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映画の日に1000円で、期待しすぎて行きました。 大佐藤(松ちゃん)が、巨大化して、”獣”と戦うという映画でした。 しかし、長い、取材というか、インタビュー形式の 長いシーンで、カメラのブレが多かったので、 画面酔いしてしまい、 大佐藤の言葉を聞いて、考察というところまでは出来ません。 バベルという映画でも、カメラぶれが多く 頭が痛くなりました。 さて、ネタですが、ばれない程度に 竹内力は、まあまあ。 板尾は、期待通り。 映画としては、巨大化しているシーンは良いのだけど、 そうでないシーンは、かなりきつい! 前評判が良いだけに、辛口で観てしまいます。 50点かな!? 松本さんは、芸人としては神レベルなので、 それは・・・と思うことも タブーを犯しているのです。 下ネタ(やっちゃった><) デブネタ(タイムマシン3号に辛口なのに・・・) 人のネタをパロって笑わせる 本来なら、 オリジナルのネタフリ→オチ→笑い が、当然と思います。 辛口でコメントしていますが… エンドロールに関しては、
映画の中でトップクラスだと・・・ 少しは、賞賛しておきます^^ |

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