のんびりいつもまでも休日

今年も終わりが近ずいています。有難うございました。新たな年もどうぞ宜しくね。

旅行

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昨日は夏日でいいお天気でしたし、今週でツツジの花が終わりそうなので、

お友達も坐骨神経痛が出そうだから運動不足気味な人たちと思い切って

裏側から歩いて、行くことにしました。(*^ヮ^*)

ツツジの咲いている場所で、お弁当を食べることにしたのです。

かなり険しい階段ですが、4回ほどこの裏側から登ったんですが、もう4年前になりますねぇ〜

反対側から登ったら温泉に入り鴨鍋など頂いて、ロープゥエーで帰ったりした

ことも3回ほどありましたねぇ〜〜v〜(´ω`)イェェ~イ♪

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鶯や、いろんな小鳥の声を聞きながら、かえるの声を聞きながら沢があるんですねぇ〜

汗を拭き吹き。何回も休憩しながらお茶の美味しいこと.〜〜ヽ(´▽`)/〜♪

周りの新緑が一段と綺麗。木々の陰で、風が、ひんやりと肌に心地いいなぁ〜〜〜♪

かなり階段が有ります。「こんなにあったのかなぁ〜」と思いましたねぇ〜

来る人帰る人に挨拶をしながら上るのは、みんな似たような(年齢)人たちですねぇ〜(笑)!

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やっと頂上近くに着きました。

この辺りは、ツツジの花の綺麗な所ですねぇ〜

この辺でお弁当ですね。フ〜〜疲れたけど清清しいなぁ〜〜〜ヽ(´▽`)/〜♪

まだ頂上が有りますが、前の登った国民宿舎や見るところも沢山ですが、

何度もいったし。きょうは、このへんでお弁当食べて、休憩して。


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又来た道へ、帰りました。反対に坂道や、階段を下りるので、少し早く帰れました。

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今日は、朝から雨で、雷が鳴り。風邪がすご〜〜くつよく吹き荒れていました。

午後からは、雨が止んで、お日様も見えて、お散歩日和になってきたので、

又信貴山にお友達らと一緒に「山歩きをしょう」とでも雨がまだ降りそうなので、

友達の近くにある信貴山の裏山です。

信貴山寺に行く橋の上からです。
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信貴山の橋を渡り宿坊を通り階段を下りていき、林道の中の裏山に入ります。

裏山から上り、山道は、雨で濡れて、滑りそうで、ゆっくり登りました。

雨で湿った石畳の道は、滑りやすくて、かなり用心しました。

滑って顎や、鼻を又打たないかと心配しながら登っていきました。

山ツツジがきれいに淡いピンク色で涼しそうですね。

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汗が背中をぬらし、額や頭まで汗がにじんでくる程度しんどいです。(^-^; 

今度は下りで、これも怖いですねぇ〜・・・ゆっくりです。(笑)!

山道を登ったり降りたりの繰り返しで、

信貴山寺の空鉢護法堂の頂上の側の信貴山城跡地で、休憩しました。かなり疲れました。

高い山上で風が吹き荒れて、今にも木々が折れて頭に落ちてくる勢いの風でした。ゞ(≧ε≦o)ぶ♪

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標高433メートルの信貴山一帯にあった中世山城。

古くは信貴山城は河内と大和を結ぶ要衝として667年に築城され、。

松永久秀が入城し、拡張、整備し大和随一の山城となります。

しかし1577年松永久秀は織田信長に攻められ滅亡。廃城となります。

空鉢護法堂を目指して行くと、そこが元々本丸があった場所で石碑が建っていいます。

寺の反対側が昔の遺構をとどめています。

植林がされた山全体には、案内が全然ありません。

これだけの名城に珍しいと『日本城郭大系』に書かれていました。

空鉢護法堂出お参りをして、王寺町一帯大和の山々です。
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そのお堂では、きれいにお花を生けておられアケビで編んだ篭にもシダ類が、寄せ植えでした。

風流ですねぇ〜
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階段を下りて、信貴山寺の境内には、聖徳太子像や、毘沙門天寺などのお寺が有ります。

昔のレトロ調の郵便ポスト”です。懐かしいでしょう。これは今でも使われているんですよ。

郵便配達さんが、来られていましたからね。大変ねぇ〜


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池には、金魚や、鯉や、亀さんが住んでいます。時期になると睡蓮もきれいですよ。

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此処のお寺のシンボル張り子の大虎”ですねぇ〜

向こうに見えるのは、信貴山寺本堂です。そこには、真っ暗な通路があるんですよ。

本道の床下を利用して、そんな迷路のような所を作ってあるんですよ。少し怖い。!(^-^; 


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橋を通り戻ると。側にお店や山野、料理屋さんお土産やさん。骨董やさん。が有ります。

が、今日は、平日でお休みの所が多かったようですね。
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青屋門前(大阪城ホール南口)
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大阪城ふれあいパークトラム「ロードトレイン」

初めは少し照れくさく乗れないなぁ〜と思っていたんですが

造幣局から2時間ほど歩き通しだったので、森ノ宮駅まで歩くのが疲れて

早く帰りたくて、・・・・

思わず券を大人1回¥200自動販売機で買ってしまいました。〜〜♪

こんな楽で可愛い乗り物が有ったんだぁ〜

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やはり年寄りと子供づれが殆どでした。ゞ(≧ε≦o)ぶ♪

若いカップルは、手を繋いで歩いていましたよ。!〜v〜(´ω`)イェェ~イ♪

可愛い娘さんのアナウスもあり。ミュージックも聞こえてきて、〜〜〜〜♫♬ 

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大阪城やその周辺の緑地公園内のガイドもされていました。

楽しく〜〜♪ 周りを見ながら急がなければ楽チンでした。(*^ヮ^*)

「よう儲かるなぁ〜いいじゃんかぁ〜」とみんな口々に言っていましたよ。年寄りだけど!(笑)!

ゆっくり走って相乗りだけど子供にかえり楽しかったですよ。〜〜ヽ(´▽`)/〜♪

降りると今度元の大阪城まで折り返しに大勢の人が並んで待っていましたよ。!〜〜♪

森ノ宮駅前(森ノ宮駐車場前
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森ノ宮公園の側で、植木市が開催されていました。・・・ほしいものがあったのに。!
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(昨年の3月25日からスタートしたそうです。)

森ノ宮駅前(森ノ宮駐車場前)〜青屋門前(大阪城ホール南口)間を結ぶ約1kmの春のコース

期間限定で約60分間隔)運行開始しました。 (3月1日〜5月31日
清水寺の本堂です。!イメージ 1



2007年1月元旦は、霜が下りていたけれどいいお天気で、暖かくなりました。

各地で、初詣の人で、混んだことでしょう。ゞ(≧ε≦o)ぶ♪

私も朝からお友達と信貴山です。次に京都清水寺に行くことにしました。

11時ごろから(車では、混むし駐車場の確保が出来ない)と思い電車で

京都駅まで行きバスで、行くことにしました。・・それが大変なことに。!

\(◎o◎)/!駅構内や、バス停は、相当の混みよう。長蛇の列です。少し不安。?

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ノロノロ運転で、30分近くかかりました。バス停からゾロゾロと清水寺までの坂道を歩きます。

森清範貫主の力強い墨跡が披露された昨年の世相を現わす漢字「命」の京都の清水寺に着きました。

「清水の舞台から飛び降りたつもりで・・・」で有名な(えっ、今は言わないの?・・聞いた事が無いか

しら。?)。本堂は釘を一切使わず、木組のみで支えられているそうです。\(◎o◎)/!

1994年、UNESCOの世界遺産に登録され西国三十三所観音霊場第十六番札所でもあります。

仁王門です。
朱塗りの美しさから「赤門」と呼ばれ安置されている仁王像は鎌倉様式の仏像があります。実に整った姿ですから団体さんの記念写真の場所でも有ります。(*'ー'*)ふふっ♪

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高さ約30mの三重の塔は昭和62年に解体修理され朱塗りの極彩色に復元されました。
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鐘楼です。
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三年坂とか茶碗坂とか八坂の塔までの坂
清水寺へ行く参道の両側には、陶磁器のお店が軒をつらね参拝客で、ごったがえっています。
清水寺境内の安産にご利益がある子安の塔に続く坂であるため産寧坂(三年坂)というのがあり一般的で産は「うむ」寧は「やすき」という意味でこの坂を通って清水寺へ参詣すると安産が望めるというもの
又清水寺へ参詣の人がこの坂でふたたび念願を深くするというので再念坂という説もあります。
また「一寸法師」の話で鬼が出た所ともいわれています
アッ。!\(◎o◎)/!こんなところに舞妓さんが??
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二年坂
三年坂)の手前の坂という意味でこの名が通り名となった。「ここでつまずき転ぶと二年以内に死ぬ」という言い伝えは「石段、坂道は歩くのに気をつけて」と云う警句
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八坂の塔
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帰りのバスは、来るバス来るバス満員で、乗れません。

長い行列に並んだので、意地になってタクシーには、乗りませんでした。

やっと40分程待って乗ることが出来ました。ゞ(≧ε≦o)ぶ♪
天川村のみたらい渓谷にやってきました。!イメージ 1
11月22日(いい夫婦)まだお天気らしいしのでテレビでも取り上げられていた。みたらい渓谷の紅葉はどうだろうかという事でお友達数人で行くことになりました。「少し寒いので向こうで食べた方がいいのでは」やつぱり観光シーズンで、人が多いのもなぁ〜という事でお弁当にしました。


最初は、新川合トンネルを出て洞川へ県道を走り、虻トンネルを抜けて左へ洞川温泉街の旅館街をぬけて(昔は女人禁制の大峰山の行者さんたちが行を済ませて旅館街に泊まりにぎわったのだが今はどうなんだろうか。?)山の杉林の中にある五代松鍾乳洞から湧き出るゴロゴロ水をひいてある水汲み場に取りにいきました。とても冷たくておいしいです。(名水百選に選ばれた水)だそうです。ペットボトルに入れて持って帰りました。ここでは、この水でコーヒーを立てているお店が有ります。軽い味で美味しいですよ。ここでは、お水は無料ですが、駐車料金を取られます。300円ぐらいかなぁ〜そして、鍾乳洞へ入る券も売っておられます。今度夏に来てみようかなぁ〜今は、寒そうだから。

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大峰山系から流れる山上川が造り上げた渓谷。みたらいの名は南朝の帝がミソギをしたと(御手洗)いう伝説がもとになっているといわれる。虻トンネルまで戻りそこに登山口駐車場がある。新しい吊橋を渡り、観音詣りの登山の道と。みたらい渓谷に行く道に分かれている。みたらい滝、光滝一帯の巨岩怪石にビックリ足もすくみそうなつり橋。足場のような網目の鉄パンで出来た道が、がけっぷちに設置してあるそこから下が網目模様を通して谷底が一望見えて、腰が引けて、そろりそろり歩く。急なくだりの階段が多くて、手すりもこしらえてあるのでお年寄りにもゆっくり歩けます。
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3年前に来た夏の時は小雨が降っていて、前の日が大雨で川の水の凄かったこと。今回は水が少なかったので少し物足りない気がしたけれど紅葉も少し遅くて、道にもみじの葉がかなり落ちて踏み散らされていました。青葉若葉がきらめく春、うつぎ・岩つつじが咲く夏も魅力だが、何といっても紅葉の秋が素晴しいです。
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みたらい渓谷は、反対側からも遊歩道が続いているようです。観光バスで反対側で下りて私たちが来た駐車場に空の観光バスが来ていました。団体さんたちが先へ進んでいました。ここは、その中継点でもあるんですね。私たちは、ここから引返しました。のぼりなので、きついです。息も切れるし足も痛いでした。景色どころではないですよ。(笑)!
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