聖和

ほんとうの真理の背後には許しと愛と救いの心情があります

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昨日から始まったこの大会で主様がなんの摂理をされているのか理解しなければいけません。どの大会も、タイトルそのものがみ言だと語られていますし、また、反対から読む事も意味があると語られました。
カイン、アベルとは、善、悪の事です。円球とは、原理講論には四位基台を完成した存在はみな、円形、球形運動をする。と、あります。また、円球とは韓国語でウォンクーといい、反対から読めば、クーウォン(救援)という意味になります。「ピースカップはなにかというとピースカップを主張されるハナニム オモニを言います。絶対性を言います。(平和の主人、血統の主人)」また、ピースカップは女性の生殖器だと何度も訓読会で語られました。天宙は、天の家庭を意味し連合は一つの目的で動くという意味があります。
以上がタイトルの解釈を主様が直接された内容を紹介しました。
救援摂理はあくまでも、メシヤによってなされます。メシヤは神様の独り子として来られているからです。メシヤによって、摂理が完結される。これが原理です。これ以外は救援はありえないのでいまのメシヤが何を求め、願い、闘っているのかを求めていきましょう

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あと、子女の責任分担が残っているのだとおもいます。メシアも干渉できない。だからこそ深刻です。

2011/7/12(火) 午後 0:42 [ ひとつ ]

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