サボテン君の「徒然なるままに」

数年後の自分の為に・・・今起きていることを、正直に勝手に書き連ねています。

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犬と暮らせば・・・

元気のいい8匹の犬と暮らしていると、
毎日いろいろなハプニングが生ずる。


そのハプニングは、更にさまざまな事件を引き起こす。
全て想定外の出来事である。


それら全てに対応するのは私自身でしかない。
上手に解決しないと、大きな事件に広がる。
まったく、毎日気が抜けない。


犬たちに個性があり、彼らの行動も多岐に渡る。
毎日が驚きである。毎日が発見だ。


犬たちは、私の生活を破壊し尽くす。
本も、靴も、箪笥も、オーディオ機器も、・・・
私の大事な品物mそうでないものも、
何もかも、噛み砕いてゴミと化す。


一匹のオス犬が書類の束に小便を引っ掛ける。
すると、別のオス犬がその上に小便を上塗りする。
本能に従う彼らに悪意は無い。


動物王国の畑正憲さんの生活を想像する。


もしも「自分に文才があれば」、
この状況を上手に表現することが出来るのに・・・などと思って、
ため息をついている。

これも我が人生。。。私が選んだ生き方である。。。

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選挙が近くなったせいか宣伝カーがうるさい。

「働くお母様方のために、一生懸命支援させていただきます!
「よりよい市民生活を推進してまいります!

・・・うそばっかり言うんじゃあない!!!!
寝言言ってんじゃあねえよ。。。

私は、市会議員なんて、
「うそつきの塊」だと確信している人間の一人である。



★現代社会において、金儲けの究極が、
国会議員、県会議員、市会議員、町会議員になることであると
皆さんは知っているか?



★国会議員、県会議員、市会議員、町会議員になれば、
何もしなくても数千万円の金が転がり込んでくる。

★きれいごとを並べ立てて、「センセイ」と呼ばれ、
仕事をしている振りをしているだけで数千万円が転がり込む。

★まして地方議員の仕事量なんてタカが知れている・・・。
チェック機能はほとんどゼロだ!!
きれい事言って、パフォーマンスしているだけで世間が通る。。。

これを「イイ仕事」といわず何と言う?

皆さん!
金を儲けたかったら、・・・市会議員を目指せ!
町会議員を目指せ!

虚像の坂本龍馬

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最近、坂本龍馬について盛んに宣伝しているけれど、
この目的はいったいなんだろう?
仕掛けの黒幕は誰だろう??

坂本龍馬に金を出した人物は、
トーマス・グラバーに決まっている。
坂本龍馬は、グラバーの単なる「使い走り小僧」であった
というのが私の結論である。

大体、坂本龍馬という男を有名にしたのは、
司馬遼太郎の小説である。
それまでほとんどの日本人は、
明治政府の元老達でさえも、
坂本龍馬なんて男を知らなかったのだ。

現代に伝わる龍馬についてのお話は、
ほとんど全部フィクションである。
面白おかしくフィクションの種を撒いたのが
小説家の司馬遼太郎である。

アホ文部科学省と馬鹿マスコミのおかげで、
日本人の歴史観なんてこんな程度になってしまった。


http://ddnavi.com/news/208913/

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1434431549

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犬が家のガラスを割ったらしい。

割れたガラスから、4匹の犬たちが外に飛び出した。
次々に飛び出した元気一杯の犬は、
腰丈ほどの柵を飛び越えて隣家の敷地内に入り、
更に、隣家の敷地から野外に飛び出した。

喫茶店で、のんびりとコーヒーを喫していた私は、
保健所からの通報によって、あわてて家に戻った。

私のひと声で、
すべての犬は即座に我が家に戻った。

犬たちは、近隣を走り回っただけで、
人やものに危害を加えることは無かったようだ。

周りの人を驚かしただけで、
被害の無かったことは幸いである。

生き物を飼うと、
こんなアクシデントがまま起きる。
鳥は、わずかな隙に、青空に飛び立って戻らない。
犬は、野外を駆け回ることを好む。

さて、およそ90cm平方の窓ガラスを、
早急に修理しなければならない。
ガラス屋を探すのだけれど、
街のガラス屋が減ってしまっていて、要領を得ない。

思案した挙句、
「そうだ!とりあえずベニヤ板でふさごう」と閃いた。
割れガラスの位置は他人が覗き込む空間ではない。
見栄えの悪さは問題にならない。
必要なことは、割れガラスの跡に出来た空間から
犬が外に飛び出すことの防止である。
割れたガラスを新しくすることではない。

喫緊の課題は、ガラス屋を探すことではないだろう。
出来た穴を塞ぐことである。

そこまで考えて、気が付いた。

生きることは・・・、
全てこのように、工夫することではないのか?
発生した問題に引きずりまわされるのではなく、
これを機会に自分の脳味噌が、
次に如何なる展開を想像できるのか。

成功の秘訣がここにあると、暢気な私は、
今頃になって気がついた。。。。

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<ヒトと犬>「見つめ」「触れ合い」深まる絆

毎日新聞 4月17日(金)3時0分配信

 ◇異種間で愛情ホルモン 麻布大などのチーム初確認

 犬と飼い主は、アイコンタクトや触れ合いで、お互いの親近感を高めているとの分析を、麻布大や自治医科大などのチームが17日付の米科学誌サイエンスに発表した。

こうした行為で関連ホルモンが多く分泌されるようになった。この現象がマウスやヒトの母子間で起こることは実験で明らかになっているが、異種間での確認は初めてという。

 このホルモンは、母乳の分泌などを促すオキシトシンで、相手を信頼したくなる心理的な効果があると考えられており「愛情ホルモン」とも呼ばれる。

 チームは30組の犬と飼い主を30分間部屋で遊ばせ、尿に含まれるオキシトシンの濃度変化を調べた。
その結果、長時間見つめ合ったペアはオキシトシン値がともに上がり、
特に飼い主は約3倍に急増することが分かった。

 一方で、話したり触ったりを飼い主に禁じた実験では、
犬のオキシトシン値は上がらなかった。
このため、ヒトでは犬の「まなざし」、犬では飼い主との「触れ合い」が親近感を高めるのに重要な要素になっていることをうかがわせた。

 同様の実験をヒトに慣れたシンリンオオカミと飼い主11組で行ったところ、
オオカミはじゃれついても視線を合わせず、それぞれのオキシトシン値は変わらなかった。

 麻布大の菊水健史(たけふみ)教授(動物行動学)は「一方のオキシトシンが増えると、相手の愛情表現を促す行動を取り合う好循環が生まれる。
犬にはヒトと同様の寛容な気質があり、
人間と『絆』を形成できる特異な動物ではないか」と話す。


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