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ラテン語ミサは教会の普遍性と一致を示す 国際的な集会における祭儀を、適切に重視すべきです。 教会の普遍性と一致を表わすために、 聖書朗読、説教、共同祈願を除いて、 このような祭儀をラテン語で行なうのは、ふさわしいことです。 また、よく知られた教会の伝統的な祈りを、 ラテン語で唱えることも、同様にふさわしいことですし、 グレゴリオ聖歌を歌うのもふさわしいことです。 私は、将来の司祭が、神学校時代から、ラテン語ミサを理解し、捧げ、 ラテン語典礼文を用いて、グレゴリオ聖歌を歌えるよう準備することを望みます。 また、信者が、共通のラテン語の祈りを唱える可能性や、 祭儀の一部を、グレゴリオ聖歌で歌えるよう、 教育が施される可能性を、無視してはなりません。http://media.imeem.com/m/ZVtzd8xsLl/ ☆ ☆ ☆ ☆
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ラテン語について
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傑作ポチ!
2009/8/23(日) 午後 3:34 [ - ]
Ave,
鉄道オタクって、別に列車を運転するわけではないけれど、鉄道を愛している。のと同様にミサを捧げるわけではないけれど、ラテン語の典礼文(とグレゴリオ聖歌)が好きな人がいる。Me, too.
2009/9/1(火) 午後 9:41 [ tomjerry ]
日本で捧げられる御ミサでも、外国人が多数参加されることが
前もって予想できる時には、ラテン語聖歌の天使ミサ曲を
使われると良いのにと思います
今でもラテン語聖歌を覚えていらっしゃる信者さんが多いのですが、
カトリック聖歌集が置かれていない教会が、残念ながらふえてきましたね
2015/4/14(火) 午後 7:50