過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

2/25夜練

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

◆ 葉山国際カントリー「お千度参り」◆

<クライム回数>
今回のクライム : 1本
前回までのクライム合計 : 198本
現時点のクライム合計 : 199本
ノルマ残数 : 801本 

※2009年に開催される「富士山国際ヒルクライム」にあわせたノルマ。

<タイム>

本日のタイム : 8分09秒(インナー39フリー23T上限)

(2008年度)
1月の最速タイム : 8分40秒
2月の最速タイム : 8分21秒
3月の最速タイム : 8分55秒
4月の最速タイム : 9分22秒
5月の最速タイム : 6分47秒
6月の最速タイム : 6分11秒
7月の最速タイム : 6分51秒
8月の最速タイム : 6分38秒
9月の最速タイム : 7分09秒
10月の最速タイム: 計測なし
11月の最速タイム: 8分38秒
12月の最速タイム: 計測なし

(2009年度)
1月の最速タイム : 8分11秒
2月の最速タイム : 7分41秒

2008年最速タイム : 6分11秒
2009年最速タイム : 7分41秒 
目標タイム : 5分57秒

2007年「葉山国際カントリー」最速タイム : 6分32秒 
(2007年富士山国際カントリー 8位/55分09秒827)
2006年「葉山国際カントリー」最速タイム : 7分09秒 
(2006年富士山国際カントリー 6位/58分45秒039)
2005年「葉山国際カントリー」最速タイム : 7分14秒 
(2005年富士山国際カントリー 5位/57分09秒827)
2004年「葉山国際カントリー」最速タイム : 7分18秒 
(2004年富士山国際カントリー 13位/1時間01分?秒)


<本日の練習メニュー>


* 幸浦 - 野島公園 - 追浜 - 逸見 - 池上十字路 - 葉山国際カントリー(最大斜度20%)-葉山大道 - 逗子 *


** トレーニングデーター **
運動内容:自転車(ヒルクライム+ペース走+回復走)
走行距離 約41km
運動時間:1.5H
本日の運動強度:中
目標平均心拍数:124
平均心拍数(実際):119
最大心拍数:152(葉山国際カントリー)
消費カロリー711kcal
運動内容詳細:
幸浦〜追浜(平均拍122)、〜逸見(平均拍125)、〜葉山国際カントリー(最大斜度20% 平均拍141)、〜逗子渚橋(平均拍111)、逗子自宅※クールダウン2分ごとに2拍落す(90拍まで計測確認)。


** 体調管理・食事管理データー **

運動前体重 62.9kg
運動後体重 61.7kg
運動前体脂肪 5.7%
運動後体脂肪 5.9%
朝から夕方までの食事  明治製菓ウィダー「エネルギーイン」×3、カゴメ「野菜一日これ一本」×1、健康体力研究所「プロテイン(ホエイ)」20g×4、ビタミンB群+Cと鉄の組み合わせ×3回(ファンケルフーズ)。 以上を小分けにして摂取
食事摂取カロリー:1200kcal位(推定)
運動時摂取カロリー:ウィダー「エネルギーイン」×1(計180kcal)、パワージェル(グリーンアップルフレバー)×2(計240kcal)合計420kcal


<コメント>


雨があがった。
ウソみたいである。

仕事の合間に東京湾を眺め「護衛艦ひゅうが通らないかな〜」なんて皆といいつつ天気をチェック。
1500頃には雨は上がり雲間に薄青い空も見えた。 海上をパナマックス型大型コンテナー船がゆっくり進む。 あれは10000U搭載型かな? 全長400メートル?  

いいねえ海は!

寒さは相変らずだけれども幸浦を出発してニッパツ、野島公園、追浜商店街をこえる頃にはうすら汗までかいたりして。 16号鷹取山のスロープを超える頃にゃあ筋温もあがり「いつでもオッケー」状態に。

ケイデンス120を維持するのは結構大変サドルの位置は変わってないのに「何か変だぞ低くないか?」とか疑ってみたりして! 何のことはない、腰位置が少しずれているのと太腿の差し入れ方が決まってないだけなのに。 

逸見の交差点を右折して軽いヒルクライム(にも足りないけど)新沢山トンネル前のスロープ6%を、絶対にインナーには入れず最大24Tでクリアーすることに決めているのだ。 最初は無理無理だったけど今は楽勝、信じられない!! こんな体力のない不健康な元メタボ予備軍が(なにせ体脂肪35%あったもんな)ひとつの目的を掲げればここまでには能力を高められる。低いレベルだけどさ。 うれしいことじゃ〜あ〜りませんか。


そして葉山国際カントリー。


今の正直な気持ち。

シッティングはまだまだ詰めなければだめ。 シフトもお笑いの段階。 だがダンシングはほとんど最盛期に戻りつつある(自分の低い、ひく〜〜いレベルの話)。 だって第二セクションの18%斜度からの登りが23T楽勝で登れるようになったから。 先週まで面白くもなんともなかったこの練習が、今は楽しゅうて仕方がない、そりゃ心拍数はまだあがっちゃうけど!まだまだ詰めなきゃいけないけど、いや〜一時はもうダメなんじゃないだろうかと思ったりもしたけど・・・・。 
ほんっとに、良かった・・・。


自分みたいに底辺にいる人間てのはこれ以上落ちることがないから気が楽。
上だけを見上げてあとはそのシリめがけて「噛みつきゃいいだけ」だからねえ!



ダメモト。

ジョーのノーガード戦法よろしく、ブラブラといかせてもらいやす。 へっへっへっへ。




しかしホントこの花なんて名前だろう(きれいだニャ〜〜)



おうい〜〜
腹筋300回やって床拭きあげたら寝るぞ〜〜い




(おしまい)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

現用艦好きの私。
食費を詰めた分で発注しちゃいました!


ピットロード製レジンキット「21型」



元イギリス海軍21型フリゲート、艦容は「いしかり」「ゆうばり」が見ようによってこの艦ソックリ!(でもないかな?) 長らく生産休止していたようですが入荷案内が届きましてぴょ〜〜んと清水寺から擬似落下したつもりで2隻の発注。 何故2隻なのかは御承知の通りで搭載する「対艦ミサイル」が艦に依って異なるからです。 でも6隻半分に分けて其々違う装備にするなんて、整備性の面でどうなのでしょう!?

入荷は3月末以降との事。
気長に待ちましょう(ワクワクです)!


写真は2007年6月12日晴海埠頭に接岸した同型艦「バブ(ー)ル」(F182)です。
※この時ちょっとした事件もありましたね・・・。


(おしまい)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

<キット概要>
スケール:1/72
メーカー:ハセガワ(1/72)
メーカー品番:

<実車概要>
現在調査中です。

◎キット製作開始: 2009/2/14〜
◎キット完成目標: 2009/9/30(気長に作ります) 


◆製作(その3)◆


キットですがまあパーツは少なくホントにパカパカと組めてすぐ形になります。 ストレスフリー、何台も作りたくなっちゃいました。 塗装がえならさきの真っ黒けっけ仕様と銀(無塗装?)仕様2種類、ほかに迷彩塗装なんてもしあるなら作ってみたいですね〜。 

製作手順はいつもの通りでパーツをランナーから遠慮なベキべキニッパーで切り取りタッパーへ一時保管。 しかるのちパーツを整形しながらもう1つのタッパーへ移動。 仮組みして、そのまま接着材を流し込み、あっという間に素組み完了です。 時間は箱からパーツを袋から出してサフェーサーを軽く吹くまで僅か1時間!!(いや〜こういうキットは本当に良い!) 

ディティールアップ(やりますかね・・)もしするなら省略されている風防(ガラス部分)を透明プラに置き換えたり、車幅灯だか旗棒だかをシャープなプラ棒に置き換えたりと、こんな程度で良いのではないでしょうか?(自分は充分満足できます) ダイオラマにするにはどういうシチュエーションだろう、やっぱりパレードシーンとか検閲のシーンなんかでしょうか。 う〜んそうするとフィギュアも要りますね〜塗装面倒臭そうだからやっぱり単品でいいや!(すぐ挫折するワタシ)
 
世界の軍用車輌関係集めてみたくなる今日この頃でした。

(おしまい 次回更新に続く)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

<キット概要>
スケール:1/72
メーカー:ハセガワ(1/72)
メーカー品番:

<実車概要>
現在調査中です。

◎キット製作開始: 2009/2/14〜
◎キット完成目標: 2009/9/30(気長に作ります) 


◆製作(その2)◆


さて御紹介するこのキットはハセガワの名作と一部では謳われる(ネットチェックしたら製作記事がいっぱい!賞賛の声多しでした)G4でございます。 

実車はいつものように知る由もありませんが、箱絵を見る限りではあのナチスの総裁みたいな人が描かれているのでそういう高官達が載った車なのでしょう、という程度の知識であります。 まずこの車クラッシックなスタイルではありますがデカイ! キューベルワーゲンとかと並べて写真を撮ってみれば良かったのですが、ホントに大型乗用車という形容がピッタリ。 後輪が4つなんてホントにトラックみたいで
すね(当該車輌に関係ありませんがタイレルP34大好きです!)。 

資料は探せば泉の如くあるのかな?しかし1/72の利点は資料は1/35完成品を参考に出来るという点では無いでしょうか(自分だけ?)。 海外の某有名AFVモデラーさんが塗装方法について記述されている専門書を持っていますが、ここにもG4の素晴らしい完成品写真が掲載されていました。 しかしこの写真のG4、ハセガワさんの箱絵の銀塗装(無塗装?)と異なり車体全てが真っ黒けっけ!物凄い迫力、写真から凄み、威圧感がひしひしと伝わってきます(しかしこの完成度は殆んど芸術的・・)。 

(つぎへ)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

<キット概要>
スケール:1/72
メーカー:ハセガワ(1/72)
メーカー品番:

<実車概要>
現在調査中です。

◎キット製作開始: 2009/2/14〜
◎キット完成目標: 2009/9/30(気長に作ります) 


◆製作(その1)◆

いや〜久々のミニAFV/ソフトスキン模型制作更新となりました! キックの試合やら自転車レースの練習やらで寝る暇がございません(ここのところ平均睡眠2時間ちょい程です)。 しかしこの先私の人生元気なうちはこんな風に延々展開してまいります。 なのでどうしてもストレスの溜まらない(要は適当手抜きして作れる)1/72,76サイズあるいは1/700艦船模型のスケールがピッタリなのであります。 

それ以上のスケールはどうしても高価になりますし(1/700レジンキットも高価ですが!)経済的な面を考えれば(素組みじゃ勿体無いからという我欲にほかなりません/そして困った事にこの精神修正不可能!?)出来もしないくせに「ディティールアップ」とか考えてしまうのでどんどんストレスが溜まるいっぽう。 最悪なのは作っても大きすぎて部屋に飾れないこと。 完成品をひょいと取り出し眺めながら晩酌なんかしたくなる時って自分は良くあるのですけれど、それが出来ませんから製作モチベーションなんて維持できるわけがないのです(これが元ビッグスケールモデラーだった私がミニミニスケールに降下?した理由であります)。 

それに比べてミニミニスケールは省略がいっぱい出来て最高!心の底からほんとうに模型を作っていて楽しい、そんな風に思います。 もうなんかこう、パーツを触るだけでワクワクしてきますね!

(つぎへ)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
「幸浦雷撃隊」&「工房神風」
「幸浦雷撃隊」&「工房神風」
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

標準グループ

過去の記事一覧

検索 検索

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事