天の星に包まれ、暁の明星のように輝く、天の女王であり神の御母であるおとめについて、尊敬の念を込めて考えてみたい。 全能の神は、その摂理をもって、人祖の罪によって死に定められた人類を、その創造主と和解させるために、その御独り子がおとめマリアから、私たちの死すべき人間性を受けるように、その住まいを聖霊によって準備し、出産後も、汚れのないおとめとして留まるように、永遠の昔から計画したのである。 私は、全てのキリスト信者が、おとめの無原罪の受胎について神に感謝と賛美を捧げるのは、ふさわしいことであり、むしろ当然であるとさえ考えている。 また、神の教会において、おとめマリアの無原罪の受胎の誉れのためのミサを挙行し、聖務日課を唱えそれに参列する者を、免償と罪の赦しに招き、ミサ及び聖務日課に参列する者が、その同じおとめの功績と取り次ぎによって、神の恵みを受けるために、より一層ふさわしい者となることを望む。 |
教皇庁関連(◕‿◕✿)
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全くそのとうりだと思いますね。これからもマリアさまにより頼むものとして生きていきたいですね。ぽち!
2007/4/30(月) 午後 4:31 [ - ]
アニエスさん、嬉しいコメントありがとうございます♪本当にそぅですねっ(。ฺ◕‿◕ฺ。)ノ☆・゜:*
2007/4/30(月) 午後 9:18
傑作ポチ♡ε(❀◕‿◕ฺ)з あ✿ฺり✿ฺが✿ฺと✿ฺう✿ฺ♬ε(◕‿◕✿ฺ)з
2007/4/30(月) 午後 9:18
今年は12月8日が日曜日なので、無原罪の聖母の
祝日は翌日の9日に移動するそうですね
教皇大使のヨゼフ大司教様が、ラテン語でロザリオのお祈りを一緒に捧げたことを大変喜ばれました
大使のために、跪き台が準備されていて、御聖体のほうに向って跪かれたので、私たちも跪いてお祈りしました
祝福もラテン語でお与えになったのですが、信徒もきちんとラテン語で「またあなたの霊とともに」と応えられていました
2013/12/1(日) 午後 10:23
M司教様が通訳をしてくださいましたが、大使が
「ラテン語でお祈りすることは、殉教者と同じ言葉
でお祈りをしているというだけではなく、その同じ
信仰を継承しているということです」
と大変嬉しいお言葉をくださいました
祝福を受ける私たちも皆、跪いてくださいという
アナウンスがあったので、そのようにすることが
できました
大変素晴らしい喜びと祝福の御訪問のひと時でした
2013/12/1(日) 午後 10:27