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今日は、昨日あたりから穏やかな気候で、あの寒さが嘘のような暖かさでしたね。
青空で、気温も16℃位でけっこう暖かかったしいいお天気でしたね。
前から2月3日の節分は、奈良の社寺では豆まきが行われていますね。今回も豆まきのハシゴをしてきましたね。
手向山八幡宮を奉る祭壇に面をかぶった男が水口まつりをし耕す。
小学生の男の子がふんする牛を連れて田を耕す「モウ〜〜』とないて拍手喝采ね。
田をスキ肥えたごをかつぎ、東西南北の田に豆をまき
日本中に豊作を祈り祝詞を言い終わる。
巫女が松を捧げ皆さん方で豆まきが行われる。
午前11時から手向け山八幡宮の御田植祭(おんだ祭り)が、行われそのあと豆まきでしたね
去年も感動したけれど 北側の場所だったので良く見えなかった今回は、真正面から賽銭箱の前だったので、良く見えて素晴らしいと感動も一段としたし、
小さな子供さんが、牛に扮したり小学生の巫女さんたちも
上手く出来て本当に可愛く良かったなぁ〜
豆まきも小さな子供さんなので、遠くに飛ばせなくて、
前列にいた私の足元に落ちて、即拾いましたね。
手の中に受けれて5個もゲット出来たので嬉しかったな。
手の中から盗る人もいてびっくりでしたね。
主人は、後ろでいたから1個だけ・・(´▽`*)アハハ
能楽の形式で行われる古式ゆかしい行事で、
おんだ祭とも呼ばれます。
御幣をつけた笹竹を先頭に巫女、牛に扮した牛童(うしわらべ)、翁の面をつけた田主、神官等の順で境内を一周し、拝殿に上がります。
拝殿を稲田とみなし、田主が御幣をあぜに立ててお田植の儀が始まります。
田主がクワで苗代の土を耕し、牛童がスキを引きまわし、モミまき等を行う農耕儀礼です。 それから去年は、手向け山八幡宮の豆まきから、 13時から始まる奈良町に在る元興寺の山伏による火渡り式に行きました。凄く歩いてかなり時間がかかり
時間に余裕がないので、
今年は、14時からある二月堂での豆まき式に参加してきました。
今度は、待ち時間がかなりありましたね。
芝生の坂での場所に少し不安だから端っこの綱があるかなり下の場所で、豆まきを見る覚悟で、到底取れそうもないと思い見ることにしましたね。次を見てね。
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