ここから本文です

書庫布絵&アート

記事検索
検索

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]

布絵本作ってみた



イメージ 3

知り合いの絵本作家さんから
「布の絵本作りなさいよ」
って言われてから、3年。


0歳児から2歳児くらいまでの布絵本
作ってみました。

ずいぶん手こずりました。

サイズは18センチの正方形。

最初はああしたい、こうしたい…と
色々とプランがあって
気持ちばかりが大きくなって
悩みに悩んで試行錯誤して
結果、やっぱりシンプルなのが分かりやすい。

決まっていたのはピンク色が基本の色。
ピンク色のタグも作って
明るく可愛らしく
そして、お菓子のような絵本。


次は
果物と野菜かなぁ、作るとしたらね。


                     *これ、大きくなります
イメージ 1



イメージ 2

                         お疲れ様、わたし。

この記事に


こんばんは。

花粉症の季節、いかがですか?
私は辛いです。



イメージ 1


イベント企画会社の友人から、出展のお話しが1月にあって
忙しくて断っていたのですが
今手持ちの作品だけでもいいからとのことで
こちら5点をお願いいたしました。


2月の打ち合わせに行ってみたところ
経営する本社は北海道余市にある
vitaport(ヴィタポート)という会社。

もとは、農産物や農産物加工品から始まり
今は注文家具、宿泊施設などなど
24部門あるそうです。

妥協はしない本当にいいものを届けること。

会社名の由来もヴァイタリティ(元気や命の源)を
ポートする(運び届ける)という思いが込められてるそうです。

展示している木製家具、農産加工品
天然酵母パン
カフェで出される珈琲の豆も自家製焙煎です。
この珈琲、美味しかった〜

眺めながらお茶も出来るという
明るくて良い所でした。


イメージ 2

これはデンマーク生まれのダネラ織。

小さな網目に太い毛糸をステッチするそうです。
この作品を制作した先生は以前から存じ上げていて
千葉県在住ですが吉祥寺にも教室があるんですよ。


イメージ 3

ホールの真ん中にはグランドピアノ。
上にはグラスが飾れています。

このグラス、インテリアにもなるなぁ。

イメージ 4




1階には中国料理レストランがあって
こちらも同じ会社だそうです。

棒餃子、水餃子が美味しい!

イメージ 6


初めての地域
吉祥寺からは遠くて大変だと思っていましたが
乗り換えが上手くいけば、それほどでもなかったです。

最近、再び根を詰める作業が多くて
出不精になっていたから気分転換になりました。




イメージ 5


ギャラリーオアシス
住所:千葉市若葉区都賀3-24-8 都賀プラザ2F
都賀駅から3分
 TEL:043-309-8353
駐車場あり
最終日3月17日



もしももしも、たまたまお近くを通りかかって
時間があったら寄ってみてください。

昨年、遠くの知人にはお知らせしなかったところ
ちょうど東京に来ていたそうで
吉祥寺は近いから
知っていれば寄ったのにぃ〜と言われて
お知らせするのも有りかしらと思い
もしも、もしも・・・・
お近くに行ったらということでね。





この記事に


ご来場ありがとうございました。
沢山のお客様で感謝感謝です。

今回は個人的な趣味嗜好に走ってますが
そういう人も、そうでない人も喜んでいただけました。
感想ですが、そうでない人はいなかったかな??
ってくらい皆さん「うわ〜〜〜」と大きな声(笑)

若い女の子やお兄ちゃんが駆け込んできて、ご覧になった後
この時代に生まれてなかったのがつくづく悔やまれる・・・とか。


イメージ 1




イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5

いつものようにニューヨーク他、世界の都市の作品とか花とか
色々あったのですが、私自身舞い上がってて撮り忘れました…



イメージ 6


しばらく残務整理が沢山あるのと
依頼された布絵もあるので今年いっぱいゆっくり出来ませんが
元気で年末を迎えられそうです。

本当にありがとうございました。


HPもどうぞ。

この記事に


イメージ 1


稀代のエンターテイナー

透明なバリアで人を寄せ付けない雰囲気
 
 
作詞家の考える世界を表現する道具になり
身体を張って、ただ目の前の任務を遂行する仕事人
 
 
圧倒的な声量とまっすぐな歌い方
 
世間では太った…劣化した…云々…などと言う人もいますが
ライブでは原曲の音程のまま、妙なアレンジもせず
同じ艶で歌えること。
 

舞台を降りればオーラを消して稽古場に行くのも電車に乗って行くし
スーパーで惣菜も買うし
居酒屋に入って混んでいれば断られて次を探す。
 
名前を言えば入れてくれるに違いないのに
断られること、普通に生きることが心地いいと言います。

四十代、円熟期の一番カッコ良かった姿をなぜテレビで見せないのか
ビッグネームがあるのだから、コメンテーターや司会を受けて
請われる歌を1〜2曲歌えば
「まだいたの?」「歌ってるの?」などと言われることも無く
楽に稼げるのにそれをしない。

ビッグネームゆえ、苦悩も孤独も多かったけど
スポンサーをとらず自己責任でやっているのだから丸ごと受け入れながらも
私たち、歯がゆかったり悔しかったり…
もどかしい日々が続いていました。

何があっても言い訳をしないで
ただ一つ、歌手なんだからお客様の前で生で一生懸命歌いたい。

いつもブレブレな生き方をしていた私は、少なからず影響されて指針にもなりました。

そんな生き様に惚れて「こんなこと」になりました(^^)♡
 

イメージ 2


みなさんの脳裏に蘇る70年代から80年代
好きな人も嫌いな人も、懐かしいのではないでしょうか。
 
賛否両論と言いますが、賛でも否でもどちらでもいいです。
今年来年は記念すべき年になるので、温かい目でご覧いただけたら安堵します。

岸部一徳さんいわく
いつも隣で輝きを見ていたから、今もこれからもどんな光も眩しくないです。

うん、私もそうだね。
チャーミングなモフモフジジイに惚れているのです。
 

「それは違う」と言いたいところは何か所かありますが…
        ↓
 

ということで
今夜搬入が済んで、30日(木曜日)オープンでーす。

お待ちしております。



イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5

この記事に

展示会の小さな作品


初夏だというのにクリスマス?

いえいえ、今年の展示会はハロウィンが終わり
そろそろクリスマスの季節に入った頃だから
小さな作品は華やかに、可愛らしく、こんなクリスマス色になりました。


粉骨砕身、自分で自分をほめながら(^^)
チクチク続いてます。



雨の日は落ち着いて出来ますが
晴れてスカッとした日はカーテンを閉めて気が散らないように…

ワタクシゴトで忙しく、数か月間何も出来ないこともあって
出来るときにはコツコツと、ですね。



イメージ 1



イメージ 2


ツリーのチェックの布は新宿の生地屋さんで
わずかに残ってた昔のイギリスの布地を出してもらいました。

ツリーの下のミニチュアのプレゼントの布も
フランス製やスイス製でもう手に入らない布を
思い切って使ってしまいました。

いつまでも大事に持っててもね〜

イメージ 3

プレゼントの箱は1センチくらいの大きさなので
ピンセットで布もリボンもクルクル・クルクル


イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6

こんなクリスマスフレームも有り

イメージ 7




一期一会の世界の都市で
記憶に残ってる景色、春と秋です。

イメージ 8



以上、最近出来た作品でした。

この記事に

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事