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10日前に朝起きて歩こうとしたら何故か左足に
違和感が・・・アキレス腱が突っ張ったような
もしかアキレス腱が切れる前かもしれないと感じ、
かばいながら歩いた。
そして見てみると左足のくるぶしの上と足首の外側がぶよぶよと腫れて少し気持ちが悪かった
痛みはあまり無く何故だろうと?
スマホで検索してみるといろいろ載せてある。
便利で簡単ですね。
くるぶしや肘のように関節の骨が出っ張ったところには、骨と皮膚の間に滑液包(かつえきほう)という薄くて、平たい袋があります。
普段、その滑液包の中には少量の滑液が入っていて、その名の通り、骨と皮膚がこすれず滑らかに動くように、クッションの働きをしているんです。
くるぶしのぷよぷよは、この滑液包が炎症を起こしている状態なのです。
リウマチや細菌感染によるものもあります。
痛みがそこまでひどくない場合は、
自宅でできる治療として
鎮痛剤を服用し、患部を固定(テーピング)する。
そこでけい皮吸収型鎮痛剤・抗炎症剤のロキソプロフェンNaテープがお家に有ったのでぷょぷょした腫れた部分に貼りテーピングをしてましたら数日で腫れも引いたように感じてきました。
又数日後歩きにくくやや痛みもありましたので整形外科に行くことにしました。
先生が診て「滑液包(かつえきほう)だから関節に有る液が漏れて出ているのだろう?」
何故こんなになるのかな~と言うと
「どこかでぶつけたからだろう?」と。???
念の為にレントゲンを左右の足を撮ると言われました。
何の異常もないので「自然と腫れも引くだろう。」との事!
ホッとしていたらテーピングを巻いてくださいました。
私は欲だして・・「先生残りのテープも下さい。足の事だから汚れるので・・」と。
いまだにテーピングとロキソニンの貼り薬をしてます。
感染症の疑いがある場合や、ぷよぷよが大きすぎて関節に負担がある場合は、滑液包の中の余分な滑液を針で抜き、滑液の中身を検査することも
この滑液包炎は、治っても同じ場所が何度も腫れ、繰り返すことが多い病気です。
必要のない正座をやめるなど、滑液包炎の原因となった動作をつきとめて、くるぶしの圧迫や摩擦を減らし
繰り返すことが多いので、くるぶしに負担のかかる動作は控えて
普段から足がむくまないように、時間がある時はこまめにマッサージをするのも効果的だとか?
まぁ~大事に成らなくて良かったけれど買い物や家事などもあり3か月後のお正月を控えて無理しないようにしなければ歩くのが一番大事な事だからなぁ〜
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