聖和

ほんとうの真理の背後には許しと愛と救いの心情があります

全体表示

[ リスト ]

神様のみ旨は一教派を救うためのものではないのです。 その教派を犠牲にしてでも、世界を救うというのが神様のみ旨です。 それでこそ、神様です。 今日のキリスト教を信じる人たち、イエスを信じて天国行くという人々の中に「私がイエスを信じて私だけ救援を受ければいい」という人がいるが、それは神様の摂理観と一致していないと見なければなりません。 この世界を知らずに「私の家庭だけ救援を受ければいい。私たち民族だけ救援を受ければいい。私たちの国が救援を受ければいい」それではいけないのです。 (69-101.1973.10.21.米国に対する神様の希望)




閉じる コメント(1)

顔アイコン

なるほど。
ところで、神様は、人類に第一の誠命で「幸せになれ」と言い付けられ、第二の誠命で「幸せの秘訣はこれだ」と言われたと最近になって気づきました。
その第一の誠命とは
「心を尽くし精神を尽くし力を尽くして主なる汝の神を愛すべし」
であり、第二の誠命は
「己の如く汝の隣を愛すべし」
です。
これはどれも「汝」の言葉が入っており、これが獣であれば牛や鶏が肉を差し出して輪廻転生して救われる?つまりおのれを差し出して救われると言うのがありますが、人間には「汝の如く」「汝の神」とあるように、本来は他人を介入させない仕組みではないか?と思うようになりましたが、こういう気づきはいかがでしょうか?
「本来は」と言うのは人間でも獣的に輪廻転生して救われるのもあるように思えたからです。マタイ伝福音書5章26節からです。ちなみに私は文語訳聖書を読むカトリック信徒です。

2015/9/12(土) 午前 0:47 jimmy


.
ローズ
ローズ
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事