Deus, veniae largitor et humanae salutis amator : quaesumus clementiam tuam : ut nostrae congregationis fraters, sorores, propinquos, amicos et benefactors, qui ex hoc saeculo transierunt, beata Maria semper Virgine intercedente cum omnibus Sanctis tuis, ad perpetuae beatitudinis consortium pervenire concedas. Per Christum Dominum nostrum.Amen. 神よ、あなたは赦しを与え、人類の救いを愛されます。 私たちはあなたのいつくしみを願い求めます。 私たちと結ばれてこの世を去った、兄弟姉妹、親族、友人、恩人が、 幸いな終生おとめマリアと諸聖人の取り次ぎによって、 絶え間ない至福の集いに到達することができますように。 私たちの主キリストによって。アーメン。 |
死者(煉獄の霊魂)のための祈り
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ベネ神父。また来てしまいました。一度来るとまた来たくなるブログです。
2006/11/11(土) 午前 8:10 [ 事件帖 ]
父母のところでも書きましたが、ミサのたびに自分のことやいま自分を取り巻く人のためでなく、主の身元へ去った恩人知人友人への愛を祈りのうちに深めることも大切だなと改めて感じました。
2006/11/11(土) 午前 10:14 [ Ka,Sa ]
じゅりさん、ありがとうございます♪主なる神は、私たち一人ひとりの永遠の救いを、心から望んでおられます。ですから、私たち皆が天の国に入ることを望む祈りを捧げるならば、それに必要な恵みと助けを、喜んで施し与えてくださいます。いつくしみ深い神の憐れみに信頼して、この人生の旅路を、天の国の永遠の至福に向かう道のりを、日々祈りのうちに歩んでまいりましょう (◕ฺ‿ฺ◕ฺ✿ฺ) ♪
2006/11/11(土) 午後 0:14
事件帖さん、ありがとうございます♪最近は更新も回答コメものんびり気味ですが、そぅ言っていただけると更新の励みになります (u‿ฺu✿ฺ)
2006/11/11(土) 午後 0:19
Kさん、ありがとうございます♪そぅですねっ (*^-^*)でも、ミサの時に限定せず、これらの祈り『煉獄の霊魂の解放のための祈り』は、毎日機会ある毎にいつでもどこでも唱えてください。彼らは私たちの祈りと免償の助けを、焼き尽くす苦しみの浄化の炎の中で待ちわびているからです(◕ฺ‿ฺ◕ฺ✿ฺ)
2006/11/11(土) 午後 0:28
最近おやじの知り合いがなくなりましたので心に響きました。おやじも祈ります。
2006/11/11(土) 午後 1:11
早くしてこの世を去った親族には心から、すべての重荷から解放されて天で休んでくれることを願います。。そのための言葉はありがたいですね。
2006/11/11(土) 午後 1:20
おやじさん、ありがとうございます♪その『お知り合いの方』も、おやじさんの祈りの助けを、心から喜ばれるでしょう(u‿ฺu✿ฺ)
2006/11/11(土) 午後 1:24
たふぃさん、ありがとうございます♪そぅですねっ☆゚・:*☆この祈りでは、私たちの祈りでは力不足な面を、『幸いな終生おとめマリアと諸聖人の取り次ぎ』を願いながら、主キリストの贖いの御功徳によって、天の御父にお捧げするものですから、煉獄の霊魂にとって、『すべての重荷から解放され』るために、とても力強い助けと大きな慰めとなります☆・゜:*:゜
2006/11/11(土) 午後 1:43
天において、彼らと永遠の喜びを分かち合うことができるよう、今、私たちに出来る祈りを捧げ、『恵みの分配』を心からの愛情を込めて 行なうようにいたしましょう(◕ฺ‿ฺ◕ฺ✿ฺ)
2006/11/11(土) 午後 1:44
信者ではありませんが、お祈りを 朗読?させていただきました。ありがとうございます。
2006/11/12(日) 午前 2:29
別れはさびしいものですが、また会えると思うのは楽しいことですね♪
2006/11/12(日) 午後 3:48 [ - ]
『誰であれ、これらの最も小さな人々の一人にでも、弟子の名のゆえに、たった一杯の冷たい水を飲ませるために与えたに過ぎないにしても、あなたたちに明言しておこう:その報いは、決して失われることがない』と主は仰せになります☆・゚:*:゚
2006/11/12(日) 午後 6:02
まあちゃんさん、ありがとうございます♪まあちゃんさんがなさったのは、『祈りの読唱』に該当します♪煉獄で浄化の炎の中にある霊魂たちにとって、このような『祈りの助け』は、上記御言葉の『一杯の冷たい水を飲ませる』ことに該当します。ですから、信者であろうとなかろうと、その愛の行為は、主の聖心に記憶されます。ですから、機会ある毎に、死者の安息のためにお祈りくださいませ(◕ฺ‿ฺ◕ฺ✿ฺ)
2006/11/12(日) 午後 6:13
ぼたん雪さん、ありがとうございます♪これからも再会の希望のうちに、心を込めて祈りを捧げていきましょう☆゚・:*☆『死の別れ』は、その人への愛を深める機会となります。その人の『永遠の安息のために祈りを捧げる』という愛徳へと、私たちの心を駆り立てるからです☆・゜:*:゜
2006/11/12(日) 午後 6:24
『祈り』は、愛する者の具体的表現に他なりません(◕ฺ‿ฺ◕ฺ✿ฺ)
2006/11/12(日) 午後 6:25
すべてルーツ根源やな!納得
2006/11/16(木) 午後 3:34
シバやんさん、ありがとうございます♪シバやんさんがいるのも先祖のおかげですから、彼らのために感謝のうちに心を込めて、上記の祈りをお祈りくださいませ (◕ฺ‿ฺ◕ฺ✿ฺ)
2006/11/22(水) 午前 7:11
転載させて頂きます。亡くなったブログ仲間の為に捧げようと思います。
2007/2/12(月) 午後 6:19 [ kazz ]
煉獄の霊魂方のためにこれからもお祈りと聖歌を捧げていきたいと
思います
カトリック聖歌「みははマリア」の2番を臨終の時にある人々の
救いのために捧げます
2012/7/17(火) 午後 5:48