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昨日(12月24日)は本当に忙しかった。ガッツリ仕事してヘトヘトになって帰宅。世間は休日。クリスマスという事で妻がチキンやケーキを用意していてくれた。美味しかった。そのままグデーとなって記事を書けず。寝ました。 2018年6月2日土曜日国道354号「霞ヶ浦大橋」を渡ってかすみがうら市へ。土浦へ向かう訳だが、このまま国道354号を走るのは何となくつまらない。その理由は霞ヶ浦付近を走っていながら、霞ヶ浦がほとんど見えないから。疲れているので霞ヶ浦を眺めながら走りたい。(この付近の国道354号を逆方向に走った記録https://blogs.yahoo.co.jp/sac_murakumo/57455640.html) よって茨城県道118号(石岡田伏土浦線)へ。国道354号と別れて国道354号に再び合流するまで、霞ヶ浦沿岸を走る。 2012年3月に全線開通した田伏地区〜坂地区のバイパス区間は立派な道だが・・・。 霞ヶ浦を眺める。延々と広大なハス田が広がる。 バイパス区間終了。基本1.5車線の狭隘区間となる。交通量はきわめて少ないので、さほど気にならないけど。 かすみがうら市牛渡地区の無名交差点。茨城県道141号(牛渡馬場山土浦線)交点。当地は明治の市町村制施行当時は新治郡牛渡村、昭和30年の合併で新治郡出島村の一部となり、平成9年の町制施行・改称により新治郡霞ヶ浦町となり、平成17年の新治郡千代田町との合併により現在はかすみがうら市となっている。 霞ヶ浦とハス田。いい眺め。 かすみがうら市加茂地区の無名交差点。茨城県道197号(戸崎上稲吉線)交点。 とにかくハス田が続く。 ちょっと車を停めて腰を伸ばす。いい眺めだ。 この眺めは母も気に入ってくれた。 さて出発。 「崎浜横穴古墳群」。時間の関係で下車撮影はしなかった。海底のカキ殻層が隆起して約30万年前頃に形成された丘陵地形に、築造された小規模な古墳。8〜9世紀頃築造との事。645年の大化の改新の薄葬令により大型古墳の築造が事実上禁止された事により、このような埋葬施設が築造されたと言われている。 霞ヶ浦がきれいだ。 やがて土浦市へ。 道路で数回カメを見た。水辺ならではの風景。 土浦市街地が見えて来た。 国道354号に合流する。 国道354号「土浦バイパス」へ。 JA土浦の農産物直売所「さんふれ・はすの里」へ。混んでいたが、農産物直売所の常で夕方は品薄。仕方ない。 「レンコン買いたいね」と母は言っていたが、季節柄仕方ない。 国道354号「木田余バイパス」を進む。 「若松町交差点」からは国道125号。「都和陸橋交差点」で国道6号を跨いで・・・。 土浦北ICへ。高速道路でちょっとワープ(?)する。 常磐自動車道へ。 つくば市へ。 つくばJCTへ。 首都圏中央連絡自動車道(圏央道)へ。 常総市へ。 坂東市へ。 猿島郡境町へ。 境古河ICへ。高崎へ帰る際、ここから先の圏央道は遠回り感が強いので下道へ。 国道354号「境岩井バイパス」へ。ちょっとしか開通していないけど・・・。 茨城県道・千葉県道17号(結城野田線)へ。ここで左折する筈が間違えて右折してしまう。 茨城県道・千葉県道17号(結城野田線)の「結城野田線バイパス」へ。古河市へ。 しばらくして間違いに気付く。 茨城県道56号(つくば古河線)へ。 「柳橋交差点」。新4号国道交点。 「釈迦北交差点」から国道354号へ。 東北新幹線。 「大堤交差点」。国道4号交点。 国道354号「新三国橋バイパス」へ。 「新三国橋」にて渡良瀬川(利根川水系・利根川支流)を渡る。 |
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