暫く休んでいた感じはするが、
震災の時期だったから、マイ・フェイスブックで
地震の予知と避難方法に関して、
日頃から頭に浮かぶ私見を載せ続けていた。
今回は核のゴミ問題。
朝日新聞 2007年01月25日
高レベル放射性廃棄物処分場、高知・東洋町が名乗り
原子力発電環境整備機構(原環機構)が公募している高レベル放射性廃棄物最終処分場について高知県東洋町は25日、候補地調査に応募する書類を同機構に郵送した。
公募は02年から始まり、受理されれば全国初。しかし、この問題を協議中の町議会はいきなりの応募に反発を強め、橋本大二郎知事も「まだ地元理解は得られておらず、原環機構は受理すべきでない」と述べるなど、田嶋裕起町長の行動に対する批判が強まっている。
書類が受理されると、文献調査が実施され、年間2億円以上の交付金が入る。この日会見した田嶋町長は「これまで勉強会を開き、住民の理解を得られた。応募で財政的なメリットがある」と述べた。
田嶋町長は昨年3月、独断で応募書類を提出したが、「町民や議会の意思が反映されていない」などとして受理されなかった。町では昨年8月以降、原環機構の職員を呼んだ勉強会を数回開いていた。
原環機構の山田雄一郎広報グループ課長は「記載要件が整っていれば、受理することになる。複数の勉強会が開かれており、前回の応募とは状況が違う」と話した。
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11年前には、単なる財政の行き詰まりから、町長の独断に
近い形で話が持ち上がっただけの事、かと思いこんで来た
が、視点を変えたら凄く意味の重い着想に見えて来た。
四国には火山が無いし、海洋からの運搬にも便利で、
ゴミを集めるのは簡単だ。
地下に埋めたら地震や津波の影響も大きくは無いから、
処理場的には日本で一番の適地かも知れない・・・・
田嶋裕起 前町長は素晴らしい発案者なのかな?
核アレルギーで反対する住人に潰されたが、日本全体の
将来を考えたら、再度の挑戦が必要に思える。
いつも太平洋を眺めていると 心が大きくなる。
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こんにちわ。
フェイスブックでしたか。。yahooブログも今後変わっていきますね。
2018/3/12(月) 午後 2:13
> アキチャンさん
暫くご無沙汰しています。
ブログの面白さは重々分かってはいますが、
このサイトだと地元の人達に伝わり難い面があり、
フェイスブックを利用し始めたものの、
ある点では掲載の仕方に不都合を感じてはいます。
両方同時に載せるやり方も有るけれど、
相手が違うと自分の意図する気持にかけ離れる。
2018/3/28(水) 午前 4:15 [ 遊泳 ]
え!?フェイクブック?
や
をやっつけてくださいな♪
あ〜、フェイスブックでしたか...
さすが遊泳さん、新しいものもどんどん取り入れて
堂々と信じるところを発表される
ツイートはどうですか?^^
2018/3/28(水) 午後 9:24
> あるさん
地震の事を載せてるので、
正しくはシェイクブックです。
地元民の動揺を抑えるのが狙い。
スイートは贅沢過ぎて手が出ない。
2018/3/29(木) 午前 3:42 [ 遊泳 ]
2018/3/29(木) 午前 6:43