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「その7」の続きです。今回は高崎市区間です。これで最終回です。 (参照http://blogs.yahoo.co.jp/sac_murakumo/57638559.html) 2017年2月1日水曜日佐波郡玉村町から高崎市へ。その直後に関越自動車道の下を通過して「下斉田町北交差点」。東毛広域幹線道路ドライブ、ラストスパートとなる。 「高崎玉村IC下り入口交差点」。関越自動車道・高崎玉村スマートIC下り入口。上り側は玉村町側、下り側は高崎市側にある。 「高崎市街9km」 「新広沢橋」。広沢川(利根川水系・井野川支流)を渡る。 「岩滝大橋」。井野川(利根川水系・烏川支流)を渡る。新広沢橋と岩滝大橋は連続した橋のような感じになっている。 東毛広域幹線道路に合わせて整備された綿貫工業団地。新しい企業施設群があちこちに。 「綿貫工業団地入口交差点」 「綿貫町北交差点」。群馬県道・埼玉県道13号(前橋長瀞線)。この交差する道は国道354号の旧道でもある。東毛広域幹線道路開通以前は国道354号はこの道を通っていた。 「高崎市街7km」 スタートの板倉町では遠かった榛名山が、高崎まで来るとかなり近くなる。 無名交差点。 「卸売市場北入口交差点」 耕作地が多い場所だが、最近は住宅地への転換が進んでいる。 「下大類町西交差点」。群馬県道133号(元島名倉賀野線)交点。 「高崎市街5km」 無名交差点。 無名交差点。高崎市道「東部縦貫道線」交点。高崎市西部を南北に縦断する重要幹線道路。スムーズのようでスムーズでないようでスムーズな場合もある道路。高前幹線の全線開通が待たれる・・・。 無名交差点。 無名交差点。 無名交差点。ここから先、環状線交点までの区画整理がなかなか進まなかった。 無名交差点。 無名交差点。今世紀に入った頃は住宅と畑が広がる場所だった。まさかスタバが出来るとはねえ・・・。 無名交差点。 無名交差点。高崎市道「環状線」交点。この辺りもここ10年、20年でガラリと変わってしまった。 「高崎市街3km」。ここからほぼ6車線道路となる。 ここも畑と住宅地だった。何軒もの家が区画整理の対象になった。自分の知人宅もかつてはこの辺りにあった。時代と共に変化する街の風景・・・。 無名交差点。 無名交差点。高崎駅が見えて来た。 無名交差点。 「栄町交差点」。群馬県道12号(前橋高崎線)交点。終点→起点方向に走ったので、ここが東毛広域幹線道路の起点となる。国道354号そのものはここから県道12号と重用しつつ右折方向へ。 JR高崎駅。上越新幹線、北陸新幹線、高崎線、上越線、吾妻線、信越線、両毛線、八高線、上信電鉄の駅。関東と上信越を結ぶ北関東最大級の交通の要衝。 高崎市区間の概念図。 群馬県の宝・東毛広域幹線道路。みんなで大事に走りましょう。
(Yahoo地図にて作成) (おわり)(その1に戻るhttp://blogs.yahoo.co.jp/sac_murakumo/57635310.html) |
国道ドライブ
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