のんびりいつもまでも休日

今年も終わりが近ずいています。有難うございました。新たな年もどうぞ宜しくね。

旅行

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昨日の朝は、黄砂が凄くて、まるで濃霧のごとくもやがかかっていましたね。

大阪を経て神戸タワーや船などもあり海の無い県奈良だから凄く興味深かった。

そして風が強く吹き肌寒かったなぁ〜コートやマフラーなども持って行って良かった。

サンタマリア号
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これで淡路まで行く御座船ですね。よく揺れて皆さん気分が・・・風も波も黄砂まであり・・・
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御座船に乗り淡路に行くのですが船酔いが嫌な予感。!

波があるので、出港できるかかなり時間がかかったが出港した。・・・皆船酔いらしき気分で、

風が強いけれど甲板に出て海を周りの景色を見ながらお食事の花見弁当を食べた。♪

明石海峡大橋は黄砂でうっすら見えるだけ・・帰りには、バッチシ見えましたよ。
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淡路に着いて国営明石石海峡公園で開かれる『花博2010』のゲートに入り

初めにパンジーで作られた明石の蛸の花人形

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イングランドの丘間で50分バスで行くとここもいろんなエリアがある。

また歩いてコアラ館に一番に急ぐ皆お昼寝でした。少しつまらないけれど・・・

ユーカリの葉も食べるユーカリと匂いの無い葉は食べないのだそうですね。

今度は、起きている時に見たいなぁ〜

リスざるや各地からの鳥さんたちがいる。癒しの触れ合いのウサギや羊たちもリードにつながれてたね。

ワラビーもかたまっていたし南国植物園や夢ハッチ号で次のエリアに・・・時間が無いので、

急いで石窯のパン屋さんでパンとお土産を買い又5〜10分おきに来るハッチ号に乗り2分ほどで

帰り路を淡路明石海峡大橋を渡って家路に帰りましたね。


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昨日は、曇り空でしたが、彦根城に前から行きたいと行っていた主人と行って来ました。

『ひこにゃん』に逢いたくて、・・・うふふ(*^▽^*)

ひこにゃんのキャラクター

2007年に築城400年を迎えた彦根城の記念イベント

「国宝・彦根城築城400年祭」のイメージキャラクターで、

井伊家由来の赤備えの兜をかぶった猫をモデルとしている。

何故猫かと言うと・・・可愛いからもあるけれどキティちゃんの人気もあるかもね。?

二代目藩主の井伊直孝が、にわか雨にあって大木の下で雨宿りをしていた際に、

手招きをする白猫を見て近寄ったところ、

その大木に落雷があった。

直孝はこの猫に感謝し、この白猫の伝説(いわゆる招き猫発祥伝説)から決定された。らしい。

                                 ネットより拝借です。


このお城は、二個の外掘りと内堀があるんですね。

お城に行く途中でも『井伊直弼150年祭展』も開設されていろいろな井伊直弼のペルーとの外交や

経歴や厳しすぎた為桜田門外での暗殺されるまでの様子や、ぺルーの帆船や

写真などもあり面白く見せていただいたなぁ〜♪

そして表門に入る前内堀の橋の手前に『馬屋』が立派。

2005年に、外国人観光客誘致事業の一環として再現された。

元禄時代に建てられたとされ、馬屋には常時、彦根藩主の愛馬10数頭がつながれていたらしい。

中は、板戸が二枚を外して明かりは無いから中は暗い。馬のし尿を落として集め掃除しやすいように工夫

されている。


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『表門橋』を渡り右手には、彦根城博物館。

ここは、江戸時代に彦根藩の政庁であった表御殿を復元して建設され、

その一部に能舞台や茶室、大名の居間なども復元されて、歩いて、客間や居間・寝室・廊下などは、

大名屋敷を再現されているかのような雰囲気で凄く良かったですよ。\(^O^)/

昭和62年2月11日、市制50周年を記念して開館されています。

彦根城の天守閣までは、に行く石段は表阪で、少し急な坂が疲れるなぁ〜・・・・ダイエットにも・・・

廊下橋(木の組み立てた橋は素晴らしい。)をくぐり行くとその橋を渡ることになる。

天秤櫓(てんびんやぐら)・時報の鐘・『太鼓門櫓』・西の丸三重櫓・梅林などがあり

天守閣の広場では、桜の時期は、素晴らしい城とのコラボレーションとなることだろうなぁ〜

その広場で人気キャラクターのひこにゃんの記念撮影会がありましたネェ〜

いろんな可愛いポーズを披露してくれたなぁ〜キャカワユイ!♡♡♡
『表門橋』
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『石ダタミの表阪』
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『天秤櫓』
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『太鼓門櫓』
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『彦根城天守閣』ですね。素晴らしいお城でしたよ。

一番上の天守閣までの階段が狭くて、段が高いし急勾配で上るのが怖いような手すりを持たないと、降り

しなに前につんのめりそう。ご年配で、膝が悪い人は、止めた方がいい。上れても中々降りれない。
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この広場の前で『ひこにゃん』の記念写真。といろいろなポーズの撮影会でした。
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玄宮園
楽々園、旧藩主の下屋敷で、庭は枯山水で、布石の妙を秘めている。

鳳翔台のかやぶきのお家や

玄宮園内の築山にある、ひなびた趣のある建物で、藩主が客をもてなすための客殿だったそうだ。

玄宮園の美しさを鑑賞するには最適の場所で、ここでの薄茶の味わいは格別の趣がある。
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そして、この彦根城で作業している人たちは、「ここを良くしよう。喜んでもらおう」と。

言う気心が凄く感じる。作業するにも丁寧だし、誰もが一生懸命働いておられた。

観光客に対して親切で、誰もが笑顔でゆったりとお仕事されているのは、

奈良人としてわが観光課の人たちも見習わなければならないと思う。

観光での意気込みを感じてきましたね。凄く素晴らしい気持ちのいい観光地でしたね。

そして、城内の街並みも京橋キャッスル通りも黒と白で統一されて、どのお店も感じがいいし

大正どおりも綺麗なロマンのある建物ば仮でとても印象深かった。

彦根観光課の人たちのかなり力の気合が感じられましたネェ〜\(^O^)/

北野異人館

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昨日は、雨も朝までで止み、朝日が射し青空も見えてきましたので、

前から奈良〜神戸間を直通で行けるので、神戸の北野異人館や三宮あたりを散策賞という事になり

主人と行ってきました。

夜は、中秋の名月。??月が出てない。で、

猿沢の池では、40個の流し灯篭を浮かべ、幻想的な『采女祭』が行われました。

竜頭で飾った二隻の菅弦船が池を2週します。

秋の七草で飾られた『花扇』が投げ入れられ、女官(采女)の霊を慰める為なのですね。

朝から夕方まで三宮(北野異人館)や元町(南京町の中華街)を散策したので、疲れて

夜の采女祭には行けませんでした。

三宮の駅に降りるのは初めてでした。

神戸には、芦屋に叔父さんのお家があるのでハーバーランドでは、従姉妹の結婚式で行って

震災後のめざましい再開発ぶりでしたネェ〜

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オシャレな建物が立ち並び、ショーウィンドウにも素敵な飾り付けがある街『神戸』。

そんな神戸・北野といえば、

明治・大正期に建設された、異人館が建ち並び、

きつい坂道を「フウフウ』と上りながら

外国人の観光客、若いカップル。年配の人。家族連れの多くの人びとが散策を楽しんでいる。


風見鶏の館がステキだ。

ドイツ人貿易商トーマス氏の旧邸。

尖塔上の風見鶏と、赤レンガの外壁は北野のシンボルです。

外の階段の下の北野広場には、100年記念のお菓子コンクールもされて親子連れでいっぱい。

地方テレビも来ていた。

海を見下ろす高台に、国の重要文化財で屋根の上の風見鶏がシンボルの

「風見鶏の館」
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異人館のある街「北野」。迷路のような細い坂道を歩いていく
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そこは東洋と西洋が混ざり合う美しい洋館の街。

ラインの館の前の『北野美術館。』この辺りは、いろいろな花を眺める事が出来る。

ライン間の窓から前の通りに『仏蘭西館』。

ラインの坂を下りると北野異人館通りにでます。『英国館』矢ベンの家なども向かい側に並んでいます

ね。『旧パナマ館』もその横には、いろいろな香りを売っていたり、オブジェもあり楽しい通りですね。

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各国の食べ物や山野、シャレたお菓子の店。ブテック。珈琲のお店が多いですね。

生田神社がありました。かの有名な女優さんと若手タレントが結婚した神社ですね。

直ぐに離婚したけれど・・・
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通りを元町のほうへ歩くと駅の向こう側には、南京町中華街チャイナストリートですね。

南京町商店街復興組合」があり十数人。並んでいました。

¥500円で、クジ引きで、¥5、000か¥1,000か¥500の金券が当たるからですね。

この町でしか使えないのですが、屋台には、いろいろな中華(豚マンやラーメン串に刺した物・

揚げお菓子・豚足等です。)若い子が立ったり座ったりして、美味しそうにホウバっていましたね。

賑わっていました。何処の中華がいいのかわからずにむやみに入り五目揚げ麺を頼んだりしましたね。

まぁ〜まぁ〜の味だったかなぁ〜向こうの通りに桜門が見えていますね。
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物産展が軒を並べ、元町の方に歩いて・・ケーキとアイスコーヒーを食べてお腹がいっぱい。

歩くのが嫌になりますね。三宮から直通電車に乗り奈良に帰りました。

電車の中で、1時間25分ほど寝てしまいました。=*^-^*=にこっ♪
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敬老の日に、宇治へ散策に主人と行ってきました。

コンビニでおにぎりとお菓子とお茶を買い求め

軽装で帽子をかぶり、杖は必要ですね。うふふ(*^▽^*)リュックを背負い。

JR京都行きですね。

宇治のてくてくマップを見ながら宇治橋〜〜宇治上神社〜仏徳山(大吉山)にハイキング。

そこから宇治川沿いに天ヶ瀬吊橋に向かい。又山のコースです。そして、天ヶ瀬ダムに行くのですね。

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JR宇治駅から東に直ぐのところに宇治橋があります。

宇治は、お茶の街で有名ですね。、

「瀬田の唐橋」「山崎橋」と並び日本三大橋と呼ばれていたとか。?

宇治川の優美な大きな川で、綺麗ですね。

宇治橋の三の間は川の上流を眺めるには最高の場所で、

向うに見えるのは、橘島とそこに架かる赤い朝霧橋が素敵な風情でしたね。

宇治橋の手前に、紫式部の像がありました。

源氏物語では、、宇治を主な舞台とし、「橋姫」にはじまって「夢浮橋」で幕を閉じてます。

宇治橋は平安のロマンな幻想世界をかもしているような品の良さがありますね。

橋を渡り、茶団子のお店が並び宇治茶と召し上がる事も出来ますよ。

その宇治川沿いを歩き世界遺産でもある『宇治上神社の鳥居』をくぐり『本殿』でお参り

その『門』から出たところのお家には、お花に名前が書いてありましたね。優しさが嬉しいですね。
クレオメですね。『酔蝶花』だと1年生草とも書いてありましたね。
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神社すぐ左の道を山道を登ります。

大吉山(佛徳山)ハイキングコースに、なっているのですね。

緩やかな登山道をカップルや、ジョギングの人たちに混じり山道を歩きました。

もう少し寒さが深くなると紅葉がきれいでしょうねぇ〜

卒業生が植えた山吹の木も多く見れましたね。

すると、宇治川や平等院を見下ろす、展望台に出ました。

ペットボトルを小鳥小屋に見立てて中に餌を入れてありました。

ヤマガラ。か?シジュウガラ。か?雀さんが食べにきていましたネェ〜
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展望台からさらに進んで、石段の道が左に見えました。大吉山の山頂でしたが、上らないで

山道を下って、右に折れてどんどん下っていくと、興聖寺の裏手に出ます。

禅宗のお寺らしく、石庭も素晴らしく、お墓も有り檀家さんたちが大勢来られていましたね。

『珊瑚樹』の真っ赤な実が生っていましたね。もう『きんもくせい』の花がいい香りを漂わせて、オレン

ジ色の花が・・秋運動会の季節の花ですね。
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興聖寺の裏側の寺や『山門』から見えるいい景色ですね。紅葉の時は、素晴らしいだろうなぁ〜

宇治川に出て、左に折れ、右岸に沿って上流に向かいます。
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天ヶ瀬吊橋を渡り川の水が綺麗景色も素晴らしいですねぇ〜
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又戻り宇治川を見ながらお弁当ですね。少し休憩すると次に歩く速度が落ちてしんどいですね。

ドライブコースのアスファルトの山道は、足が痛いですネェ〜。

山道を登り天ヶ瀬森林公園まで来て、下りますと『鳳凰湖』の『天ヶ瀬ダム』が見えてきました。

天ヶ瀬ダムでトイレ休憩。少し天ヶ瀬ダムの利点なビデオを観て
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来た道を白虹橋を戻ります。宇治川に沿っておりますね。鮎釣りの若者や年配者が競い合って竿を下ろし

ていましたね。黒サギや、白サギも時折飛んでいたり川瀬に下りてたって動かないですね。
くサギ(臭木)の赤い実。真ん中が青くて面白い実ですね。花も見たかったなぁ〜
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朝霧橋を渡り中ノ島に遊覧船が・・・橘島とそこに架かる赤い朝霧橋を渡り
平等院の表参道では、茶団子を買い。
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冷たい宇治茶を飲み。家路に帰りました。9時半〜3時半ごろでした。

夕方雨降って来ましたよ。明日も晴れますように。!
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今日の日曜日は、朝から雨で昨日土曜日伊賀に行く日でなくて良かったなぁ〜 ̄ω ̄;)

お洗濯も乾きにくくて、少し肌寒く

足も冷たい。昨日の疲れもでていたんだけど娘達とくら寿司に・・

なんと小さい事!ネタも薄くて向こうが見えそう。ゞ(≧ε≦o)ぶ♪

値上がりを抑えているから中身が半分ぐらい。・・・

これだと食べた気がしないし味も落ちているなぁ〜 ̄ω ̄;)

口が寂しいせいかケーキなどを食べたくなりお三時のおやつにペロリと食べてしまったなぁ〜(笑)!

昨日の続きですが、伊賀上野市には、 イメージ 2

組みひもが趣味的にも、○○会などで盛んな所ですね。

昔名張に結婚して越して行った友達が組みひもを編んで

ネクタイやカラフルな紐を作り楽しんでいましたねぇ〜






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伊賀上野城や忍者屋敷や、芭蕉にちなんだ名所、

城下町の町並みの散策を

祭りのだんじりを見た後に周って観光です。

最初は、芭蕉の生家ですね。1人¥300でした。

松尾芭蕉の生家は、間口は、昔の建て方で、

内部はそれほど広くなく、

昔ながらの奥行きの深いお家だが、

裏手にある釣月軒は、4枚目の写真ですね。

芭蕉が処女句集『貝おほい』を執筆したところでした。

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次に少し歩いて行くと裁判所や、伊賀市役所を北に信号を左に行くと

静かな森のような上野公園に着きます。

北へお城に向かって歩いていくとお城に近道の標識があり石段で、上っていくと

城の公園内に菊花展がありました。\(^O^)/美しく剪定された菊の数々でした。〜〜♪

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お城を携帯で撮りを天守閣に上りました。入場料1人¥500

昭和10年に建てられた木造の天守の上から、山々や、城下町を眺めます。

城内には武具・甲冑や藤堂家の遺品、横山大観をはじめ名士の色紙46点の天井絵がありました。

白鳳城とも呼ばれているらしく雄大で、小さいけれど凛と建っている。日本100名城の一つでもある。

お伊勢参りの参宮者の宿場町としても栄えたそうですね。

少し紅葉がしていますねぇ〜〜〜♪
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上野公園に戻り伊賀忍者屋敷に行く事にした。1人¥700

その前にショーの時間が迫っていたので、そちらに先に行く事にした。

何か演芸場のような長いすが並べてあリ外からは、見えないようになっている。¥200だからかなぁ〜

「伊賀流忍者特殊軍団 阿修羅」による迫力満点の忍術ショーだそうな。!\(^O^)/

迫力ある声や、音楽で、ユーモアを交えて手裏剣(重さ200グラムもあり手で、何十枚もシューシュー

と投げる事は、無理らしく本当は、1・2個隠し持っていて、トリカブトの毒を先に塗ってあるそうな。

かするだけでも毒にかかって死ぬのだと言う。!??縦投げに行うのだそうな。

毒付きの笛吹き矢。二丁ガマは、ヌンチャクのようにして投げる。観て笑ったり楽しんだ。
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次に忍者屋敷に靴を手に持って屋敷内に入る。

どんでん返しの体験も抜け道」「隠し戸」「刀隠し」などの仕掛け・からくりが仕込まれていて、

ここでは扮装をしたクノ一(女忍者)が屋敷の隅々まで案内し、

室内に仕掛けられた数々の仕掛け・からくりを素早い動作で、実演して、皆を驚かせますね。

子供なんかは、もうはしゃぎまわり同じ様にさせてくれとせがむ。

大人だってなんだかやりたそうでる。ゞ(≧ε≦o)ぶ♪こっそり試している人もいた。(笑)!
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忍術体験館には縄ばしご、聞き筒、戸締まり器、忍び装束、忍び刀等、

実際に使われた忍者道具400点が展示されていた。ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!

さて、上野近鉄駅に着くと電車が、でた後で、1時間待つことになる。!!Σ( ̄[] ̄;)!ホエー!!

仕方が無いので、また上の中央通りに出た。周りは、出店が多く人もお祭りの気分だ。!\(^O^)/

ウロウロして喫茶店に入ろうとしたら何処も満員。

バスの待合所にイスが在ったので、座って、甘栗を剥きながら

電車の時間まで待つことにした。・・・1時間に1本は辛いなぁ〜。。。。(ToT)
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