サボテン君の「徒然なるままに」

数年後の自分の為に・・・今起きていることを、正直に勝手に書き連ねています。

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有名大学の理工学部を出たはずの友人と、
高校時代の行列とベクトルの話をしていた。

70歳を過ぎた、理工系の友人が、
基本的数学のことをまるで忘れているのに驚く。。。

「おいおい・・大丈夫ですか。。。

などと、・・・笑話しをした後で、 家に戻ってから、
ぐうぜん、本棚に置き忘れたままの数学の本を見つけた。

よーっし、 今年はこの本に挑戦してみようと、決意を固めた。。。

これも、私のボケ防止のひとつである。。。

試験のためではなく、単なる趣味で、・・・

高校時代に習った数学の勉強が、もう一度出来るなんて素晴らしいと思う。。。

マクドナルド拒否

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今年はまだマックに行っていない。。。

最近は、スタバのコーヒーとファミマのコーヒー専門だ。。。

時間があれば、
スタバの店に陣取って読書に励んでいる。。。

もう、マクドナルドの泥コーヒーは、
金くれても飲めない。。。

安い値段とはいえ、
今まで、あんな不味いコーヒーを
よく飲んでいたと思う。。。

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大統領就任前に、
これだけ問題を起こす大統領もいなかったのではないか???

大統領として発言するなら、就任してからでも遅くは無いだろう。。。

閣僚もそろわずに、独りツイッターで、馬鹿なことをつぶやいて、
問題解決にどれほどの効果があるというのだろう。。。

周りを引っ掻き回すだけじゃあないか???
周りを引っ掻き回して、問題解決が出来るのだろうか???

国際関係というのは、微妙に、複雑に糸がもつれ合っている。。。
相手を攻撃しているはずが、
実は自国民を貶めていることだって大いにありうることだ。。。


こんな大統領を頭にいただいて、アメリカ国民は大変である。。。


最近、トランプってえのは、大馬鹿じゃあないか?・・・と思うようになっている。。。



バッハのマタイ受難曲の中で,面白いシーンがある。。。

ピラトが大衆に「バラバを選ぶか、キリストを選ぶか」と選択を迫るシーンだ。。。
バラバとは精神異常の犯罪者である。

大衆は、大声で「バラバ!バラバ!」と大合唱をする。。。

大衆はキリストを捨て、バラバを選ぶ。。。

今回のトランプ大統領の出現は、この「バラバ!!」の大合唱を思い出させる。。。

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我が家の近くは、一面の銀世界だ。。。

国道一号線では、車が大きな事故を起こしたようだ。。。

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以下、アメリカ・トランプ大統領についての
私の私観である。。。

これは、今からおよそ30年前のお話だ。。

当時の日本はバブル景気真っ只中にあった。。。

時折アメリカに出かける私を、私の知人たちは笑ったし、
アメリカに不動産を買う私を嘲笑した。。。

「丸山の息子はナニ考えてるんだ。
 もうアメリカは駄目だし、これからは日本の時代だよ。
 駄目な国に出かける丸山は
 アメリカカブレの馬鹿じゃあないか!」
(※私の名前は丸山という)

私が嘲笑されていた調度そのころに、
若いトランプは日本に来ているのである。。

当時の彼は、相当資金繰りが苦しかったようだ。。。
彼の豪華なクルーザーを、お金持ち日本人に買ってくれと金の無心に来たのだ。

当然に、アメリカを馬鹿にし自信にあふれた日本人やマスコミはは彼をひどい扱いにした。。。

そろって没落不動産屋のトランプを笑った。。。

そのことを、私は、 私の個人的な経験と合わせて思い出す。。。

いま 日本のマスコミは当時の話を、
まったく報道していない。。。。

おそらく、・・・大統領となったトランプは、
彼の40代に、日本から受けた屈辱を忘れていないだろう。。。

彼が、日本に対して行う政策がどんな形をとるのか知らない。。。

しかし、必ず彼は報復行動に出るだろうと私は確信している。。。



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