のんびりいつもまでも休日

今年も終わりが近ずいています。有難うございました。新たな年もどうぞ宜しくね。

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今日は、奈良でも各地でイベントが行われていました。
三連休なので、お天気は良いのが嬉しいのですが、
日曜日は、雨の予報でしたが、曇り空で、
ポッポツと雨もありましたが、どうやら持ちこたえてくれて大学祭等では学生さんが、輝いていましたね。
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奈良県立大学大学祭』が行われていました。
主人は郡山城ホールでの踊り等を見に行っていました。
私は別行動で大学祭に・・・
模擬店でもいろんな食べ物が自分たちで作り売っていました。ポイントが一店ごとに1ポイントの券がもらえて5ポイントで1回抽選できますね。賞品も
1等賞は、同窓会長が自分で育てた新米100%の新米(玄米)・・うんん!??・・・
2等賞は、宇治の煎茶・・しぶい〜!それも100g(笑)!
そして極め付きのが、近くの商店街の協賛で、
お餅つき・・・石臼で、きねでつきますね。
へっぴり腰の学生さんが2回目ともなるとしっかり慣れて上手くなるものですね。参加者も年配の方になると上手いものですね。ねんきが違いますね。
遷都君も応援に来てくれましたね。
そしてつきたての餅を海苔巻醤油ときな粉餅などを
無料で頂けますね。美味しかったよ。!(*^^*)
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↑模擬店           ステージのパホーマンス   芝生に可愛いイラストの輪投げ
一生懸命で、若い”のはいいなぁ〜笑顔もいいし前向きで楽しいですね。\(^O^)/
 【探しています! 保護、目撃情報をお願いします!!】
 ★福一、 オス、 4歳、 茶色、14キロ、
 ★青い皮の首輪、監察札、迷子カプセル有り
 ★脱走した日 2013年8月13日 午前9時ごろ
 ★脱走した場所 群馬県前橋市茂木町 付近
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  神奈川から、一足先に福一を連れて実家の群馬に
  帰省中の夫が留守にしたときに脱走しました。
  捜索はずっとしていたとのこと。
  私も13日仕事を終え新幹線で急いで駆け付けて夜〜夜中、
  早朝から帰るぎりぎりまでずっと探しましたが見つかりません!
  
  群馬県、栃木県、茨城県、埼玉県、警察各地に届けてあり、
  保護情報も検索しているのですがまだ見つかりません。
  どうか保護、目撃情報などありましたらお願いいたします!
 
 

転載元転載元: はんにゃ心境、シャカに説教?福きたる♪

 
今日もお昼からだんだんと冷えてきましたね。
曇り空だと思っていたらお日様もかお出しやれやれと思ってエノキ茶のエノキを干したと思ったら
雪混じりの風も吹いて、雨??
また慌ててしまい込んだりと。!お日様が顔を出す。!
どっちや~~と、いらつく!(´▽`*)
一昨日は、テレビ新聞などの報道で、・・・・
 
法務省は21日、平成16年に奈良市で小学1年の女児を誘拐し、殺害したとして死刑が確定した小林薫死刑囚(44)=大阪拘置所=ら3人の刑を同日午前、執行したと発表した。
 
小林死刑囚は16年11月、奈良市内の路上で帰宅途中の市立小1年、有山(ありやま)楓ちゃん=当時(7)=に声をかけ、車に乗せて誘拐。奈良県三郷町の自宅で殺害した後、同県平群町に遺体を遺棄するなどした。
その事件の時期、私と友達が車の中で誘拐の話をしていた。東生駒かぁ~この近くを連れまわしたのだろうか。?とか
車を走らせりながら何故か「この辺りに住んでるんと違う』と。
やはり車で5分とかからない友達のお家の近くに住んでいた。あのアパートだった。・・・・やりきれない。!
いつも通り慣れている場所に来ると車からは、見えないが、あの辺りに・・・合掌しながら通っている。
そしてあれから9年後小林薫被告の事を思い出される。
 
 被告本人から更生も出来ず又やってしまうかもしれないと。!自分から死刑を選択し、判決も死刑だった。
そして2013年2月21日の午前に執行された。
何か言葉で言えない重苦しさを感じた。
被害者側にすれば当然の刑であるに違いない
が、可愛いわが子が帰るわけではない!
中学3年になっていただろう姿を思い浮かべて涙し
辛さ悔しさだけが残るんだろうなぁ〜合掌
こんな記事をネットで見た。
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梅の花が一輪だけ咲いている。
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今年は、「江戸三」の前を通り過ぎた辺り、浅茅が原と呼ばれる一帯に片岡梅林公園(浮御堂の北側)寒いから遅いようだ。←のお写真は、借りものです。
 
また少しいいお天気の時に撮りに行くつもりです。
 
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カランコエのピンクがやっと咲きだしましたね。
黄色や赤はまだ咲いていませんね。
木瓜の花もかなりつぼみが膨らんでいますが、
まだですね。12月に1輪だけ狂い咲きしたんですがね。
寒さが緩んでくるのは、もう少し後になるようですね。
風邪には注意してくださいね。o(^-^)o
 
 
女性が働きやすい社会に!
の新聞の見出しを読んで行くうちに
やはり女性の管理職の多い職場では、
子供のいる既婚者の経験者がいる中で、相談事や
理解力も有り働きやすく状況も改善されたりするのだが
男性並みの仕事も要求され家庭との両立がまだまだ難しいのが現状で、少子化問題にもなり得ると思う。
働きやすい家事・育児・介護を分担しなければ
また安心して休暇も取れる仕組みの社会になれれば
保育所・学童保育・充実して作って欲しい地域社会での子育てなど、社会全体でのサポート体制をつくっていく必要がある。問題もかなりあると思う。
 
この頃の結婚の条件も
男性の本音については、
①経済的にもゆとりの生活の為に。結婚しても女性には働いて欲しい。!
②第一の条件は『やさしさ』で従順な性格のいい人『結婚したらできるなら女性に家事育児介護のほとんどをやって欲しい』仕事もして・・・!手伝わないくせにね。
③。容姿も恰好もまあまあ~太っていず、やせぎすでも無いこと結婚の条件だそうで・・・自分の顔を鏡で見て給料明細もみてみろ!と言いたいほどですね。(∋_∈)
共働きの家庭の場合。
主婦が仕事上で、帰りが遅くなると。旦那様は、
仕事から帰って買い物と料理するなんて無理!だそうで・・(笑)
独り者の時に男性のしている家事なんて・・・
暇がある時だけやしたい事だけだろうなぁ〜
誰かの為に仕事同様強制的に毎日やっている
主婦の家事を理解出来る訳ありません。
大抵の共働きでも家事の負担は女性の方が多い
さらに子供ができれば育児の負担もあるし
結婚相手によっては大きな子供が増えるようなものだし
なぁ〜女性の負担を男性も少しは、有りがたいと考える気持ちも欲しいものですね。\(^O^)/
この頃の若者は、女性に対しても弱くなっているし、自分の食べることや家事全般もやれる男の子が多い。40代から上の人には、↑の様な事が思いやられるのだが、若い子の方がスムーズにいくと考えられるから
経済的にも共働きは、必然になり、子育ても上手だと思う。やり手の女性には、主夫が必要になる時代が来ると思うなぁ〜o(^-^)o
 
言葉だけで“心美人”になれる標語
「あたりまえ」を「ありがとう」と言うのが感謝
「だから、なに?」を「おめでとう」と言うのが賞賛
「もう、ダメだ」を「これからだ」と言うのが希望
「なりたいな」を「なってやる」と言うのが決意
「もういいや」を「まだ待とう」と言うのが忍耐
この言葉は、長い間一緒にいる家族やパートナーに対して忘れがちな言葉ですね。
 
 
今日は、比較的暖かい間にお買い物などを済ませて
残しておいた1月26日の「くらしナビ」新聞蘭を見ていると、ハッと!涙しながら読んでしまいました。
長々と書いてある文章ですが読んでいただいたらうれしいですね。┏○ペコリ
 
 
心は負けていない=鎌田實
 
 東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県陸前高田市で昨年11月、新しい在宅ケアのネットワークを作るための、初めての勉強会が開かれた。介護や看護、医療の専門家約100人が集まった。うわさを聞いた市民たちが、さらに50人ほど加わった。ぼくはこの勉強会に、ボランティアで講演を頼まれた。
 町の復興とは、建物や商店街をつくるだけではない。「年をとっても安心」という在宅ケアのネットワークをつくることも大切だ。高齢者にやさしい町は、障害者にも、子どもたちにもやさしい町になる。在宅ケアを充実させることで、若者の雇用の機会も広がる。
 勉強会の翌日、仮設住宅の巡回診療に行くと、
認知症で寝たきりの母親を、息子さんが介護していた。キャンプ場の管理人をしていたが、震災後、仕事がなくなった。やがて、介護施設で働くことになった。
 息子さんが働いている時間は母親を見る人がいないため、娘さんが仕事を辞めて介護することになった。
 娘さんの子どもは、震災後に不登校になったという。震災の傷は複雑で深い。それでも、介護と子育てに真正面から取り組んでいた。
 新しい在宅ケアのネットワークは、こういう家族に寄り添い、身近なパートナーになってほしい。そう思った。
 ところで、ぼくが陸前高田を訪ねたのは、勉強会で講演するためだけではなかった。実は、あるケアマネジャーの女性を応援したかったのだ。
 彼女に会ったのは昨年夏。広島で開かれた日本ケアマネジメント学会で講演した際、楽屋を訪ねてきた。仕事を続けるかどうか、迷っている、という。
 聞けば、3人の子どもを残して最愛の夫が津波で亡くなった。家も流された。眠れない夜が続き、仕事中に自動車事故を起こしてしまった。
 7カ月入院。3回の手術を受け、右腕を失った。一度に多くのものをなくし、仕事に気持ちが向かわない−−。
 ぼくは、あえて厳しい口調で言った。
 「仕事を辞めてはダメ。仮設住宅で介護をしている人も、介護を受けている人も、つらい状況にいる。苦しい思いをしているあなたなら、困難のなかで生きる人たちの気持ちがわかるはず。苦しいだろうけど、仕事を続けていれば、回りまわって自分のためになる時が必ず来る」
 もしも仕事を続けていたら応援に行く、と約束した。
 その後、彼女が被災した要介護者のためにいい仕事をしていると知った。約束通り応援に行った。勉強会の後の懇親会で、彼女と再会した。
 ハグをしたとき、義手に触れた。彼女はこの手で、悲しみを抱えた被災者の皆さんを支えているのだ。
 エライなあ、と思った。
この町では、1500人以上の人が亡くなっている。行方不明や災害関連死まで入れると2200人近い。
 みんな悲しみを持っている。勉強会を通じて、こうした人たちがつながることが大事だ。
 企画したのは、市の保健師さん。彼女も被災者だった。家を新築し、あと1週間で引き渡しという時に、津波が来た。新築した家も、住んでいた家も流された。一度も泊まっていない新築の家のローンだけが残された。それでも負けていない。
 勉強会後の懇親会では、県立高田病院の院長、石木幹人先生と隣り合わせになった。「諏訪中央病院の地域医療が、ずっと気になっていた。町の再生に役立てたい」と話してくれた。後で分かったが、石木先生も奥さんを津波で亡くしていた。
 なんてことだ。みんな悲しみを抱えながら、歯を食いしばって生きているのだ。
 仮設住宅の一角に、しゃれた建物を見つけた。昼はデイサロン。夜はみんなが自分でお酒を持ち込み、即席の「居酒屋」になる。仮設住宅に住む人たちの孤立化を防ぐ、地域の拠点だ。
 外は荒涼として寒々しい。津波の爪痕がまざまざと残っている。でも、デイサロンの中からは楽しげな笑い声が聞こえる。のぞいてみると、おばあちゃんたちが10人ほど集まり、おしゃべりに興じていた。
 あまりの明るさに、ついバカな質問をしてしまった。
 「このなかで、家を流された人?」
 すると、みんな一斉に「全員、全員」と笑い出した。
 「家を流されなければ、ここにはいないのよ」
 それはそうだ。でも、おばあちゃんたちは明るく、家を流されたことさえ笑い飛ばしている。
 復興は遠いけれど、心は負けていない、と思った
                   毎日新聞くらしナビより掲載です。
こんな状況になっても皆さんは、前を向いて歩いて行かねばならないのですねぇ〜o(^-^)o
自分だけじゃないのだからと、もっと最悪な人もいるのだからと、思っているのかもしれないなぁ〜・・
いつ近畿にも来るかも知れない大地震であるけれど
↑の人達の様に対応できるだろうか。?
心が折れてしまうのでないだろうか?
それでも生きて行かねばならない。
辛い日々も開き直って生きるしかないのでしょうねぇ〜
 
どれだけの困難・苦痛・心身ともに
痛みが襲ったのだろうか。!?
と、考えると全国や世界の人々が差しのべた暖かい金品などを政治家たち政府機関や心もとない人達は、どう対処したのだろうか。?
人との絆・思いやりの心・痛みを忘れてはいけないと感じましたね。(*^^*)
 
 

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