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昭和記念公園


東京にもこんな景色あります。
京都にも負けませんよ・・・

いやそれは言い過ぎか。

勝るとも劣らず・・・
あ!それも言い過ぎ?

まぁ大画面で見てくださいな。
足元くらいには近づけるかな。


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落ちていた秋


雲の間から秋の日差しが落ちて
イロハモミジもイチョウもキラキラ輝いて
日本の秋は本当に見ごたえあります。

日常の中にある非日常のような
生活の隣の自然のアートのような
自然が織りなす色だから感動するのでしょうね。

毎年紅葉を追いかけて、これが生き甲斐…
そう言う人の気持ち、大げさではなく
凄く分かります。


私もついででしたが今秋初めての紅葉見てきました。
目線を低くして「落ちていた秋」
そんなタイトルがふわっと。


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前回の「都会」の記事の中で
ファインダー越しに見える…なんて書きましたが
一眼ではないのでファインダーは無しなのですよ。
ついつい文章の流れで書いてしまいました(^^)

おととし「一眼はもういいかっ」って、売れるうちに全部売ってしまって
只今、後悔の真っ最中(;´д`)

売る前に考えようね。

紅葉撮りながらそんなこと思った私でした。


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都会


私は今都会を歩いています。

小春日和の昼下がり
時刻は午後3時 。

街路樹は部分部分に色づき始め
ざわめいていた葉音が少しずつ静かになり
日差しも斜めに穏やかに。

もう11月、冬を迎えようとしています。

移ろう季節
ファインダー越しに見える都会の秋は
なんてフォトジェニックなの・・・。


暮らしの近くにあったのはいつも街。

都会も悪くないなと思う瞬間です。

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葉生姜の料理



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ジンジャーエールでザルに残った生姜を佃煮にします。
捨ててしまうなんて…もったいないですよね。

鍋に入れて酒、みりん、醤油で好みの味に煮詰めればいいだけですが
私はあまりに煮詰めないで柔らかくさっと仕上げます。

その方が生姜のピリッが残ってるので美味しいと思います。

ジンジャーエールの時に最後に加えたレモン汁も
微かな香りが残って良いお味。
ご飯おかわり!


それから生姜は砂糖で煮てあるから
みりんは控えめでもいいかもしれませんね。

まぁ、お好みでね。



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もう一つ、葉生姜の肉巻き。
お酒にもおかずにもイケる。
おすすめです。

もう葉生姜の季節は終わってしまったので
来年、覚えてたらどうぞ作ってみてください。


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10月初めに頂いた葉生姜で、自家製ジンジャーエールを作りました。

生姜は茎を切ってから綺麗に洗い2,、3ミリにスライス。
スライスした生姜をボウルに入れて
同量から80%の砂糖を混ぜ
しばらく(半日ほど)置いておくと水が出てきます。

鍋に入れて水を少し加えて弱〜中火で煮立たせ
その後ごく弱火で20分ほど煮ます。
(こげないように様子を見ながら水を足してね)

              根生姜の場合はクセがあるので
              シナモンとかカルダモンを入れますが
              葉生姜は爽やかさとシンプルな味を大切にしたいので
              スパイスは無し。


20分経ったら火を止めて、レモン汁をタラタラ入れてかき回すと
ふわ〜っとピンク色に変身。
この瞬間が好きなのですよ。


人肌に冷ましたら、ざるで濾して消毒した瓶に詰めます。

今回は生姜50gで砂糖40g。

水はスプーン1杯ずつ3、4回足しただけという少ない量だったので
この量だったら4、5杯分ですぐに飲んじゃう量だから
消毒した瓶じゃなくても、密閉できるカップで良いかな。

(新生姜の場合は水分が多いので、水はもっと少なくていいかも)


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炭酸で割ってジンジャーエールの出来上がり。
寒くなったらホットジンジャー。
市販のジンジャーエールでは味わえない生姜の清涼感と
パワーをもらったような気分になりますよ。

それからざるに残った生姜は捨てないでね。佃煮に出来ますから。
佃煮編は次ね。

        
                   葉生姜をマドラーにするとお洒落です。
                
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