。

そこで水の流れに逆らわない構造の橋が架けられた。

木津川が増水して橋板まで水に浸かると橋板が自然に浮かび、

八つに分割してワイヤーで繋がれた橋板が吹き流しのように流れる「流れ橋」である。

水が引けばワイヤーを引っ張り橋板をたぐり寄せ元にもどす。


この付近一帯は木津川の砂地の河原が広がり、清流によく調和し、のどかな風景を残している.

橋をバックに時代劇のロケーション等に利用されている。

ここには 元々 府営の渡し船があったが昭和28年 3月廃止されたため 

1953年に3月に架設された。

その年の8月15日に 豪雨のため早くも第1回の流失があった。

時代劇のロケによく 使われるので 古くからある文化財であると勘違いして人もいる。

大洪水の際は 橋の全壊は避けられるが 橋脚もかなりの損傷を受けるので

城陽市側の17基は昭和40年代にコンクリート製となった 

56基は木製である。建設されてから十数回 被害を受け流されているので 

近代的な橋を架ける方が 経済的かも知れないが 

本年2004年8月4日の台風11号の被害を受け 橋の床板が損傷し 

平成17年1月10日 火災により一部損傷しましたが 3,200万円の経費をかけ修復され 

それ以後平成21年10月の台風でまたまた流されて橋げたも一部損壊しているので、

¥5600万円の費用が必要となった。

昭和41年 ( 1966年 )国道一号線に架かる木津川大橋が完成したが 

流れ橋の下流2キロ位のところにあるため 実用価値も 見捨てたものではない。

通行の実用価値以上にこの橋の景観はすばらしく 近代的な橋の架け替えには

住民も映画会社 テレビ局も猛反対すると思う。 

この橋は 歩行者、 自転車、オートバイのみで 

自動車の通行は 禁止されている。 馬に乗って渡るのは許されると思うが。。。

車の通れないこの時代遅れの橋に人々は郷愁と安らぎを感じ 自然災害と戦って

きた先人の努力を繰り返し 思い起こすことができる。

NHKの朝のドラマ「オードリー」で 

主人公が少女時代に 飛び込むのは この橋からでした。
完成したら又行ってみようっと。!=*^-^*=にこっ♪

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