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人生の大切な事は、すべて「京浜急行」に教わった。
不定期更新。ゴミ写真ばかりなので閲覧注意。

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どこかでみたことある橋。
横浜駅の北側にある歩道橋です。
この歩道橋。12月1日を以って撤去されてしまうということで
昨日、夕方行ってきました。
ここの歩道橋のすごいところは、
「柵が低い」ということ。
その低さは、行ってびっくりしました。京急側は少し高い柵が
後付けされていますが、それでも、十分低い高さ。
驚くべき点は、JR側。
少々、怖さを感じる程の低さ。
バランスを崩せば、線路に落ちてしまいそうな感じ。
こんな歩道橋が今までこの状況であったことが不思議なくらいです。
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横浜駅「きた通路」完成後、
めっきりこの橋を利用する人は少なくなったそうです。
昔からこの橋の存在は知っていましたが、
実際に橋を渡るのは、初めてです。
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ちょうど、夕方のラッシュ直前の時間に行ったので
慌ただしく、列車が横浜駅へ滑り込んでいきます。
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この橋もたくさんの列車を毎日見送り、
あと数日で撤去されようとしています。
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外灯もなく、日が沈むとなんだか寂しい雰囲気が漂う「青い歩道橋」。
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しかし、ここの歩道橋にいると、
時間が「あっ」という間に過ぎていきます。
鉄道が好きな方なら、絶好の「ビュースポット」なのは間違いなさそうです。
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この歩道橋にいると、特に東海道線の下り列車の
横浜駅侵入速度がハンパなく速いことに驚きます。
「おいおい通過するの?」とツッコミたくなる速さです。
しかも、丁度歩道橋の真上にポイントがあるため
迫力があります。
おすすめは、211系が横浜駅に侵入する際は
一番の迫力があります。
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私がいた1時間半には、
小さい子どもを連れた親子。
お散歩途中のおじいちゃん。
カメラを持った同業者の方。(笑)
さまざまな方が、この橋の上で立ちとまり
橋からの最後の眺めを各々目に焼き付けていました。
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最後の一枚は、撤去のきっかけのひとつとなった「横浜駅きた通路」と
撤去される「青い歩道橋」。
なんだか明るい「きた通路」入口とひっそりと佇む歩道橋。
対照的な画となりました。
 
今回「青い歩道橋」から撮影した動画を後日youtubeにUPします。
そちらもどうぞご覧ください。
 
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新しく買ったカメラを片手に、
「勝沼ぶとう郷」駅となりの「大日影トンネル」遊歩道へ
散歩に行ってきました。
遊歩道入口」には、「EF64」が静態保存されています。
 
残念ながら、行った時間が遅く遊歩道は閉まっていました。
ただ、ひとつ驚いたことが。
このトンネルの前に立つと、
涼しい〜風が。
雨上がりで蒸し暑い空気が漂う中、
ここだけ「高原」の空気のようでした。
イメージ 2
この遊歩道になったトンネルの隣には、
「現役」の「新大日影トンネル」があります。
なおこの遊歩道の大日影トンネル。
通り抜けに徒歩約30分ほどかかるようです。
ちょっとした運動です。
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最後に、駅前から甲府盆地を。
山梨ならではの風景です。
さて、今週22日から久しぶりに「京急」沿線へ
繰り出したいと思います!!
今から楽しみです。
 

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