ここから本文です

書庫井の頭公園・吉祥寺・三鷹

記事検索
検索

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]

井の頭でタイ料理



イメージ 1


イメージ 2


一年過ぎるこの早やさ。

心配事の多い毎日だったけど
思ったより一年は
早く過ぎ去って行きました。

昨年の今ごろは?
なんて考えませんか?


イメージ 3


イメージ 4


5月中旬に公園内の
タイ料理レストラン
「ペパカフェフォレスト」で
J友三人のミニおしゃべり会でした。
幹事、私(^^)


散歩中にふらりと立ち寄って
森林浴をしながら
お茶したりご飯食べたり…
良いな〜なんて、思うでしょ?
でも今は無理。

窓側の涼やかな風が通る
特上の席を取るには
二週間ほど前から予約しなくちゃ。

お昼休憩が無いから
15時から16時あたりなら
大丈夫だと思うのですが。

夏は「昼からビール」が多いから
どうでしょうねぇ。



イメージ 5


ホームページも新作登場です


この記事に

晩秋の井の頭公園




イメージ 1


朝、ギャラリーに行く途中、公園の中を歩いてきました。

京都の友人いわく

「井の頭だって玉川上水だって素晴らしい色に染まってる。
何処にも行かなくたってこんなに素晴らしい自然があるんだよ。」

そうですよね。足元をもっと見なくちゃって、この景色を見て思いました。
子供の頃から育った土地、地元愛を保って次の世代につなぐには
自ら歩いてみないと。

上の葉が落ちて、青空が見える今
紅葉の写真を撮るにはベストのタイミングでした。

      
                      ―――12月3日―――
イメージ 2

この記事に

武蔵野の風と光と緑陰




イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


緑の中にたたずんで 風にそよぐ葉の音や
青空や雲を眩しく眺める平日の午後。

ここを歩くと 気ぜわしい日常がほぐれるのは、多分…

きっちり整えられた公園とは違って
あるがまま、自然のまま
樹木が病気にならない程度のお手入れだけだからなのでしょう。

子供の頃からほとんど変わらない姿に
しばらく思いを馳せてしまいます(遠い目)


 こんなお天気を「五月晴れ」なんですけど
正しくは六月の梅雨の晴れ間を「五月晴れ」と言うそうですね。


最近では五月の晴れた日のことを「五月晴れ」と間違って使われて
それが定着してしまったので
これも有りと広辞苑に書かれるようになったとか。

梅雨の晴れ間が「五月晴れ」って、これが正しいとしてもなんだかね〜

こんなに素晴らしいお天気に使えないなんて。
まさにこれが五月晴れですよね

言葉は生き物だから五月晴れと言いましょう。
五月は私の誕生日だし(^^)


イメージ 4

この記事に

今年初めての桜




イメージ 1


イメージ 2




薄墨色の花びらがはらはら舞い散るだけで
胸にチクチク、時にはぐっと痛みのようなものを感じてしまいます。


同じ季節、同じ桜なのに
その時の心のあり方や心境、心もようで
様々混ざり合って見えるのだと思います。


先週は暖気と寒気が日替わりで気温の差に辛かったけど
たった一週間で風が違う。

今日、外出先からの帰り道は晴れて、まさに見ごろな桜でした。


これが今年初めて見た桜。
「見た」と言うより「今年も出会えたね」と、桜にはそんな表現がいいかな。

咲き急ぐ桜だけど
輝き放つ春、短い春だからこそ全力で咲いているとのこと。
ガンバレ!桜。


イメージ 3

この記事に

昭和記念公園


東京にもこんな景色あります。
京都にも負けませんよ・・・

いやそれは言い過ぎか。

勝るとも劣らず・・・
あ!それも言い過ぎ?

まぁ大画面で見てくださいな。
足元くらいには近づけるかな。


イメージ 1



イメージ 2



イメージ 3




*  *  *  *  *  *  *



イメージ 4


イメージ 5

この記事に

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事