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異常気象で、ゲリラ豪雨で新潟・福島などに土砂災害でお見舞い申し上げます。又また台風が発生!沖縄の方々にも被害が出ませんようにお祈りしております。┏○ペコリ
この暑さの中で東北大震災で、ボランテア などされたり、被災された方々には、心よりお見舞い申し上げます。
支援にあたってる方、原発で命がけで戦ってる方、被災された方に申し 訳ないと思うが・・・・原発での一言!┏○ペコリ
内部被爆
呼吸や飲食を通して体に入った放射性物質 から受けること。 TVでしきり言っている「ただちに健康に害を与える被爆数値ではない」という官僚っぽい言葉。
「長期的な発がん性の可能性もある。」と発言してほしい。
菅谷昭現長野県松本市長(元医師)
が発言された言葉です。
チェルノブイリ原発事故の放射能汚染により小児甲状腺ガンが増えていた東欧ベラルーシ共和国の国立甲状腺ガンセンターで医療支援活動を行ってきたという経験をお持ちの方です。
『核の事故という、放射線の事故というのは最初からある意味では最悪の事態を想定したかたちで先手、先手として手を打っていく事が大事じゃないか』。
(一つはマスクをしてください。)気管をとおして肺(癌)甲状腺癌
(二つ目は肌は露出してはいけない)(皮膚癌)
(口から入る)
その放射性物質が放射性ヨードであり、セシウムであり、ストロンチウムであり、プルトニウムであって、それらが入ると大変なことになりますよ。
これは今じゃなくって5年、10年、30年セシュウムとかストロンチウムの半減期が30年ですから、放射性ヨードの半減期は1週間ですけれども、そういうようにですね、取り込まないようにって言っているにもかかわらず
(今回のほうれん草の場合でも日本の基準で2000ベクレル/キロですよね。/リッタ―という事でいうと倍になっていて、そういうなかでもってそれを要するに食べてもいいかって言われたら、できるだけ口にしないほうがいい。
甲状腺がんの子どもが増えたのが5年後なんですよね。
風評ではなくて事実として、これはやはり押さえておかなければいけないと私は思って、パニックでなくて国民も冷静に聞いてくれて、そして今の時期は食も少しひかえてもらうということ、そのためにも早くに放射性ヨードをやらないと、もう入ってしまったら終わりなのです。
前から予防適応しておいた方がいいですよって、みんな今政府においては後手後手ですよね。
避難中に被曝して入ってしまえばいくら後でやっても遅いのです。
原発のあそこの今の状況は、是非ともこれは国をあげ、それから海外の力を借りてあそこをとにかく消火する。
外に放射性物質を出さないってことは最大限やってほしい。!
一番最悪であった土壌汚染・・・環境汚染。水も汚染・食物も汚染、これ出てしまったんですので、経路汚染です。取り込まないようにしなければならない。
食物連鎖
土壌・水の汚染により・・・放射性物質が葉っぱの上に降下するので、それを牛や羊が食べる。そうすると放射性物質が今度はお乳の中にも・・・・
牛やヤギが糞尿を出します。それがまた地面、土壌を汚染するこれ悪循環、これ食物連鎖やってるわけです。
また汚染された土壌からは今度はセシウムのような物がですね。
今度は根菜類ですかね。根からまた吸収されますから、
特にセシウムなどは消化管からほとんどが吸収される。
それから放射線なら甲状腺に集まってしまう。
そういうことが事実として報道していくのは国。
日本も5年、10年将来。悪性の新生物が日本で増えてきたような状況になれば、その時にはいったい誰が責任とるんでしょう。!
できるだけ放射性物質を体に取り込まないような注意をお互いにしていったほうがいいのではないか
日本は雪が、ある所に集中的にポンポンと点状に落ちる。
だからそういう所で生産されたものというのは当然汚染されるわけです。
菅総理大臣が自ら国民に向かって「こうなんだ」って、
とにかく子ども達や、あるいは妊産婦を含め胎児たちの命を守るんだと、将来のことを考えて、ということを言わないと、いけないと思っております。
と。発言されていました。
今後福島県の近隣の県の子供さんをお持ちのご家族には、ご心配のことでありますね。日本中も内部被爆は起こりえる問題で慎重に且つ勉強
し、政府の応対にも厳しい目を持ちしっかりしなければなりませんね。
今後の日本の将来を考えて行動しないと。・・・・
こんなことを発表すれば、風評被害もなお起こるとおもいますが、
福島・茨木・近隣の県の野菜・畜産物の食物は、政府も慎重に調査してから販売ルートに出してほしい。 |

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