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裏山探検
辿り着いたのは
絶景の岩場
でもさ〜
ちみら〜
あっぶないっつ〜〜の
しかも
笑っとる
気は確かか〜〜
高所恐怖症の私は
ブラザーズを係留
あっちへフラフラ
こっちへフラフラされたら
多分、私、発狂する
てかさ〜
崖っぷちで
寝るのかい?
ちみは〜
ツグよ
ちみはスケールが大きい子なんだね
天才肌なのだ
頭もいい
いいんだよ
他の子と違っていいのだ
ちみの楽しいと思うもの
嬉しいと思うもの
とことん
探求したまへ
ちみの飼い主は
そんな、ちみに
とことん
向き合って行く人だからね
って
崖、降りとるよ〜
あの人〜
ああ〜手に汗握るよ〜
バディだけが私の心配してくれる
優しいね〜
ブラザーズは〜?
やめ〜い
覗かんでいい〜
裏山のこの岩で
いっつもこんなことをしている
しょっぱシスターズ
いつも
ここで
時間を忘れて
語り合っているんだろう
お2人さん
ケラケラと笑う声が
谷に木霊してるんだろうな〜
羨ましく思います
ほ〜んと盛りだくさん
退屈する暇はなかったよ
ありがとう
また行くね
長野旅
あ〜楽しかった
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ちみら、ここのお家の子だったかい?
普通にご飯待ち
馴染みすぎじゃない?
朝散だって
俺たちの街って感じ
どこの街も、朝を迎えれば、その街は動き出す
たくさんの人が、笑顔で挨拶
犬を連れた人
ウオーキングの人
ランニングの人
日々の、当たり前の、日常の光景
この街の人たちから見たら
ちみたちも自身も、この街の、日々ある、日常の光景
この街の住人、住犬だね
ちょっと、お散歩に行かなければ
どうしたんだろう?って気にかけてくれる人たちがいるもんね
私も、ちえぞうも
ちみたちが家族になってくれたから
自分の街、自分の街の人たちと、交流することが出来たんだよ
きっと、このブログを読んでくれてる人たちの中にも
私も〜と
共感してる人がいるんじゃないかな〜
日々のお散歩に
感謝だね さてさて、ここのお家の子は
友達誘って、裏山探検だってさ〜
もちろん、俺たちも行くYO〜
裏山、あるっていいな〜
ちょっぴり、暑かったけど
呼び戻しは、きっちりね
バディは、いつも周囲を気にかけていて
犬にも、人にも
優しい
愛想もよくて
人や犬の感情の変化に敏感で
私の感情も読みとられ
不安の「不」くらいの時点で
スッと寄って来て、微笑みかけてくれる
あっちへフラフラ
こっちへフラフラと
自由奔放なコウリュウのことも
「コウリュウは大丈夫だから〜」
いつも、私に教えてくれる
本当に、ちみって子は〜
ありがとう
裏山探検
登って行くと〜?
トレランのイベントかな〜?
またあったよ
だね
ナギは暑くてバテ気味?
朝ごはん食べてなくてシャリバテ?
と思っていたら
標高が上がるとヒンヤリしてきて
俄然、やる気出てきた
初めてナギに会ってから
何回目だろう?
どんどん、表情が柔らかくなって行くね
この長野旅で、柔らかくて、優しい表情をいっぱい見たよ
朝散で、コウリュウが何度もナギのお尻に頭突きして
それでも、柔らかい表情してたね〜
最後の最後で、振り返って、コウリュウに
ちょっと〜って
訴えてたナギ
それも柔らかくて可愛かった
何度も頭突きしてごめんYO〜
家族想いのナギ
自分のことじゃなく家族の幸せを強く、強く
願ってる子
うん、ちみは
家族をまもってる
ありがとう
裏山、登頂
しょっぱシスターズ
ワイルドブラザーズ
すっげ〜対照的
- 後編へ -
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奇跡だ
雨女ズ
見事な快晴〜
神様ありがと〜
と、思ったのも束の間
ゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロ
ドド〜ン
雷が落ちたかと思うようなけたたましい音
もしや?
なだれ?
「生まれて初めて雪崩の音を聞いたよ」
「ひゃ〜」
なんて
山の怖さを
勉強しているくせに
実体験のない私は
ちょっとハシャいでのスタート
それが理由か?
いや
これが
落下物注意の
お達しだったのに?
気が付けなったのかもね(爆)
すっかり雪解けだったけど
私にもワイルドブラザーズにも
サイコーのお山だよ
雪解け水
うまかろう
あ〜あ〜
わざわざ、そこを歩くかね〜
街じゃ嗅げない
魅惑的なかほり
テンションも上がるさ〜
イエ〜イ
と、思ったら…
さて、どうする?
どう渡ったかは〜
ちえぞうブログから〜
ふ〜
何とか渡れました〜
靴下さん
ありがとう さあ〜川で遊ぼ〜
先頭きって入水
ちえぞう氏
追う忠犬
ナギ
どこまでも
着いて行く
ちみ、ほんと忠犬だね〜
んじゃ、俺だってYO〜
褒めてくれYO〜
ちえぞう氏
ツグにも
来い
とな
ツグ
頑張れ〜
ビビる
リュウセイ
やり遂げたツグ
この顔〜
褒めてもらって
嬉しい〜
の
顔
ツグ
ナギ
ちみらの
飼い主
サイコーじゃん
私も
もっと
もっと
飼い主として
全力で
向き合って
全力で
遊ぶぞ〜
と
毎度
絶大なる
影響を
受けます
あざっす
お山、満喫
おまけ
震えてるやん
やせ我慢かいっ
撤収〜
お揃いの可愛いツナギは〜 「Honey Ripple」
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諸々、経緯ありまして(インスタで綴っています)
コウリュウと共に六甲山、登って来ました
コウリュウには待ちに待った山のパートナーデビュー
置いてけぼりを食らうリュウセイを振り切って外出
家を出てすぐにWebカメラで我が家を確認すると
遠吠えしまくっていたリュウセイ
「僕はここにいるよ〜(犬の正しい遠吠え)」
許せ、リュウセイ
ちみ、やる気なかったやんか〜
さあ、いきなりハードル上げてもいかんので
パートナーの初登山は
有馬温泉〜六甲山〜ピストン
六甲山登るには最短コース
序盤からご機嫌のコウリュウ
ハイペースで進んでくれます
お陰で、私はオーバーペース
息が上がる
山のパートナー
ただ、共に山を登ればいいってもんじゃない
マナーを守ってこそパートナー
オンリードで
飼い主と共に歩き
人とすれ違う際は
私の後方で待機
狭い登山道では
広いスペースに戻り待機
人に寄って行かない
勿論、吠えない
これらが出来てこそ
山のパートナー
時には難所もある
迂回路の階段
幅の狭い階段だ
階段の踏み板には穴が開いていて
小型犬の足がハマってしまうような穴
コウリュウは降りて来ることが出来ずに躊躇
ここはスパルタ指導
それでも降りて来いと
指示すると
笹薮を降りて来た
きちんとコマンドを理解している
我が子ながら感動
いかん涙でそうだが
頂上までは泣いてはいかん
さあ進もう
山頂付近まで来ると
晴れていたけど残雪
雪は凍結していて人が歩けば
ツルツルと滑る
しか〜し
犬は滑らん
ちめたくないか?
心配になるが
コウリュウはわざわざ雪の上を歩く
私の歩く道(雪のない道)を優先してれている
ちみ、そんな気遣い出来るの
山頂手前の石畳は
完全に凍結
側溝の淵が凍っていなかったので
淵を進む
へっぴり腰の飼い主をよそに
余裕のコウリュウ
何とか滑って転ばずに
六甲山登頂
初めての山頂に
キョロキョロと
ここは街より空が近いね〜
三角点もGETしました
うん、ちみは100点満点だったよ〜
いつもなら、人に愛想振りまきに行くコウリュウだが
今回はそれもせず
拍子抜けするくらいよく出来ました
六甲山頂でしばし休憩
六甲山頂、自衛隊の中継アンテナ
これ我が町からも見えるよね
山頂で思わず撮った1枚は
山頂に登ってくる人をずっと眺めていたコウリュウ
ちょっと寂しそうなコウリュウ
山頂には何もない
ちみは犬だから登った達成感もない
正直、私のモットーに反するのでは?
と考えてしまった
私のモットーは
共に楽しむこと
私のモットーに反する
「連れ回す」
に
なってないか?
おまけに
リュウセイは留守番
ちょっと複雑な気持ちになってしまった私でした
ともあれ
下山せねば
帰りは行きよりも
呼吸が合ってきた
登りでも下りでも思ったこと
山道を歩く際に
安定した
または安全な
足の踏み場を考えて1歩を踏み出すものだが
犬は、その点に関して優れまくっているな〜
人の踏み跡のある道を優先してあるく私
その為、隣を歩くコウリュウは
荒れた道を歩かされているのだ
にも関わらず
先の動画を見て分かるように
道の読み方
足の着地点
素晴らしい
それが出来るから山道でも
走って登って降りることが出来るんだね
もうひとつ
犬と山登りあるある
ノーリードにせざるを得ない場面
岩場、鎖場などあるので
今回はいい練習
飼い主が先に下りて
コウリュウを待機
こういう場所でオンリードだと
飼い主か?犬か?
どちらかが引っ張られてしまうので
待機させて
先に降りる
降りてからコマンドで呼ぶ
犬は賢い
それでも、コマンドが通用しない時もある
そんな時は
大概
飼い主の問題なのである
分かっていても
気が緩めば
ね〜
いかん、いか〜ん
気を引き締めないとな〜
氷瀑を見て帰ろうかと思ったけど
単調な山道なので
飽きさせてはいかんと
下山しました
コウリュウ
ちみは
私の大切な次男坊
山のパートナーに
立候補してくれてありがとう
六甲山を見る度にちみを思い出す
さて、今年こそは目標の山を登るぜ〜
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おっともう2018年か〜
昨年、インスタ映えなんて言葉が流行しましたが
私もインスタで近況報告をさせて頂いている為に
こうしてPCに向かうこともなく
勿論、ブログも更新せずでした
リュウセイの馬尾症候群
その後は、症状が出ることなく
ボールレトも問題なくです
もしかしたら?
車の移動時間が関係しているような?
そんな気がします
エコノミー症候群ではないけれども
人も同じ姿勢を崩さずにいれば、腰痛など発生しますよね?
私も坐骨神経痛持ちなので、運転時は気を付けています
リュウセイは乗車中
お座りの姿勢を崩さないので
尻尾が持ち上がった状態
あれが痛めた原因だったのでは?
と、今になってですが、思い返されます
勿論、推測ですが
ともあれ、尻尾を持ち上げる行為は慎みつつ
私も私で、ただ今、眼帯生活(詳しくはインスタからどうぞ)
今日は、大人しくPCと向き合ってます
我が町は、先ほどから吹雪いておりまして
寒い
暖かい季節の写真を眺めながら
目薬を入れとく缶の表紙
そのデザインを作っていた
まだ未完成だけど
犬たちの楽しそうな表情や
豊かな大自然
どの写真を見ても
温かい気持ちになるな〜
と、インドア生活
もう少し暖かくなったら
デジイチ持って出掛けましょうかね〜
PS フクロウしますさん、写真拝借しました
そして、私も耳当て帽デビューしました
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