ろーど〜第2章〜

口だけ達者でも駄目なんだ。いくら口で言っても伝わらないと意味がない。

My Precious

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文字通り私の大切な人(モノ)について書きます。
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香椎由宇さん

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え〜かなりネタ切れ気味で困ったので、困った時は美人さんを紹介しとけっていう
先輩の意見に(どこの誰や?)従って(^.^)、それと月9ヒロイン頑張りんしゃいって意味合いを込めて
香椎由宇(かしいゆう)ちゃんの話題を。


残念ながら「ウォーターボーイズ」は見ていなかったんですが、美人さんがいるぞ〜的な
周りのざわめきでなんとな〜く興味はありました。 

本格的に興味を示したのは「ローレライ」の時ですわ(^.^) だから結構遅めです。
あの映画では人間兵器的(オペレーター)な感じで、日系ドイツ人役ですね。 
クォーターだからか、私は違和感なかったなあ。 むしろハマリ役なのでは。
その後「リンダリンダリンダ」とかも見ましたが、決定的にハマったのは「鉄仮面」ですね〜!
「マイボスマイヒーロー」の百合子先生(^.^)  あれはドンピシャ!! 
松坂投手の155キロ速球にドンピシャストライクがズド〜ンっと決まりましたよ〜。 意味不明・・。  
でも、あの大人びた顔立ちでまだ今年20歳ですからね〜。 
同年代の子が高校生役なのに何故に教師役?ってのはありましたが(~_~;)
それでも違和感が全然ねえ〜〜。 女は怖いなあ。

それ以降、香椎ちゃん作品を出来る限り観ています。 DVDとかで。
テレビ東京のドラマやあまり好きじゃないSABU監督の「ホールドアップダウン」も。
でも、その映画での電車オタクの婦警役は良かったなあ〜。

ラジオの「スクールオブロック」も日曜の夜たま〜に聴きますし。 忘れがちだけど。

公開間近の「ユメ十夜」では40代&6人の子持ち役をやるとか? 何じゃそりゃ〜!?
流石に本人もショック受けてましたね(笑) 

そういえば彼女は所謂シンメトリーフェイスっていう左右対称顔の持ち主なんですね!
100万人に一人いるかいないか?とかの。  まさに完璧な顔立ち?なんですね〜。 


「映画」
ローレライ(2005年、監督:樋口真嗣)
リンダ リンダ リンダ(2005年、監督:山下敦弘)
大停電の夜に(2005年、監督:源孝志)
ホールドアップダウン(2005年、監督:SABU)
デスノート(2006年6月17日、監督:金子修介)
パビリオン山椒魚(2006年、監督:冨永昌敬)
私の頭の中の消しゴム アナザーレター(2006年、GyaO)
真昼ノ星空(2004年(2006年公開)、監督:中川陽介)
黄色い涙(2007年、監督:犬童一心)
ユメ十夜 「第三夜」(2007年:監督清水崇)

「テレビドラマ」
きまずっ!第1話(2003年、フジテレビ)
WATER BOYS(2003年、フジテレビ)
女系家族(2005年、TBS)
WATER BOYS 2005夏(2005年、フジテレビ)
ヒューマンドラマスペシャル・天国へのカレンダー(2005年、フジテレビ系)
マイ★ボス マイ★ヒーロー(日本テレビ)(2006年、日本テレビ)
平成18年 文化庁芸術祭参加作品・熟年結婚 −妻への詫び状−(2006年、テレビ東京)
東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (2007年、フジテレビ系)

テレビドラマは最近のヤツしか見てないや・・。残念。
東京タワーでは回を重ねるごとにどんどん出番が出てくると思うけど、
何とか視聴率的なもんもある程度結果を出して、ますます飛躍してもらいたいですね〜〜。
内容はサイコーッス。  良い役だしね。 

すっとこどっこいのCMもイメージ?だけど、個人的にはグッドです(~_~;)  

ハッピーニューイヤー

あけましておめでとうございます!

今年も当ブログをよろしくお願いします!

大して面白いことは書けませんが、来ていただいた方に飽きさせない努力をいたします!

久々に更新したと思ったら堅いなあ。。。  まあ新年の挨拶ですからね。当然です。



 

若手俳優

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え〜では若手俳優をまとめて。

まずは、松田翔太君。  
ご存知松田優作大先生と美由紀さんの次男で、兄に松田龍平さんがいる俳優界のサラブレット。
いや〜最初は優作ジュニアとは知りませんでした。 龍平さんだけだと思ってましたから。
ただ、何となく目つきとか雰囲気似てるな〜と思い、調べてみたらそうだったってオチ。
う〜んマンダム・・・。  意味はない。

でも、彼は兄より癖がないというか、爽やかというか、でも目つきの鋭さは華麗なる一族の血?
兄の方がキレる演技をしますが、こっちの方が今後どういうタイプになるのか楽しみだな〜。
ってえらそーに(-_-;)  
来年の「ワルボロ」も色んな意味で楽しみ! その前に連ドラで「花より男子2」もあるか。

次に田中圭君。
ちょうど今「僕の歩く道」でツヨシくんの教育係をしている飼育員役の人。
最初田中くん見た時ジャニーズだと思ったんすよ。 何かあっち系の顔だから。
そしたら全然違うし、何か物憂げな表情が絶妙だし。 
一見良い人そうだけど、何か裏で企んでそうなキャラがまた良い。 ホントかよ。

あとはまあ色々気になる人はいるけど、柄本佑君かな〜。
ルックスでは前述した二人に劣るけど(失礼)、演技はうまいんじゃない?
その辺はこっちもサラブレットですからな。 (父・柄本明さんに、弟・柄本時生くん。)
若いのにおっさんっぽい雰囲気もだせるから、戦争映画とか時代劇とか、昭和の話とか
向いてる感じがする(^.^)  めっちゃ失礼かな。 いや、でもそれが個性だからなあ。
何十年後かに豊臣秀吉役をやって欲しい!!


最近の若手主役級俳優はジャニーズばっかりですからね〜。 特に重要な役とかは・・・。
そうでもない? う〜ん。 人気が後押ししてるんでしょうけど。

ああ、でも小出恵介くんとか平岡祐太くんとか活躍してるかな。
 
ジャニーズの若い人で許せるのは錦戸亮(こんな字だよね?)くん。
亀なんとかじゃなくて、こっちをポストキムタクで売り出せばよいのに。 
そんなに人気ないのかな〜。 疎いからわからんけど。
「1リットルの涙」ではこの人とエリカちゃんに泣かされまくった。
まああれは内容も抜群に良かったんけど。


え〜分かってるとは思いますが、そっち系の趣味はないですからね(^.^)

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哀川 翔さん

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え〜今回は俳優編。 日本一の強面俳優?こと哀川翔アニキです。

翔さんの場合は藤田伸二騎手が好きな理由と似ていますね。
やっぱり礼儀とか筋とか、そういうもんを重視する姿勢。 
そういうのってウザイとか古臭いとか言う人もいますが、人付き合いで一番大事なのは礼儀でしょう。
少なくとも私はそう思います。 あれ?何の話だ?? 
 いやいや、だからこそ伸二さんや翔さんが好きなわけです。
どちらも男気溢れる方々ですな〜。 見た目はやや怖いけど。 

翔さんの作品はそんなに昔から観ていたわけじゃありません。
そもそもすきになったのはウッチャンと共演した「ぼくが地球を救う」でのコミカル?な演技を
目の当たりにしてからです。 「木更津」も割りとそうだったかな(*^。^*)

それまではただの怖い人だと思っていたので、そのギャップに惹かれました。 何じゃそりゃ・・・。
まあ一世風靡セピア時代は知らないし、Vシネマ系が中心だったので、なかなかイメージ湧かなかった
っていう感じですけど。

因みに出演作はこんな感じ。

映画
『この胸のときめきを』 (1988年・東映クラシックフィルム・ケントスムービーブラザーズ・和泉聖治監督)
『オルゴール』 (1989年・東映・黒土三男監督)
『棒の哀しみ』 (1994年・ユニタリー企画・神代辰巳監督)
『汚い奴』 (1995年・グランプリエクセレント・望月六郎監督)
『鬼火』 (1997年・GAGA PRODUCTION・望月六郎監督)
『うなぎ』 (1997年・ケイエスエス・今村昌平監督)
『虹をつかむ男 南国奮斗編』 (1997年・松竹・山田洋次監督) 
『蛇の道』 (1998年・大映・黒沢清監督)
『ニンゲン合格』 (1999年・大映・黒沢清監督) 
『なで肩の狐』 (1999年・ミュージアム・渡辺武監督)
『英二』 (1999年・東映・黒土三男)
『新・仁義なき戦い』 (2000年・東映・阪本順治監督)
『回路』 (2001年・大映・黒沢清監督)
『マッスルヒート』 (2002年・東宝・下山天監督)
『黄泉がえり』 (2003年・東宝・塩田明彦監督)
『木更津キャッツアイ 日本シリーズ』 (2003年・TBS・金子文紀監督)
『この世の外へ クラブ進駐軍』 (2004年・松竹・阪本順治監督)
『ゼブラーマン』 (2004年・東映・三池崇史監督)
『容疑者 室井慎次』 (2005年・フジテレビ・ROBOT・君塚良一監督)
『鳶がクルリと』 (2005年・東映・薗田賢次監督)
『龍が如く 劇場版』 (2007年・東映・三池崇史監督)

{Vシネ?}
『ネオチンピラ 鉄砲玉ぴゅ〜』シリーズ
『とられてたまるか!』シリーズ
『修羅がゆく』シリーズ
『修羅のみち』シリーズ
『チンピラ仁義』シリーズ
『組織暴力』シリーズ
『ブルースの掟』シリーズ
『錬金の帝王』シリーズ
『玄海血風録』シリーズ
『デコトラの鷲』シリーズ
『借王(シャッキング)』シリーズ

かなり出演作が多いのでまだまだあります。
バリバリのヤクザ映画よりは「デコトラの鷲」みたいな人情喜劇的作品が好きです。
パターンはお決まりですけど(^.^) 福島ロケのヤツがお気に入り。 二作目かな。

「龍が如く」は結構豪華というか渋いキャストですね〜。 結構観たいかも!!
やっぱり何といっても柳葉さんとの共演がたくさん観られたら良いんですがね〜。
特に映画とかドラマで。 抗争ものになっちゃうか? う〜んそれはそれで良いかも・・・。

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榮倉奈々さん

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今回はモデル編。
セブンティーンだかエイティーンとやらの専属モデル?の榮倉奈々ちゃんです。
この人を知ったのは、二年位前の夏休み頃の時期かな? NHKで4話くらい放送していた
「ジイジ〜孫といた夏」っていう敬愛する西田敏行さんが主演をしていたドラマに出ていたのを
見たからです。 榮倉さんは西田さんの孫娘役ですね。

最初に見た印象。 「うわ〜でけー!! 顔ちっちぇ〜!! ついでにかわい〜!!」
いや、まあ、ついで?が一番大きな印象ですが・・・。
まあドラマ自体すご〜く面白かったし、感動したので、ずっと印象に残っていたんですが、
榮倉ちゃんのことを調べてみようとまでは思いませんでした。

ただ、ドラマが最終回の日かな、本屋行ってプラプラ見ていたら、
セブンティーン?の表紙を飾っていて「あれ?この顔最近どっかで見たような・・・」と思い、
家に帰ってドラマを見ると同じ顔が。 「あー!!さっきの!」
そこでやっとモデルさんなんだ〜とわかりました。
そんなプチエピソードもあり、まあ応援してやるかみたいな高圧的態度で気になり始めたのが
好きになったきっかけですね。

その後の活躍はいうまでもない。 いや、言おう。
8×4のCMとか「危険なアネキ」←これまた絶品。 森山くんも良かったけど。
んで、今春の「ダンドリ」主演でごわすな〜。
いや〜内容はともかく、随所にかわいさ散りばめられて退屈しませんでしたね〜
内容はともかくね〜。 うん。内容はともかく。 しつこい!

ってか顔ちっちゃいよな〜(しかもデカイ)と思ったら、9・9・9頭身!!!??
俺なんか2頭身なのに・・・ドラえもんか!
シンジラレナーイ! スタイルですな〜 公称170cmみたいだけど、もっとありそう〜

とにもかくにも来年は9頭身レディの年になるか・・はわからないけど。
来年公開の映画を一挙紹介しよう。

公開順?に・・・。
「僕は妹に恋をする」監督:安藤尋
「渋谷区円山町」  監督:永田琴
「檸檬のころ」   監督:岩田ユキ
「AWA DANCE」  監督:長江俊和
です。
注目はまたダンスかよ〜的なアワダンスかな?
まあ興行収入的には「僕は妹に〜」かな 嵐の松本くんとだし。

来年もボチボチ応援するスタンスを取らせてもらうか。  (またまたエラソーに)

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