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4月16日 清平 訓読会
(お父様のみ言)
祝福が終わってこそ、天国に行くのです。天国の民が…そのために祝福を受けなかった人は食べることもできません。所有権がありません。神様の怨讐となる敵たちを神様が…自分の所有がないのです。
親も自分の親ではなく、兄弟もなく国も自分のものではありません。それを知らなければならないのです。
世の中で豊かに暮らす人々は、全部泥棒です。全部詐欺をして神様のものを泥棒して暮らすのです。皆さんも全てそうです。ここにきた人々も、自分は勉強したといいますが、大学の学歴も天が認めません。全て燃やさなければなりません。教材を自分たちが学校で勉強したことを、自ら進んで燃やしてしまわなければなりません。
今回昇華式が終わった人々はどこに行きますか?プラズマティズムという言葉を昨日聞きましたか?3億度の太陽の光が3億度の熱が出ますが、そこで爆発して出るのがプラズマティズム、3次元の固体・気体・液体・プラズマティズムは第4次の新しい天国とつながりました。そこの品物は何億も前に、それを越えるためには真の愛は、数千億度になったとしても、焼けません。いくら温度が高くても焼けません。煙も出ないし、湯気も出ません。その世界を越えなければなりません。
はじめてこんな話をしますが、その世界に入って神様とともに、服と全ての自分のサタンの服から産毛・皮・肉・骨・骨髄・血の全部がサタンの血です。それを全部燃やしてしまわなければなりません。
仏教は万物も死んだ人の品物は燃やしてしまって、その体も燃やしてしまいます。儒教は燃やさないで埋葬をします。地に蘇生圏では17歳まで15,16歳以後に堕落したためにその前には燃えないその時代があるために、14歳結婚した全ての存在は全部泥棒です。夫でも女でもありません。家庭の子達は全て燃やしてしまわなければなりません。それを越えなければなりません。それを知らなければなりません。
それでは、統一教会は霊と魂霊・魂・肉です。3段階になっています。旧約・新約・成約時代の3時代圏、全部自分の根本、神様も昼夜の神様が違うというのです。創世以後のものは昼の神様です。それは本来の夜の神様と一人ですが、そのお方との関係がないというのです。そのお方は夜自体にいるために、堕落した全ての全部もサタンと創造的過程で生じた実体を持って生まれたその世界です。実体のない世界の神様は、いまだに閉じ込められているのです。血筋と神様と霊と魂と体を受け継がなければなりません。それが真の父母が出てきてこそ可能です。神様の夜の王の役を果たしていたそのお方の愛の真の愛を中心として、旧約時代を越え、新約・成約時代を越えてまだ夜の神様は、この堕落世界の主体的立場に立つことができないのです。怨讐です。そのような創造原理はありません。その上に立つために、その上に神様の位置に立つのが私たち韓民族です。
一人ひとりの主人が、二人ではありません。夜の世界が全ての存在が大宇宙の恒星たちが、何万個の恒星たちがいっぱいになっていますが、そのすべてが神様のものではありません。真の父母の主管を受けることができる愛の真の父母と一体になることによって、その真の愛の始まりは、完成した真の父母、世界を越えて燃えることができる3億の日の太陽の光に燃えてしまったその存在が、何億万の全部、何億度の火の中でも燃えません。真の愛は燃えないのです。それを一週間前からはじめました。そのために世界の中で韓民族を韓国を誰がやっつけようとするかと噛み付いて壊してしまうことができないし、やっつけて越えることができないのです。消化器官が全部本来の無形の神様と実体の神様がひとつの体です。
真の父母の心と体が堕落しなかったなら、それを中心として接するようになっているでしょう。神様もそれをすることができる結婚式をするその日から夜と昼がひとつとなるのです。境界線が何かというと、夜と昼の境界線です。100を越えなければなりません。夜昼といいますか?昼夜といいますか?どちらが先ですか?(韓国では夜が先)
見えない神様の位置!万物を創造したのは何万年にもなりました。誰でも知っています。全てわかるというのです。
神様が二点の分かれた存在がありません。ひとつしかありません。一つであるためにいつもひとつであって、二つということがありません。二つということは個人的にもカイン・アベル家庭にもカイン・アベル全部が主体対象関係で、8段階を越えて神様は直線で行ったり来たりします。これを行ったり来たりしなければ、神様は息を吸うことができないというのです。わかりますか?
二又の道一つにならなければなりません。二又の道ですが一つになって息をしなければなりません。心と体、神様も心と体、内的・外的、前と後ろ、神様も見えないとしても息をすべきなのではないですか?違いますか?見えない神様がこれを中心として、この二つの輩が一つになっていません。息をするためには両側ではだめです。天宙の調和が授け受けすることができるものがありません。男と女が分かれて凹凸ですが、凹は一つ凸は二つになりません。存在というものは、必ず与えて受けなければなりません。高いところがあれば低いところがなければなりません。そのために高いものができる前に先条件として低いところを中心として比べて、右に行こうとすれば行き、左に行こうとすれば左に、そのために高いものが生まれる前に先条件として相対が必要ならば低いものを先に立たせ、高いところが大きくなるように現われなければなりません。神様もそのように大きくなったのです。一人で育つことができません。
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訓読会のみ言2010-4
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4月12日 清平 訓読会
4月11日、元気なお姿で韓国にお戻りになられた真の父母様は、安侍日を迎えた4月12日、真のご家庭の子女様がたとソウル本部地域の食口と共に、安侍日の式典をされました。
勝利帰国祝賀式が終わり、続いて、安侍日行事が行われ、文亨進世界会長の報告祈祷があった後、お父様はみ言をくださり、この間、アメリカを中心に展開された摂理に対する概括的な説明をしてくださいました。
続いて、鄭元周補佐官の訓読と、ホ・ヤン,朴普熙会長の報告など、訓読会の日程が進行され、10時ごろ全体の日程を終了されました。
(お父様のみ言)
訓読会が重要です。これから…今まで訓読会は隣の家に行って、いつでも思い通りにすることができましたが、これは自分の先祖に侍り例会に言った先祖たちを全て再臨させて、自分の宗氏を代表して、統一教会に生きている人を中心として、子孫万代、三時代を全体総括し訓読するのですから、訓読が永遠に皆さんの生活とともに、霊界肉界が一心同体となって訓読をするので、その精神は統一は地上から霊界、霊界から子孫万代までそれが編まれてこそ、神様を解放することができ、真の父母の解放は問題ではありません。神様を解放しなければならず、夜と昼を主管しなければならないのですが、夜の真っ只中にいた神様のことを今まで知らなかったのです。創造後の神様を知りませんでしたが、創造前にも神様がいらっしゃったということを知り、韓民族がお一人の方、神様(ハナニム)に侍ってきたというのです。それが世界のどんな民族とも違う点です。お一人の神様、夜と昼の主人がいるということがわからずに、創造以後に堕落したこの世界の日の出を立ててきましたが、それよりももっと重要なことは、夜の世界の実体世界を治めることができる、全ての原因と動機を霊界を中心として表れない立場において、神様が現れた摂理上の代表たちを、ご自身の代身者として立て、歴史的な内容をしてきたということを、今も知らずにいるのです。
今神様は絶対的な神様であられるため、絶対的な神様なのに創造理想世界において、失敗したものを復帰するための神様について知っただけで、それ以上神様を理解しなければなりません。私たちは根本である夜の世界から創造理想の数十万年を知らない中で準備して、実体の万物の霊肉界の無形の実体と実体世界の一心となることができるのは、これまで創造の堕落したアダム・エバと干渉して堕落させた、その神様ではいけないのです。それ以前の神様見えない神様のことも知って、この教材・教本これは創造以後の神様として表れたその人々、彼らが語った内容ではありません。
完全な男性女性、完全な神様、完全な体になることができる神様のことがわからなかったのです。
別棟にしておいて、私たちは統一教会だけが行使することができる教材を作ったので、その教材というものは、夜の中の実体の世界を中心として作ってきたので神様が休むことなく、その夜の世界を超えながら夜と昼を連結したとき、ここにおいて聖書に書かれているように夕となり朝となって第一日目といったのです。夕の段階と夜の段階、そして朝になる聖書にそのような内容が全て入っていますが、みな知りません。これを連結するために夕となるのですが、その夕は暗闇の世界が終わり新しい創造の世界のアダムとエバの完成の標準を中心として言う言葉です。結婚する峠を望み、結婚できるそのときを中心として、夕となり夜を越えて朝となったので第一日目だというのです。その第一日目を失ったために、今日復帰時代において陽暦陰暦をひとつにして天基元年を中心として浅になることができるその真が、暗闇の世界が完全によみがえり、夜の世界は暗闇の世界にあるのですが、昼の世界の中心になっているということを、皆さんは理解しなければなりません。それでは夜が先ですか?昼が先ですか?わからないではないですか。男性が先ですか?女性が先ですか?世間的に見れば女性には子宮があり、幼い赤ん坊が生まれる、世界のどんな人でも全ての霊体が母親の子宮を通らずして出てこなかった人はいません。
それは神様の息子・娘ですか?これを知らなければなりません。サタンの息子・娘です。
神様の息子・娘、サタンの息子・娘はレベルが違います。温度が違い、速度が違います。
全ての人間はお母さんの腹中の子宮から生まれたのですが、お父さんはどこから生まれましたか?復帰実体の子宮から?イエス様も子宮から生まれましたか?空中から落ちてきましたか?女性の子宮を通して生まれた神様の種として生まれた女性はいません。これは絶対的です。これを知らずしては原理という言葉を使うことができないのです。
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