聖和

ほんとうの真理の背後には許しと愛と救いの心情があります

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皆さんの心に残すべき事は、神様の心がそうであるように責任分担、蕩減復帰というものが残らなければなりません。他のものはありません。本然の基準をどのように探すかというのです。蕩減復帰、その次は血統、真の愛を中心とした血統!それを知らなければなりません。責任分担、蕩減復帰、血統、この三つです。蕩減復帰が易しいですか。血統をひっくり返して合わせなければなりません。接ぎ木しなければなりません。完全にサタン世界と私は別の人です。お母さんの顔、お父さんの顔、全て忘れてこそ復帰ができるのです。 (197-100. 1990.01.07. 神様の考えと私)




地上と天上を統一し心身を統一する事が責任分担の完成です。縦的な神様と横的な真の父母が一つだというのです。そこに統一された愛、天と地上を連結する愛、体と心が一つになった愛、男性と女性が一つになった愛が問題です。統一された愛の基盤を築くことができ、そこで初めて天の愛と天の生命と天の血統が連結される事ができ、その横的な拡大が八方に展開される事により王権ができるのです。内容は簡単です。(218-124.1991.07.14. 責任分担の完成と真の愛)


責任分担がどれほど重要かをみな知らずに生きてきました。蕩減復帰とは何か。責任分担を完成できる自由な環境をつくるためのものです。サタンが侵犯するのでサタンを防御しなければならないからです。サタンを防御するにはどうしなければならないのか。サタンよりも神様をより愛し、人類をより愛さなければなりません。サタンは神様を憎み人類を憎みますが、私たちは「神様をより愛し、人類をより愛する」と言わなければなりません。(148-154.1986.10.08.召命を受けた人たち




責任分担を完成しなければなりません。責任という内容を喪失してしまったその世界に生きれなかった事が恨です。血統転換という怨痛なこの悲運の運命を負った堕落の後孫になった事が呆れるような悲痛な事実です。これを抜け出すためには全力を尽くして責任を全て成した息子の姿、娘の姿として立ち、神様に対して躊躇せずお父さんと言えなければなりません。 (197-115. 1990.01.07. 神様の考えと私)




アダムとエバが彼らが堕落する前に神様に先ず尋ねたならば堕落しなかったでしょう。「天使長があれこれ言いますがどうしますか」と尋ねなければなりませんでした。そうしていたら神様が答えたはずです。この尋ねてみる事が責任分担の五パーセントです。尋ねてみる事は自由です。しかし尋ねずに横的関係を結んでしまったのです。それが問題です。尋ねずに行動したので問題が起きたのです。常にそうです。皆さんは自分の責任分担五パーセントを果たす自信がありますか。ないのにのさばる雑多な鬼神たちが多いというのです。そのような心をもっていつ統一させますか。(33-241.1970.08.16.解放と我々の責任)



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