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今日の日曜日は、朝から雨で昨日土曜日伊賀に行く日でなくて良かったなぁ〜 ̄ω ̄
お洗濯も乾きにくくて、少し肌寒く
足も冷たい。昨日の疲れもでていたんだけど娘達とくら寿司に・・
なんと小さい事!ネタも薄くて向こうが見えそう。ゞ(≧ε≦o)ぶ♪
値上がりを抑えているから中身が半分ぐらい。・・・
これだと食べた気がしないし味も落ちているなぁ〜 ̄ω ̄
口が寂しいせいかケーキなどを食べたくなりお三時のおやつにペロリと食べてしまったなぁ〜(笑)!
昨日の続きですが、伊賀上野市には、
組みひもが趣味的にも、○○会などで盛んな所ですね。
昔名張に結婚して越して行った友達が組みひもを編んで
ネクタイやカラフルな紐を作り楽しんでいましたねぇ〜
伊賀上野城や忍者屋敷や、芭蕉にちなんだ名所、
城下町の町並みの散策を
祭りのだんじりを見た後に周って観光です。
最初は、芭蕉の生家ですね。1人¥300でした。
松尾芭蕉の生家は、間口は、昔の建て方で、
内部はそれほど広くなく、
昔ながらの奥行きの深いお家だが、
裏手にある釣月軒は、4枚目の写真ですね。
芭蕉が処女句集『貝おほい』を執筆したところでした。
次に少し歩いて行くと裁判所や、伊賀市役所を北に信号を左に行くと
静かな森のような上野公園に着きます。
北へお城に向かって歩いていくとお城に近道の標識があり石段で、上っていくと
城の公園内に菊花展がありました。\(^O^)/美しく剪定された菊の数々でした。〜〜♪
お城を携帯で撮りを天守閣に上りました。入場料1人¥500
昭和10年に建てられた木造の天守の上から、山々や、城下町を眺めます。
城内には武具・甲冑や藤堂家の遺品、横山大観をはじめ名士の色紙46点の天井絵がありました。
白鳳城とも呼ばれているらしく雄大で、小さいけれど凛と建っている。日本100名城の一つでもある。
お伊勢参りの参宮者の宿場町としても栄えたそうですね。
少し紅葉がしていますねぇ〜〜〜♪
上野公園に戻り伊賀忍者屋敷に行く事にした。1人¥700
その前にショーの時間が迫っていたので、そちらに先に行く事にした。
何か演芸場のような長いすが並べてあリ外からは、見えないようになっている。¥200だからかなぁ〜
「伊賀流忍者特殊軍団 阿修羅」による迫力満点の忍術ショーだそうな。!\(^O^)/
迫力ある声や、音楽で、ユーモアを交えて手裏剣(重さ200グラムもあり手で、何十枚もシューシュー
と投げる事は、無理らしく本当は、1・2個隠し持っていて、トリカブトの毒を先に塗ってあるそうな。
かするだけでも毒にかかって死ぬのだと言う。!??縦投げに行うのだそうな。
毒付きの笛吹き矢。二丁ガマは、ヌンチャクのようにして投げる。観て笑ったり楽しんだ。
次に忍者屋敷に靴を手に持って屋敷内に入る。
どんでん返しの体験も抜け道」「隠し戸」「刀隠し」などの仕掛け・からくりが仕込まれていて、
ここでは扮装をしたクノ一(女忍者)が屋敷の隅々まで案内し、
室内に仕掛けられた数々の仕掛け・からくりを素早い動作で、実演して、皆を驚かせますね。
子供なんかは、もうはしゃぎまわり同じ様にさせてくれとせがむ。
大人だってなんだかやりたそうでる。ゞ(≧ε≦o)ぶ♪こっそり試している人もいた。(笑)!
忍術体験館には縄ばしご、聞き筒、戸締まり器、忍び装束、忍び刀等、
実際に使われた忍者道具400点が展示されていた。ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!
さて、上野近鉄駅に着くと電車が、でた後で、1時間待つことになる。!!Σ( ̄[] ̄  !ホエー!!
仕方が無いので、また上の中央通りに出た。周りは、出店が多く人もお祭りの気分だ。!\(^O^)/
ウロウロして喫茶店に入ろうとしたら何処も満員。
バスの待合所にイスが在ったので、座って、甘栗を剥きながら
電車の時間まで待つことにした。・・・1時間に1本は辛いなぁ〜。。。。(ToT)
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