空を見上げる地上人

気が付けば7年目。皆様に感謝。

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Trefle Meeting Project 4

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Trefle Meeting Project 4
日時:2016年5月15日(日) 16時開演
会場:科学技術館サイエンスホール
出演:trefle(鹿野優以、石川由依、一木千洋、柏山奈々美、後藤友香里、鈴木絵理、高橋花林、高橋未奈美、高宗歩未、田上真里奈)





参加してきた。
やっぱりTrefleの現場は楽しいね。
と言うのが一番の感想かな。
どうにも何故楽しいかの説明が難しいのだが。
「楽しいから。いやいや絶対に楽しいから!」と、ぼんやりした誘い方しか出来ないのが悲しい所。





今回のライブは全員曲中心で、たまにユニット曲ありのソロ曲なし。
転換が早すぎて全く気を抜く暇がない。
時短もあそこまでいくと会社ぐるみの施策なのだろうと思ってしまう。
知っている曲が中心だが、新曲もあったりして。
タオルを振る曲は個人的にはお気に入り。
ようやく、物販タオルが日の目を浴びる時が来たかと感無量ったらない。
Trefleタオル(初代)の使い勝手の良さをなめるなよっ!と。





もともとはアニソンカバーユニットだったはずが、オリジナル曲を歌いメジャーデビュー(その曲はカバーだが)までして、どういう方向性なのかよく分からなくなった。
まぁ声優ユニットとしてはアニメの主題歌を歌えれば良いのだろうが。
う〜ん所属レーベルの設立経緯や状態を見る限り難しい気がする。





そんな中で新曲をいくつも披露しちゃって。
ええ素敵だったし楽しかった。
一方で、心配になるわ。
あれほど切実で泣ける各人の最後の挨拶は他のどの現場でもありはしない。
そんなわけでTrefleを支えるためには、同時に某M社の声優さん達も支えなくてはならないという事態に直面しているのである。





それはともかくとして、パフォーマンスは観ていて楽しいし、個人の特徴がバラバラかつグループとして成立しているのが面白い。
前回に引き続き、何故か(本当は知っている)前方が座席の代わりにステージがある席(笑)だったので、そりゃま良いに決まっているわな。
ステージの誰かさんとアイコンタクトなんかしちゃってね〜。
イベント行き過ぎてスレちゃったか、いや〜もうトキメかね〜な自分。





さらに私がイケないのが、彼女らはフリーで喋らせた方が金取れるんじゃね?と思っている点。
だってラス前のMCのが大笑いもんだったんだからさ〜。
今回は3の時の様なコントが無かったのが残念でならない。
ライブもいいけれど、トークイベントやります!って方が個人的には比較的テンション上がる。
それが、Trefleというユニット(爆)。




何だかんだ適当に言ったが、Trefleは大好き。
単独イベントやるならこれからも可能な限り参加する。

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花守ゆみりトークショー in 東大 〜花もみどりもよりどりゆみり
日時:2016年5月14日(土) 12時開演
会場:東京大学本郷キャンパス





参加してきた。
大いに盛り上がっていた五月祭、その中で開催された声優さんトークショー。
無事当選、参加という事で幸運だった。
とても楽しかった。





応募したは良いものの、当落確定前から「(仕事で)行けないんじゃないか」という不安が。
まぁ、見事的中して仕事はあったのだが。
途中で抜け出して終わったら戻ったとさ。
予想と違って140分の大ボリュームだったので少しだけ焦ったが。





大体のコーナーは以下。順不同。
・花守ゆみり十八年史
・作品振り返りトーク
・ビデオメッセージ1(白石晴香)
・ビデオメッセージ2(小澤亜李)
・絵本朗読
・海外エピソードベスト3
・お悩み相談
・プレゼント抽選会
・ライブ(人にやさしく、blue moment)





トークの内容が濃かった。
声優になるきっかけやオーディション、なってからの色々な話。
作品は、ロリガ、えとたま、あんハピ、他にもズラリと揃えて一つずつについて語る。
ロリガの千綾は初のメインキャラという事で思い入れも強く。
台本にあったのか無かったのか、ソロ曲「青空」のサビをアカペラ(本人談:慣れている)で披露。
真面目な話も多い中で、「ですです」やら「〜さんの変態!」やら、キャラ台詞も聴ける素晴らしさ。





ビデオメッセージはサプライズだったようで、特に小澤さんが登場して以降、テンションがおかしい。
仲が良いのだなぁ〜と普通の女の子らしさも感じられた。
一方で、絵本朗読という声優さんならではの力量を見せてくれる時間も。
どちらも花守さんの人柄や実力あってこそだが、企画の勝利と言っても良いと思う。
これは褒め称えたい。
企画実行及び司会の方が、いわゆるガチ(完全に顔と名前を憶えられている)の方だったようで、そりゃ〜練りに練ったものなのだろう。
「海外でお会いしましたよね?」なんて突っ込まれる始末。
私はシンガポールしか行っていないが、ロスやジャカルタやハワイにも行かれた強者なのだろうきっと。





最後の最後にはライブまであるではないかと。
これ、無銭イベントなんだけれども。
あの内容をやってくれる花守さんも企画する皆さんも素晴らしい。
十分すぎる程楽しかった。
ソロ出演のトークを2時間以上聴ける機会はそうは無いし、そんなに長いと思って参加していないので、非常に満足度は高い。
ハウリングが起こるといつも文句を言っているが、今回は言う気にならない。
まぁ流石に長すぎ、お悩み相談コーナーで時間調整したのか、ほぼぶった切りだった。。。





意外(私が知らなかっただけだが)に学園祭イベントが初なのだそうで。
図らずもその場にいられて良かったし、何より楽しかったのが一番。
あの場にいて、花守さんのファンにならない人はいないだろう。
個人的には、そのまま帰宅できていたら最高だったが・・・。





ではでは。

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鷲崎健の超ラジ!〜2h〜THE CATCH ROAD TO FRIDAY
日時:2016年5月7日(土) 14時開演
会場:科学技術館サイエンスホール





参加してきた。
イベントの開催自体は事の経緯(番組内でのPの禊)から知ってはいたが、チケット発売日まではチェックしていなかった。
たまたま公式を開いた時が、発売30分前だったのでそのまま購入したという訳で。
その後割と早めに完売のお知らせがあったから、幸運だった。
何故か私如きが最前列だったし。





とは言うものの、三角戦士の皆さんは招待されたのか知らんが、最前のさらに前に用意されたパイプ椅子に座っていらっしゃる。
さすが、体を張って(?)鷲崎さんやスタッフと共に番組の歴史を作り上げてきた皆さんは格が違う!





イベント内容は、名場面振り返りとその場面のゲストからの音声コメントからのトーク、三角コーナー特別編、内田稔さんも登場してのライブなど。
名場面では、畑亜貴さん、井上喜久子さん、井ノ上奈々さん、エビ(Annabelさん)、南里侑香さん、ゆいかおりのお二人、戸松遥さん、鷲崎淳一郎さん(実兄)、田村ゆかりさん等々が登場。
まだ他にもいた気がする。
そしてほとんどの方から音声コメントがあり、9年間お疲れ様&ヨナヨナ出してと。
あの中では、私はエビが衝(笑)撃的すぎて最高なり。





三角コーナーでは、有名三角戦士の皆さんが、「自分で思うこれまでの自分のベスト音源」を送るとな。
もう〜名(迷)作だらけもだらけ。
殺す気かと。笑い死ぬ。
キス音源とメールチキンレース音源かな〜今回の中で特に好きだったのは。
技術が高く歌唱や演奏の音源を送る方は勿論、ただ叫んだりただ痛がったりただ変態だったりで音源を作って送る事の凄さ、破壊力ったらない。
一人で聴いていても大笑いしているのに、イベント会場で聴くと増しも増したりメガトン級(←古い?)。
戦士の皆さんは本当に凄い。
いつも勝手に楽しませてもらっております。





最後は内田さんと一緒にライブで数曲。
アコギとパーッカション、時々客とコール&レスポンス。
ここで「女子だけ!」をやって1割(40人)も居ないだろうと察する鷲崎さんだが、女子は声出てたね〜。
20代、30代、40代で分けてやらせるあたりも、らしいのかなと思ったり。
楽しかった。





予定では150分だったが、180分という長さに。
司会業ではなく自身単独のイベントだったから、ゆったりしていたのだろう。
トークはほぼ一人しゃべりという素晴らしさ。
あ〜こういうトークイベント本当に大好き。
たくさんゲスト来たら・・・とか思っていたけど、杞憂もいいところだった。





また来月もここで鷲崎さん(+浅沼さん)で笑い死ねるかと思うと幸せだ。
これからもずっと横ばいで、そのままの立ち位置の鷲崎さんを心底応援したい。





ではでは。

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三澤紗千香・水瀬いのりトークショー 〜Unite Two Buds〜
日時:2016年4月30日(土) 14時開演
会場:調布市グリーンホール 小ホール





参加してきた。
今年のGWは3日も休みがある(前年は無かった)ので、何か参加出来る物はと。
探した結果、総合的に判断してこれになった。
割と正解だったのではと思う。





いや予想以上に笑った笑った。
内容としては、他己紹介、テーマトーク、お絵描き、ジェスチャーゲーム、エチュードなど。
1時間半くらいだったが、テンポよく色んなコーナーが出来ていたので楽しかった。
進行も全て二人に任せていて、オンタイムで終了とな。
なかなか素晴らしい。





プライベートでも親交があるため、二人とも実にリラックスしていた印象。
ボケとツッコミの立ち位置が無くただの女子の会話。
ラジオトーク慣れしている(うえに水瀬さん大好きな)三澤さんは勿論、水瀬さんの面白さよ。
近頃思っていたが、イベント慣れ・トーク慣れしてきた印象。
いい意味で「素」が出てきている。
ジェスチャーの難しいお題を見て、「はあ〜!?」とか「知らん!」とか言ったのには驚き。
全然笑う所では無いはず(笑うならお題に対して)なのに、リアクションで笑わされた。
イメージの刷り込みとは怖いもので、彼女からそんな言葉が出るはずが無いと。
これは武器になる。
一流ニコ生芸人もとい声優の道が明るい。





イベント全体を観る限り、電通大の皆さんもイベント主催慣れしている印象を受ける。
スタッフの一挙手一投足然り、ステージや内容の構成も良かった。
いや、本当に予想以上に面白かった。





さて、次の週末まで休みが無い。
ひとつ参加確定のもの以外は、行けたらいいな〜くらいだろうか。
取り敢えずアニメ消化を頑張る(つもり)。
良ければ皆さんの今期オススメを教えてくださいませませ。





ではまた。

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ふらいんぐうぃっち エンディング・テーマ「日常の魔法」発売記念イベント
日時:2016年4月30日(土) 12時開演
会場:アニメイト新宿
出演:篠田みなみ、鈴木絵理





参加してきた。
たまたま見つけたもんだから、開演30分前にCD購入して。
なんて素敵な参加方法。
当日券と同義とは、いとをかし。





内容はお渡し会なので正味1分も無いが、まぁそんなものだろう。
主役の篠田さん、この作品の前まではラジオでしか聴いた事が無かった。
「演じてみていかが?」と尋ねると「初主演なので―」と。
これからが期待の方のようで。





鈴木さんの方は、Trefleでお馴染みぴょん吉なので慣れたもの(?)
出演作も増えたけど、私がアニメ観ないから何役か一致しない事もしばしば。
ごめんなさい。
いや、さすがにこの作品では分かるけども。





ふらいんぐうぃっち、たまたま原作を先に読んでいた物。
物語としてヤマと言うか起伏と言うか、引き込まれるモノが無かった印象だった。
オチが無いと言うか弱いと言うか。
アニメになっても見事にその部分が再現されている。
観やすいを通り越して眠くなる。
オリジナル展開として、いきなりパン屋に引っ越して宅急便でも始めないかね。





まぁ、日常作品だね。
悪くはないけども映像化するならコメディ部分にもう少し勢いが欲しいかも。
今のところツッコミどころは、「あ、櫻井さんだ!」と思った事しかない。





とは言え、まだ今期はこれしか観ていない。
決して作風は嫌いでは無いので、取り敢えずは観ていくことにする。

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