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H・L・Tサンドイッチ



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先週、お昼にみんなで食べたサンドイッチ。


「H・L.・Tサンドは
ハム・レタス・トマトでHLTサンドイッチと言うんです。

ハムをベーコンにすると
「B・L・T(ベーコン・レタス・トマト)サンド」

これが一般的だけど
ベーコンを買い忘れてしまいました。

なのでハム。


これにチーズを挟んでコクを出して
たくさんのレタスでシャキシャキ感と
トマトのジューシーさで
夏らしくて瑞々しいサンドイッチが出来上がりました。


ちなみにベーコンじゃなくて
ターキーまたはローストチキンを挟めば
「アメリカンクラブハウスサンド」



絶対リクエストは王道のたまごサンド。
たまごはいつもザックリ大きめに切って
ドカッと大雑把に挟むのがサキさん流です。

厚焼き玉子の時もあるけれど
こちらのたまごサンドが好みみたい。


そして食べごろになったアボカドとトマトの
サンドイッチはイタリアンカラーで
カッコ良く仕上げるつもりが
「早く早く」とせかされて
大雑把になってしまいました。
見栄えは悪くてもまぁいいか。

アボカドは食べるときにレモンをギュッと。

赤に緑に黄色、ビビッドな明るい色で
元気も美味しさも何倍にもなりそう。

もちろん完食デシタ!



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お稲荷さん


毎年、夏の終りには「あっという間に夏は終わったね」
と、言いながら名残惜しいような気がしていたのに
今年の夏は辛かった…

7月に三週間も寝込んだのも暑さで免疫力が落ちて
ナントカっていう風邪だったとか。

咳のし過ぎで肋骨にヒビが入るし。
その後も食欲はあるのに
なんとなく寝ていたいような、へんな気分でした。

あ!今は超元気ですよ。

私が回復した後も
体調崩した人が周りにもたくさんいて、みんな同じ症状で
免疫力落ちるほどの暑さがこれから毎年?

みなさんは大丈夫ですか?


少しずつ涼しくなって…身体が回復して…
忙しく動き回ってるけど
涼しくなったからと言って過信しちゃいけないですね。


回復したら
お稲荷さんが食べたいの!
唐揚げも食べたいの!

はいはい、リクエストに応えて、さっそくお稲荷さんと唐揚げ。
私も食べたかった〜

手前の裏お稲荷さんは紅ショウガと胡麻。
奥は普通のお稲荷さん。

生のワサビがあったら入れたかったな〜

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近所の農家さんも最後のトマト。

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もう9月。
あと何回か暑い日があっても、朝夕は過ごしやすくなるんでしょうね。


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油断と過信



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「暑おす」と言いたいところですが
ここ2、3日エアコン無しで過ごして
ほっと一息、いえいえまだ7月なのですね。

いつもなら梅雨明けの頃なのに
今年は随分長い夏になりそうです。

これから8月
暑さは続くのですね・・・



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油断と過信

事故や災害や病気につながるのも油断と過信なのです。

そもそも油断しなければ過信もないわけで・・・

いつも「油断したつもりはないんだけどな〜」と
言い訳してしまいます。
思い当たる節があっても
油断したことを認めたくないんですね。
「ハイハイ、いつも注意してま〜す」なんて。

でも振り返ってみると確かに「あれが原因?」って
そもそもの油断が見えてくるんです。

9日から上がったり下がったりの熱もようやく平熱になって
薬とステロイド吸入も終わり気管支喘息も治まってきました。
ちょっとふらつきながら
普通に食べられるようになって一安心です。

明日はお祝い事があって、どうにか間に合ったけど
油断禁物!と反省中です。ハイ!

友達に連絡することがあってメールしたら何日かたって返信があり
同じく寝込んでいたとのこと・・・

年々回復力が落ちてくる現実を受け止めなくちゃ。



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このグラスは友人のガラス作家さんの作品。
夏になるとこれを使うのが楽しみです。

厚手だけど透明感があって
美しいのに日常使いに耐える丈夫さ。
毎日バンバン使ってます。
良いものほど日常に使わなくちゃね。

ブルーのビンはイスタンブールのホテルで
ルームサービスのミネラルウオーターのビンです。

この形はトルコにしかないので
お金では買えない私の宝物。



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神保町に行ってきました。
この辺、詳しいんですよ。

お昼は30年通っている
「ギャラリー珈琲店 古瀬戸」
カレーを食べました。

神保町交差点の書泉グランデの並びと言ったら
知ってる方は「あ〜〜」って分かりますよね。

正面入り口は一つ裏の細い通りになります。
初めてだとちょっと入りずらいけど
一度入ってしまえば中はゆるりとした雰囲気で
知らずに長居してしまうほどゆっくり出来ます。

案内されて席に着くやり方ではなくて
座りたい席に自由にどうぞってシステムです。


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店内に広がる壁画は
画家の城戸真亜子さんがお店が終わって
深夜から朝まで描いてるのです。

少しずつ描き直して変わっていく様子も面白い。
全体が見渡せるブルーのテーブルは
アートギャラリーそのもの。


好きなお店、ベスト3に入ってる
「ギャラリー古瀬戸」でした。

こちらはお茶の水駅に向かうところにも
本店の「古瀬戸珈琲店」があります。

小さな珈琲店は、見落としそうな小さな看板で
細い階段を上がった二階。
娘たちが幼稚園の頃連れて行ったら
「大人になった気分だ」って。

家庭的だけど今も大人な雰囲気です。


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お茶の水、神保町に行かれたら是非どうぞ。

  ホームページも見てみてね
    ↓



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銀座の夏



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奇跡の一枚ではなくて どこにでもある一枚

気温33度、夏の強い光を味方にして
銀座の日常を撮ってみました。

一瞬で世界を駆け巡るワールドワイドな時代でも
一枚の写真を見ながら
想像や思いをつのらせることも出来るね。

夢を語れる相手がいれば
ざわめきを思い出すのも楽しい。


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