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映画の日に1000円で、期待しすぎて行きました。 大佐藤(松ちゃん)が、巨大化して、”獣”と戦うという映画でした。 しかし、長い、取材というか、インタビュー形式の 長いシーンで、カメラのブレが多かったので、 画面酔いしてしまい、 大佐藤の言葉を聞いて、考察というところまでは出来ません。 バベルという映画でも、カメラぶれが多く 頭が痛くなりました。 さて、ネタですが、ばれない程度に 竹内力は、まあまあ。 板尾は、期待通り。 映画としては、巨大化しているシーンは良いのだけど、 そうでないシーンは、かなりきつい! 前評判が良いだけに、辛口で観てしまいます。 50点かな!? 松本さんは、芸人としては神レベルなので、 それは・・・と思うことも タブーを犯しているのです。 下ネタ(やっちゃった><) デブネタ(タイムマシン3号に辛口なのに・・・) 人のネタをパロって笑わせる 本来なら、 オリジナルのネタフリ→オチ→笑い が、当然と思います。 辛口でコメントしていますが… エンドロールに関しては、
映画の中でトップクラスだと・・・ 少しは、賞賛しておきます^^ |

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「評価が大きく分かれる映画」だよね・・・(;-_-) =3 フゥゥゥゥゥ・・・
2007/7/2(月) 午前 10:29
ナオキさん>
確かに…
パートが、3つか4つに分かれると思います。
1.インタビュー
2.獣との戦い
3.実写版
4.エンドロール
私としては、2.3.4.は、楽しめました。
1.も、シュールネタや、余韻のあるネタと思いますが、
冒頭のカメラワークのひどさで、脳と首をやれれ、
映像を見れず、脳回復の為、10分の睡眠を
要しました^^;
おそらく、100点をつけられる方は、
1.の部分を楽しめたのだと思います。
1.が時間的に8割を占めているので、
評価が分かれると考えます。
余韻は、ありますね。
私の持論(というか、人がそう言っていてそう思った)は、
笑いは、パロディーだと思います。
だから、人により笑いのツボが違うし、
ネタにより、正統派と邪道があるように思います。
2007/7/2(月) 午後 3:56
コレ見たいけど映画館でみるほどのものじゃないかなって思って見に行ってませんwwDVDでるのを待ってます☆板尾がおもしろいって聞いたのでそこが楽しみです♪
2007/7/2(月) 午後 8:48
雪だるまさん>
DVDで正解かも・・・!?
板尾おもろいですよー。
笑えなくても笑ってください。
それが正解の気が致します。
2007/7/3(火) 午前 2:38
大日本人も見たんだぁ!!私はDVDになるまで我慢です;。;
板尾さんが楽しみだなぁ〜
2007/7/3(火) 午後 9:43
映画で画面酔い。。。って あるのですね?
船酔いは経験あるのですが・・・・
お疲れ様でした!!
2007/7/4(水) 午前 3:19
ちえさん>
もう一度、落ち着いて見たいので、
テレビか、DVDで見ます。
家で見るほうがいいかもしれないですよー
2007/7/4(水) 午前 3:23
ららさん>
どういうことかというと、
たとえば、3Dのゲームなどで、
自分が動いていないのに、視界が動く…
で、頭が痛くなるという症状です。
映画でも、最前列だとよくあるんです
私の場合…
2007/7/4(水) 午前 3:31