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シェルと配列の練習

#!/bin/bash
ls / > /test.txt

ARY=(`cat dirlist.txt`)

for vol1 in ${ARY[@]};do
# echo $vol1
 DIRNM=$(echo $vol1 | cut -d , -f 1)
# echo $DIRNM
 mkdir $DIRNM
 MOD=$(echo $vol1 | cut -d , -f 2)
 chmod -R $MOD $DIRNM
done

LPICの試験を申し込む

LPICの試験を申し込みました。
試験日は9月20日(土)

仕事では、Linuxを扱えないと色々困ります。
後輩達の勉強意欲を高めるため、自分自身の勉強のため、
「LPIC」に挑戦しないか?と私が言い出しました。

丁度、昨年の年末くらいだったと思います。

私は、プロジェクトに追われて試験勉強が進まず、
昨年の受験は断念。
今年春から、毎日通勤電車のなかでちまちまと問題集を
問いていました。

決して簡単な試験ではないのですが、
コツコツコマンドを覚えるにつれて、正答率は少しあがって
きました。

LPICを受験するには、LIP-IDを作成し、更にピアソンの
ユーザアカウントが必要で、ちょっと面倒。

とりあえず、両方のアカウントを作成して、受験申し込みを
しました。
試験代金は、15000円とそれなりのお値段。
なぜ自分も挑戦しようとしたのかは、わからないのですが、
何か自信につながる資格が欲しかったのでしょうね。

なんとかして(仮に落ちても)受かるまで挑戦しようと
思っています。

なぜ?って自分でも思います。
生きるため、ですよね。

自分も一人で生き抜くために、何かを身につけなくちゃ。。。

生き抜く、ために。
負けない心を持つために。




parallelsを購入3

前回までの記事


さて。
Apcheもtomcatも動かせたし、そろそろWebsaiteを作ってみようと
思って、試験的にJSPファイルを作成する。
linux上でファイルを作成しているので、テキストはviで書く。

そうすると、日本語をどうやってかけばいいかわからなくなる。

(参考ページ)

できるかどうか、ためしにやってみる。
できないっ!

control + space で日本語入力に切り替わるはずなのですが、
違うソフトが立ち上がってしまい、使えません!

そこで、このページを参考に、やってみましたよ!

無事、日本語での入力も行えるようになりました!
うれし〜。


parallelsを購入2

前回までの記事

CentOS6.4をインストールするところまでは、簡単でした。
インストールしている時、ユーザを作成する画面しかなかったので、
ログインした後、

「はて、、、」

rootユーザのパスワードがわからない!
という事態。

rootのhomeをのぞいてみると、私のmacのファイルが
たくさん入っている?

ということで、試しに私のマックのユーザ名をパスワードに
入れてみたら、rootユーザになれました。

イメージ 1


その後、viエディタを使っていると、どうもキーボードの配列が、usになっている?
ということに気づく。


上記記事を参考に、
/etc/sysconfig/keyboad
のファイルを修正。

再起動したら、ちゃんと日本語配列になりました!

その後、
JDKのインストール、
Apatchのインストール、
Tomcatのインストールを行いました。

参考にしたWEBページ

無事、Tomcatが立ち上がったのを確認しました!

イメージ 2


WeBBrowserがインストールされていませんでしたので、
ここでFireFoxをインストール。

参考にしたWEBページ

2013.12.28追記
そう、mysqlを入れ忘れていました。
yum install mysql

yum install mysql-service

service mysqld start

で、mysqlをインストール!&開始。

JDBCドライバーのインストールは、
yum install mysql-connector-java.noarch

でできます。

tomcatの起動と停止は、以下のコマンドで。
/sbin/service tomcat6 start
/sbin/service tomcat6 stop

(参考ページ)

parallelsを購入

最近、Macでもソフト開発できないかな〜と思っていたところ、
友人に勧められたソフトがこれ。

parallels(VMWareのようなソフトです)
http://www.parallels.com/jp/products/desktop/

最近、仕事で仮想化のソフトを扱うことになったけど、
自宅でもさわっておきたいということで。
自分のMacにLinuxとか入れておこうとおもうのね。

parallelsの紹介ページ

購入は、ホームページから。
クレジットカードで決済しましたが、
その他のの方法もありました。

システム要件は、以下。(ホームページより引用)
私のスノーレオパードも大丈夫。
使ってみた感想は、また後日?
インストールまでは、簡単だったよ〜。

Parallels Desktop 9 for Mac の要件

ハードウェア要件
  • Intel Core 2 Duo、Core i3、Core i5、Core i7、または Xeon プロセッサを搭載する Mac コンピュータ (Core Solo および Core Duo プロセッサはサポート対象外です)
  • 2 GB 以上の RAM (仮想マシンで Windows 7 以降を実行する場合やホスト OS が Lion 以上の場合は 4 GB 以上を推奨)
  • Parallels Desktop インストール用に約 700 MB の空き容量がブート ボリューム (Macintosh HD) に必要
  • 各仮想マシン用に 15 GB 以上のハード ディスク空き容量が必要

ソフトウェア要件
  • Mac OS X Mavericks (10.9 以降)
  • Mac OS X Mountain Lion (10.8.4 以降)
  • Mac OS X Lion (10.7.5 以降)
  • Mac OS X Snow Leopard (10.6.8 以降)
Mac OS X のバージョン、プロセッサのタイプ、メモリ容量を確認するには、Apple メニューで [この Mac について] を選択してください。
注意: 製品のアクティベーション、更新、および一部機能利用にはインターネット接続が必要です。
そして、Linuxのインストール。
今回は、CentOS-6.4-i386-bin-DVD1.iso
をダウンロードして使用。

ダウンロードには、結構時間がかかりますので、ご注意!
私は半日くらいかかりましたよ。

ダウンロードが終了して、parallelsを起動すると、
選択画面が出ます。
私は、isoファイルなどを用いて、新規OSをインストールする
ような選択肢がでてきますので、そちらをチョイス。

そうしたら、勝手に「CentOS-6.4-i386-bin-DVD1.iso」
を検知してくれました!

後は、どんどんインストールをすすめていくだけ!
簡単〜〜☆

インストールできたら、Xウインドウが開きます。(写真)

イメージ 1

以上、MacにLinuxを入れるところまで!

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