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2012.5.13
J2 第14節
鈴木が来るので、楽しみにしていました。
前半、水戸が押し気味でしたが、
先制したのは、鳥取
後半、水戸の最終ラインのミスから失点。2−0になる。
ゲームとしては、面白くなくなるなあ・・・
と残念な気分だった。
西日かつ、日陰、日向のまだらな場所なので、見にくいと油断が重なったか。
鳥取がレッドカードで10人になったのですが、逆に鳥取が有利かと思いました。
ですが、後退でINする選手は、FW中心だったので、いい感じでした。
守りに徹して、勝ち点3では面白くない。
結果は、2−1で鳥取の勝ち。
思ったことは、
鈴木とフランクは、いいパスを出すなあと思った。
柱谷監督は、熱いと思った。
奥山ががんばっていた。
ガイナーレの守備が修正されているように思った。
サイドを崩されても、ゴール前の守りが堅くなっていた。
次は、岡山・大分の試合を観ようかと思います。
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