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仕事、仕事で毎年年末年始感が希薄な我が職場。今夜も夜勤です。1月2日だけでも休めるのが救いかな。 ともあれ、大晦日という事で2018年の振り返り記事です。 2018年1月31日・雪山を撮ってカレーうどんを食べる記事参照https://blogs.yahoo.co.jp/sac_murakumo/57995276.html記事参照https://blogs.yahoo.co.jp/sac_murakumo/57996816.html 利根川とか荒川めぐり等の河川めぐりは来年も頑張りたい。2018年どころか、2017年の未作成記事もどっさりあるので、頑張って記事したい。 とても地味で冗長なブログですが、今年一年見ていただいてありがとうございました。 来年もよろしくお願いします。 ブロ友の方々の年末の挨拶は、これから夜勤なので忙しいので割愛させていただきます。 明日は新年のあいさつはさせていただこうと思っています。 |
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国道123号を走って栃木県芳賀郡茂木町から茨城県常陸大宮市へ。時間は0時17分。 「野口交差点」。栃木県道・茨城県道12号(那須烏山御前山線)および茨城県道21号(常陸大宮御前山線)交点。 直進して茨城県道21号(常陸大宮御前山線)へ。 「緒川橋」にて緒川(那珂川水系・那珂川支流)を渡る。 とにかく真っ暗な田舎道。昼間なら楽しいだろうけど・・・。 「上町交差点」。国道118号交点および茨城県道318号(小場常陸大宮停車場線)交点。 そのまま直進。JR水郡線の踏切。 「上町東交差点」。県道318号との重用はここまで。国道293号交点。 直進して国道293号へ。 「富岡橋」にて久慈川(久慈川水系・久慈川本流)を渡る。 真っ暗な道を延々と走る。 0時48分、常陸太田市に入る。これは常陸太田市花房町のカントリーサイン。常陸太田市のカントリーサインは光量不足で撮れなかった。 「常井橋」にて山田川(久慈川水系・久慈川支流)を渡る。 常陸太田市街地を通過して、もうすぐ国道6号交点だ。 日立市へ。時間は1時15分。分かりにくいが向こうに薄っすらと常磐自動車道が写っている。 国道6号だ〜〜〜!遠かったぜ! 「大和田町交差点」。国道6号交点。6月の旅では国道6号からこの交差点に入った。 さらに国道293号を進む。とにかく深夜ドライブの写真ばかりなので、大和田町交差点から「道の駅日立おさかなセンター」までの状況は6月の旅のレポを御参照ください。 (6月参照https://blogs.yahoo.co.jp/sac_murakumo/58144707.html) 「留町交差点」。国道245号交点。 国道245号へ。 「道の駅日立おさかなセンター」。6月の旅でも立ち寄っている。時間は1時27分。ここで朝まで仮眠休憩する。疲れた・・・。
(参照http://hitachi-osakana-center.com/) (つづく) |
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本日(2018年12月29日)、思い付きで湘南に行って来ました。未明に出発して往路は主に下道、帰路は一部有料道路を使用しました。 寒波到来という事でしたが、湘南は晴天で暖かく、とても賑わっていました。富士山もよく見えました。帰路の時間を考えて正午には現地を撤収したので、予定していた富士景スポットの半分も回れませんでしたが、きれいな富士山を見られて楽しかったです。 遅筆なため詳細レポは当分先になりそうなので、ダイジェストを載せます。 これで今年の撮影は終了。明日(30日)は日勤、31日〜元旦は夜勤です。頑張ります。
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2018年6月25日〜27日に行った「常磐旅行」は準備不足の駆け足ながら震災鎮魂の旅であった。そして同時に常磐の魅力を再確認する旅でもあった。 (参照https://blogs.yahoo.co.jp/sac_murakumo/58228842.html) それから約1か月半後、今度は妻を帯同して再び常磐旅行を行った。今回は震災遺構探索に観光要素を盛り込んだ。相変わらずの低予算の珍道中だが、なかなか思い出深いものとなった。 夜勤明けなので一眠りして夜に出発しようという事になっていた。 自分の勤務シフトを見て急遽決めた旅行なので、なるべく予算を抑えたいという妻の要望。 「ならば高速料金をケチろう。下道で行こう」と提案する。 その記憶があったかどうかは不明だが、そんなに困難ではないと判断したのかもしれない。妻は「いいよ」と応えた。 しかし自分が密かに計画した行程は国道50号と国道6号は使わずに日立まで行こうというものだ。未明までに日立に着いて長めの休憩。日立からは国道6号で福島県にちょっと入ろうという計画だ。時間が無ければ常磐道を使うかもしれない。 6月の旅行では相馬市まで行ったが、今回は観光重視なのでいわき市までとする。 自分が珍奇なルートを計画している事とは知らず、妻は下道案を了承。19時に高崎の拙宅を出発した。 群馬県道24号(高崎伊勢崎線)へ。この区間は国道354号旧道。 やがて単独区間。佐波郡玉村町へ。 やがて群馬県道40号(藤岡大胡線)と重用。「福島橋」にて利根川(利根川水系・利根川本流)を渡る。 県道40号とは別れ、伊勢崎市へ。 「広瀬大橋」にて広瀬川(利根川水系・利根川支流)を渡る。 伊勢崎市役所前。とても太平洋に向かっているようなルートには見えない。ダンナ(俺)がどんな珍奇なルートを計画しているのか、妻の脳裏に不安がよぎったようだ。 群馬県道・埼玉県道14号(伊勢崎深谷線)へ。おっと「いせさきまつり」開催中だ。出発したばかりなのに大渋滞。「この道(ルート)、ヤベエんじゃね〜ん!」と妻が叫ぶ。「いや、大丈夫だから」と誤魔化す俺。 栃木県道・群馬県道39号(足利伊勢崎線)へ。 しばらく走って太田市へ。 どこかで夕食を食べよう、という計画だった。しかし自分が計画している珍奇なルートでは目ぼしいお店(いい感じの食堂)は見つかりにくい。時間は間もなく20時。チェーン店系のお店に入った方がいいのではないか?と妻が言う。 「山田うどん新田嘉祢店」へ。もつ煮好きのくせに初めて「パンチセット」を食べる。自分の好みのもつ煮ではなかった・・・。 ともあれ食事は済ませた。ガンガン行くぞ。 北関東自動車道・太田強戸スマートIC付近で雨が降り出した。ただでさえ夜間は撮りにくいのだ。雨は降らないで欲しいが・・・。 「只上西交差点」。国道50号交点。「只上高架橋」の下を通過。 北関東自動車道。 暗くて行政境界がよく分からなかった。県境越え。栃木県足利市に入る。 「借宿町1丁目交差点」から栃木県道・群馬県道5号(足利太田線)へ。ちょっとだけ栃木県道40号(足利環状線)も重用。 「渡良瀬橋」にて渡良瀬川(利根川水系・利根川支流)を渡る。ドライブはあまり好きではない妻。そんな妻に少しでも楽しんでもらおうと、御当地ソングを流す。 「通3丁目交差点」から群馬県道・栃木県道67号(桐生岩舟線)へ。 足利市街地。また降って来た・・・。 しばらく走ると佐野市へ。カントリーサインは暗くて見逃した。 まもなく21時。閑散とする佐野市街地。 「佐野駅入口交差点」。佐野でも祭りが行われていたらしい。調べたら「さの秀郷まつり」らしい。 断続的に降られる。 やがて栃木市へ。土砂降りだ。 「和泉交差点」から栃木県道11号(栃木藤岡線)へ。 土砂降りの「富田バイパス」。 バイパス区間は終わり。普通の道になる。栃木市街地へ。 「万町交番前交差点」から栃木県道2号(宇都宮栃木線)へ。 土砂降りの「惣社今井バイパス」。 下都賀郡壬生町へ。 「新保橋」にて思川(利根川水系・渡良瀬川支流)を渡る。 東武宇都宮線を跨ぐ。暗くてよく分からないが、周囲は田圃らしい。 「壬生バイパス」。 「本丸1丁目交差点」から国道352号へ。 向こうに東武宇都宮線の踏切。 下野市へ。 「下石橋北交差点」。国道4号交点。 JR東北本線と東北新幹線。 河内郡上三川町へ。 「上三川交差点」。新4号国道「石橋宇都宮バイパス」交点。 栃木県道47号(真岡上三川線)へ。 「下町東交差点」から栃木県道320号(二宮宇都宮線)と重用。 「鬼怒大橋」にて鬼怒川(利根川水系・利根川支流)を渡る。 鬼怒川が境界。真岡市へ。 「上大沼交差点」で県道320号とはお別れ。 「長田交差点」。国道408号交点。 国道408号「鬼怒テクノ通り」との関係で国道408号と重用という扱いなのか? 北関東自動車道。 「真岡IC南交差点」で国道408号とはお別れ。 ひたすら県道47号を走る。懐メロをガンガン流す。妻も意外にテンション高い。頑張っている。 真岡市街地へ入って行く。また土砂降り。 「荒町・寿町交差点」から茨城県道・栃木県道257号(西小塙真岡線)へ。 「備前交差点」から国道294号「真岡バイパス」へ。 バイパス区間が終わってしばらく走ると芳賀郡益子町へ。 「塙交差点」。国道121号交点。 国道121号と国道294号の重用区間に入る。 「塙橋」にて小貝川(利根川水系・利根川支流)を渡る。 真岡鉄道の踏切。 「七井中央交差点」。国道123号交点。国道121号はここが終点。 今度は国道123号と国道294号の重用区間に入る。 「ローソン益子七井店」でトイレ休憩&ドリンク購入。時間は23時40分。高崎を出発して5時間近く経とうとしている。妻も腹を括ったようで文句を言わない。彼女はこういう時は強い(?)。 ところでこの「ローソン益子七井店」は旧「セーブオン益子七井店」である。栃木県のセーブオンは2017年9月19日に全店閉店。この店舗は10月26日にローソンとしてオープンした。 次第に山道っぽくなってくる。「本当に海に出るの?」という妻の無言の抗議が聞こえて来る(ような気がした)。 交通量はきわめて少ない。というか自分以外走っていない・・・。 「天矢場交差点」。ここで重用していた国道294号とはお別れ。ちょっとだけ芳賀郡市貝町に入る。 国道123号を進む。 再び茂木町へ。 「道の駅もてぎ」前を通過。 「茂木バイパス」。真っ暗でどんな場所を走っているのかサッパリ分からん。 (この区間は後日昼間に走っているので、後日レポします) 青看板が茨城県の地名ばかりになる。 「ツインリンクもてぎ」付近を通過。 疲れたけどドライバーズハイ?やる気がみなぎる。夜道は何故か燃える俺である。 那珂川(那珂川水系・那珂川本流)だ!「新那珂川橋」を渡る。 これまでずっと利根川水系だったが、那珂川水系の地域に入る。 「新那珂川橋東交差点」。国道123号は右折する。 |
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今年もあと数日ですが、未だに半年前のネタを記事化しています。 この記事を書いているのは26日夜。睡魔にウトウトで書いているのでキャプション少な目で。 まずは邑楽郡大泉町の城之内公園の近くにある「分水堀緑道」へ。 太田市や大泉町を流れる休泊川の分流である龍泉院川(分水堀とも呼ばれる)に整備された親水公園。戦国期の城である小泉城の外堀であった川だ。 小規模ではあるが、とても素晴らしい花しょうぶ園。 花しょうぶ園を過ぎると、暗渠になってしまう。 暗渠入口は昭和9年3月竣工の「分水橋」。かつては橋だったのだろうが、現在は暗渠の一部と化している。 地元の花しょうぶ祭りの会場。地域住民の手でとてもきれいに整備されている。 城之内公園。かつて小泉城があった場所。 龍泉院川の本流である休泊川。この川も小泉城の外堀を兼ねていた。町道橋「御蔵橋」より下流を見る。 同じく上流方向を見る。大泉第一浄水場の高架水槽が建つ。 田植えシーズンだからか、それなりの流れがあった。 惣菜の名店。安い。 安くてボリュームある。美味しかった。 続いて伊勢崎市に移動。赤城山と麦畑。もうすぐ収穫。それから米作り。梅雨時とは思えない好天。 東小保方町にある「あずま水生植物公園」へ。 大東神社がある。 ここは旗本久永氏の陣屋跡。 これはカキツバタかな?よく分からん。 園内に架かる「弁天橋」。 祭り準備のため草刈り中。お疲れ様です。 赤城山がいい眺め。 |





