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2番ピットには823編成が検査入場中でした。
無表情…いや「無表示」な823編成。
4番には1121編成。
5番ピットの奥には何かがいます。(笑)
おや606と…602?だったっけ?
乗降ドアが開きっぱなし。
ドアが開けっぱなしなんてだらしがない。と心の中で思いました。(笑)
空気の入れ替えのためでしょうかね?
602編成も無表示か…LEDじゃなくて幕なのに?無表示とは…。
開けっぱなし…と思っていたら
ドアを閉め、どこかへ行ってしまいました。このあと。
この日の車管区は600率が非常に高かった気がします。
89SH…
たしか・・・607編成だと思いましたが
台湾のラッピングが施されていました。
時期的に…大丈夫かとも思いましたが
台湾だし、ここは日本ですので無問題。
以上終了!
というわけで車管区を後にしたのでした。
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【京急】久里浜車管区
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真っ青な空の下、あの車両は相変わらずいらっしゃいました。
もうここにやってきてどれくらいでしょうか?
旧800形や2000形は跡形もなく、残っているのは旧1351編成2両だけになりました。
とくに重機の姿もなく今後の行方が分からない旧1351編成。
無架線地帯の「主」の風格さえあります。
ちょっと遊んでみました。
凛々しい横顔。勝手ながら惚れ惚れします。
ちょっと色が…。 ところで「例」の注意書き。
ちょっとはがれかかっていますが…
大丈夫でしょうか?
私が最後に来たのは約2か月前。
その時も、草がボーボーでテニスコート手前で完全に草で道がふさがれ
プチ藤岡弘探検シリーズな気持ちになるほど。
しかし、今回は相変わらず草がすごかったですが
辛うじて道はだけは、確認できました(笑)
秋といえば「ススキ」。
はたしてこれは「ススキ」なのか
単なる雑草なのか…心で問いながら撮った一枚。
つづく・・・。
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